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アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
超爆裂炎冥斬と書いてセーフティーシャッターと読む
(2008-01-14)
マンガですから、必殺技云々は演出として必要だと思います。
リアリティ出し過ぎると、実写ドラマみたいですしね。
姫神は一体、どんな必殺技だったのでしょうね。
『サキさんのヤボ用』
良いです。あのまま伊澄にプレゼントするのも不可能じゃないのに、ワタルの脳裏に浮かぶサキさんの後ろ姿…
ホント、ワタルとサキさんの関係って好きです。ハヤテとナギじゃ、こうはいきませんしね。
今回は恋路線で
(2007-10-24)
自分のなかでも一番気に入っているのがこの巻です。
西沢さんとナギの恋争いや、ハヤテとヒナギクが夜の校舎に迷い込んだりと
恋(?)路線的な話があります。ヒナギクの乙女な一面が見れたりして、
面白かったです。
女の子のガチバトル!
(2007-08-03)
遂にこの巻ではナギが初の表立った恋のライバルと対面する。
まさしく龍とハムスター(?)が向かい合う女の戦いだが、やっぱりシリアスにはならない。しかし一度フラれた挙句状況的に自分よりハヤテに親しい女の子がいるにも関わらず諦めない歩はさすがに偉い。恋する女の子のお手本、理想のような娘とも言える。
TVアニメの監督や小説を描いた著者に好かれているらしいのも納得がいく気が。
そんな2人を尻目に当のハヤテは「必殺技の1つでも持っていなければ」と言われ必殺技を考案する。そんな中、ナギの忘れ物を取りに夜の学園に潜入。ひょんなことからヒナギクと一緒に行動するハメに。以後ある意味では彼女の基地とも言える生徒会室に出入り自由だったりとやっぱり仲良くなっている。
・・・やっぱハヤテは天然ジゴロだなあ(笑)
波に乗ってきた
(2007-01-25)
ヒナギクや西沢といった、ナギ以外の女性が目立つ巻です。ストーリーもパロディも波に乗ってきたという感じがして面白かったです。ここでは彼女たちの人となりが掘り下げられる一方で、ナギはとにかく独占欲が強いことが強調されています。しかし彼女たちが入り乱れて対立する展開はありません。今後はそこが描かれるかどうかがキーになってきますね。そうやって各キャラが絡み合ってくればもっと勢いのある作品になるはずです(単なるパロディマンガになるなら話は別ですが)。
また執事とSPの違いや、執事と主との関係について触れるくだりがありましたが、それらの設定がきちんと貫かれるかもポイントになります。借金の話は別に放置されても構いませんが、ここを無視すると執事マンガという看板も危うくなるからです。まあそこまで重い設定ではないですし、あくまでラブコメ中心の作品であることは分かっています。ただ比較的ストーリー形式で進んでいるので、それを崩さないほうがいいです。あとせっかく特徴的な男性キャラも出てきたので、彼らをもう少し活躍させるべきでしょう。そうでないと、「男:女=1:無限大」のありふれたハーレム作品になる危険性があります。
それとマリアは老け顔や世間知らずなところでネタにされることが多く、笑いを誘います。冷静なツッコミ役だけでなくこういう役回りも合っています。徐々に他のキャラと絡まってきている感じがしますが、そうして彼女が話の展開に大きく関わるようになったとき、何か一波乱ありそうな予感がします。
一流の執事には必殺技が必要とは知らなかった(笑)
(2006-03-11)
学園編に突入したと思ったら、それこそハヤテのごとく、必殺技修行編に突入。
「一流の執事ともなれば、超必殺技の一つや二つ……持っていて当然。
いや、持ってなくてどうしますか」
この台詞が、如何にも「ハヤテのごとく!」らしいというか何というか。
5巻目なので、サブキャラ達の勝手に動き出すようになり、脇道に逸れても十分面白くなってますね。
もちろん、ネットやマニアックなネタはいつもの通り満載で、その点でも楽しませてくれます。元ネタ探しとかな!(笑)
どーでもいいけど、クラウスフラグが立ったような気が。。。
おすすめ度:
超爆裂炎冥斬と書いてセーフティーシャッターと読む
マンガですから、必殺技云々は演出として必要だと思います。
リアリティ出し過ぎると、実写ドラマみたいですしね。
姫神は一体、どんな必殺技だったのでしょうね。
『サキさんのヤボ用』
良いです。あのまま伊澄にプレゼントするのも不可能じゃないのに、ワタルの脳裏に浮かぶサキさんの後ろ姿…
ホント、ワタルとサキさんの関係って好きです。ハヤテとナギじゃ、こうはいきませんしね。
今回は恋路線で
自分のなかでも一番気に入っているのがこの巻です。
西沢さんとナギの恋争いや、ハヤテとヒナギクが夜の校舎に迷い込んだりと
恋(?)路線的な話があります。ヒナギクの乙女な一面が見れたりして、
面白かったです。
女の子のガチバトル!
遂にこの巻ではナギが初の表立った恋のライバルと対面する。
まさしく龍とハムスター(?)が向かい合う女の戦いだが、やっぱりシリアスにはならない。しかし一度フラれた挙句状況的に自分よりハヤテに親しい女の子がいるにも関わらず諦めない歩はさすがに偉い。恋する女の子のお手本、理想のような娘とも言える。
TVアニメの監督や小説を描いた著者に好かれているらしいのも納得がいく気が。
そんな2人を尻目に当のハヤテは「必殺技の1つでも持っていなければ」と言われ必殺技を考案する。そんな中、ナギの忘れ物を取りに夜の学園に潜入。ひょんなことからヒナギクと一緒に行動するハメに。以後ある意味では彼女の基地とも言える生徒会室に出入り自由だったりとやっぱり仲良くなっている。
・・・やっぱハヤテは天然ジゴロだなあ(笑)
波に乗ってきた
ヒナギクや西沢といった、ナギ以外の女性が目立つ巻です。ストーリーもパロディも波に乗ってきたという感じがして面白かったです。ここでは彼女たちの人となりが掘り下げられる一方で、ナギはとにかく独占欲が強いことが強調されています。しかし彼女たちが入り乱れて対立する展開はありません。今後はそこが描かれるかどうかがキーになってきますね。そうやって各キャラが絡み合ってくればもっと勢いのある作品になるはずです(単なるパロディマンガになるなら話は別ですが)。
また執事とSPの違いや、執事と主との関係について触れるくだりがありましたが、それらの設定がきちんと貫かれるかもポイントになります。借金の話は別に放置されても構いませんが、ここを無視すると執事マンガという看板も危うくなるからです。まあそこまで重い設定ではないですし、あくまでラブコメ中心の作品であることは分かっています。ただ比較的ストーリー形式で進んでいるので、それを崩さないほうがいいです。あとせっかく特徴的な男性キャラも出てきたので、彼らをもう少し活躍させるべきでしょう。そうでないと、「男:女=1:無限大」のありふれたハーレム作品になる危険性があります。
それとマリアは老け顔や世間知らずなところでネタにされることが多く、笑いを誘います。冷静なツッコミ役だけでなくこういう役回りも合っています。徐々に他のキャラと絡まってきている感じがしますが、そうして彼女が話の展開に大きく関わるようになったとき、何か一波乱ありそうな予感がします。
一流の執事には必殺技が必要とは知らなかった(笑)
学園編に突入したと思ったら、それこそハヤテのごとく、必殺技修行編に突入。
「一流の執事ともなれば、超必殺技の一つや二つ……持っていて当然。
いや、持ってなくてどうしますか」
この台詞が、如何にも「ハヤテのごとく!」らしいというか何というか。
5巻目なので、サブキャラ達の勝手に動き出すようになり、脇道に逸れても十分面白くなってますね。
もちろん、ネットやマニアックなネタはいつもの通り満載で、その点でも楽しませてくれます。元ネタ探しとかな!(笑)
どーでもいいけど、クラウスフラグが立ったような気が。。。
