Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
Love You Forever
ちいさなあなたへ (主婦の友はじめてブックシリーズ)
ラヴ・ユー・フォーエバー
ぼくとママのたからもの (こどものくに傑作絵本)
だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる)
Love You Forever
ちいさなあなたへ (主婦の友はじめてブックシリーズ)
ラヴ・ユー・フォーエバー
ぼくとママのたからもの (こどものくに傑作絵本)
だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
3歳児へのプレゼントに
(2008-12-18)
毎年保育園のクリスマス用に親が用意する絵本プレゼントにこの本を選びました。
息子は3歳(年少)なので、内容的に早いかな?喜んでくれるかな?と思ったのですが、メッセージを書いて記念に残す絵本なので、親の好みで決めました。
意外にも、すごく気に入ったようで、持って帰ってすぐ3回も読まされ、それから毎晩寝る前に読む本として選ぶように。
「アイラブユー」という言葉はうちではほとんど使わないので「大好きよ」に言い換えています。
他の箇所でも「動物園にうっちゃいたいわ!」「気がくるいそう!」というちょっと子供に対してマイナスな表現と感じるところは、自分なりに言い換えて読んでいます。
絵本としては、もうちょっと日本語的にやさしくきれいだったらいいのにと思いますが、愛情をストレートに表現する内容が子供にはうれしいようです。
息子と一緒に読みました
(2008-11-02)
ここのレビューを見て興味を持ち、9歳の息子と一緒に読みました。
母親の想いを子供に伝えるには良い本だと思います。
でも、母親が大人になった息子の家に忍び込むくだりでは、さすがに「おいおい、やり過ぎだよ〜!」とツッコミしつつ二人で大爆笑してしまいましたが…。
読み終わったあと、息子が「赤ちゃんの時のアルバムが見たくなった」と言いだしたので、二人でアルバムを見ながらいろんな思い出話を語って聞かせたりして、親子の絆が少し深まった気がしました。
もしも…
(2008-10-17)
母と息子のお話です。自分と赤ちゃんの姿だという視点で読んだら、感動もできるでしょう。でも、お姑さんとご主人の姿だという視点で読んだら?夫のマザコン問題、姑問題で悩んでいるママにはこの本は決してプレゼントしないで下さい。
子供に永遠の愛を伝える
(2008-06-24)
絵本の読み聞かせ会で紹介され即購入。
親が子に対する愛がどれほど大きいものであるかを何度も読んで伝えるのには最高の名作。
本を読み終えた後に子供を抱き締めて本と全く同じ気持ちであるということを何度も伝えることで子供の情緒が安定するような気がする。
また、寝る時に頭を撫でながら「アイラブユ〜いつまでも〜」と静かに言い聞かせると安心してよく眠る。強くお薦めできます。
永遠につながる愛
(2008-03-05)
初めて読んだとき、まだ子供がいなかったけれど、思わず涙が出そうになりました。
そして、今現在、子供が出来てよみかえしてみても、その感動は変わらず、こんな風に深く愛情を注いでやりたいと思います。
子育てって、大変だし、やらなきゃいけないことたくさんあるのに、子供が泣いて。。。なんてしょっちゅう。イラッときたりすることありますよね。
でも、夜になって子供が寝て、静かになってみれば、やっぱり子供のことを愛しているんだなぁって、素直に思います。そしてそれは、子供が大きくなって、ティーンエイジャー、そして大人になってもやっぱり変わらない。日常過ぎて、面と向かってはなかなか伝わらない、そんなお母さんの愛情を教えてくれる絵本です。
そして、子供へと注がれた愛は、またその子供へと注がれ、永遠に消えることは無い、、、この本の題はそれを表しているのだろうと思います。
日本版は、絵が柔らかい感じでよいと思います。子供に読み聞かせしたら、聞きながら眠ってしまいました。流れるような文体がいいのでしょうか。
おすすめ度:
3歳児へのプレゼントに
毎年保育園のクリスマス用に親が用意する絵本プレゼントにこの本を選びました。
息子は3歳(年少)なので、内容的に早いかな?喜んでくれるかな?と思ったのですが、メッセージを書いて記念に残す絵本なので、親の好みで決めました。
意外にも、すごく気に入ったようで、持って帰ってすぐ3回も読まされ、それから毎晩寝る前に読む本として選ぶように。
「アイラブユー」という言葉はうちではほとんど使わないので「大好きよ」に言い換えています。
他の箇所でも「動物園にうっちゃいたいわ!」「気がくるいそう!」というちょっと子供に対してマイナスな表現と感じるところは、自分なりに言い換えて読んでいます。
絵本としては、もうちょっと日本語的にやさしくきれいだったらいいのにと思いますが、愛情をストレートに表現する内容が子供にはうれしいようです。
息子と一緒に読みました
ここのレビューを見て興味を持ち、9歳の息子と一緒に読みました。
母親の想いを子供に伝えるには良い本だと思います。
でも、母親が大人になった息子の家に忍び込むくだりでは、さすがに「おいおい、やり過ぎだよ〜!」とツッコミしつつ二人で大爆笑してしまいましたが…。
読み終わったあと、息子が「赤ちゃんの時のアルバムが見たくなった」と言いだしたので、二人でアルバムを見ながらいろんな思い出話を語って聞かせたりして、親子の絆が少し深まった気がしました。
もしも…
母と息子のお話です。自分と赤ちゃんの姿だという視点で読んだら、感動もできるでしょう。でも、お姑さんとご主人の姿だという視点で読んだら?夫のマザコン問題、姑問題で悩んでいるママにはこの本は決してプレゼントしないで下さい。
子供に永遠の愛を伝える
絵本の読み聞かせ会で紹介され即購入。
親が子に対する愛がどれほど大きいものであるかを何度も読んで伝えるのには最高の名作。
本を読み終えた後に子供を抱き締めて本と全く同じ気持ちであるということを何度も伝えることで子供の情緒が安定するような気がする。
また、寝る時に頭を撫でながら「アイラブユ〜いつまでも〜」と静かに言い聞かせると安心してよく眠る。強くお薦めできます。
永遠につながる愛
初めて読んだとき、まだ子供がいなかったけれど、思わず涙が出そうになりました。
そして、今現在、子供が出来てよみかえしてみても、その感動は変わらず、こんな風に深く愛情を注いでやりたいと思います。
子育てって、大変だし、やらなきゃいけないことたくさんあるのに、子供が泣いて。。。なんてしょっちゅう。イラッときたりすることありますよね。
でも、夜になって子供が寝て、静かになってみれば、やっぱり子供のことを愛しているんだなぁって、素直に思います。そしてそれは、子供が大きくなって、ティーンエイジャー、そして大人になってもやっぱり変わらない。日常過ぎて、面と向かってはなかなか伝わらない、そんなお母さんの愛情を教えてくれる絵本です。
そして、子供へと注がれた愛は、またその子供へと注がれ、永遠に消えることは無い、、、この本の題はそれを表しているのだろうと思います。
日本版は、絵が柔らかい感じでよいと思います。子供に読み聞かせしたら、聞きながら眠ってしまいました。流れるような文体がいいのでしょうか。
