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インディ・ジョーンズ 最後の聖戦
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
グループ:DVD /ランキング:15435
価格:¥ 2,263
発売日:2008-06-06 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
とても面白かったです。アドベンチャーだな〜と思わせるいい作品
(2008-11-20)
とても面白かったです。三部作のなかでは、ちょっと変わっていて、子供のころのインディ
や父であるショーンコネリーとの競演があります。
ハリソンの演技はいうことなしですが、いつもとちがうお茶目な演技をするショーンコネ
リーにとても面白みを抱きました。
とても面白い作品でいつまでも愛される作品だと思うので買ってもいうことないと思い
ます。ただボックスもあるのでそこは考えられたほうがいいかもしれません。
これこそエンターテイメント!
(2008-11-10)
シリーズ中一番好きな作品です。
バイクチェイスシーンは見応えがありながらもおかしく、終盤の試練はハラハラさせられる、見る人が楽しむ事をすごく考えている作品だと思う。
こんなワクワクドキドキする映画が少なくなってしまった…
本作のような映画がこれからもできれば、興収不振の洋画も盛り上がると思う。
CGとか使わなくてもこんなに素晴らしい、人を魅了する映画がある事を、特にインディを知らない若い世代にぜひ!知ってほしい。
オススメです
Recaptures that Raiders magic
(2008-08-30)
It may just be coincidence but this time Harrison Ford that was a carpenter is not Dr. Indiana Jones (Junior) and his last crusade (until the next film) is to obtain a cup of a carpenter.
Even though this film can stand on its own, it can be more fully understood if you watch “Raiders of the lost Ark” first.
Once again we start out with a young Jones trying to save an artifact from pillagers. This lets us know of his heroic energy and introduces his father Professor Henry Jones (Sean Connery) and his obsession with the Holy Grail, even to the exclusion of his relationship with Junior.
Now grown Dr. Indiana Jones gives a class and explains that Archeology is a pretty strait forward science and not some search for legends. He receives a mysterious piece of post.
He is then approached by group of rich people that are in search of the Grail. It turns out that their top researcher has disappeared. Yep it is Professor Henry Jones. What can Indiana do but go looking for his father. He is accounted by his best friend who runs a museum Dr. Marcus Brody (Denholm Elliottt) as they team up with the last person to see his father Dr. Elsa Schneider (Alison Doody.) He gets a final warning “Do not trust anybody.”
Will he find his father?
If he dies what will they have to talk about?
Does the Grail really exist?
Who are the mysterious people following him?
One of my favorite scenes is where Dr. Jones disguised in a German uniform bumps into Hitler (Michael Sheard of Star Wars fame).
Have fun watching this great film with the banter between Hennery and Junior. And remember “do not trust anybody.”
シリーズの中では最も見所満載だと思う
(2008-08-19)
本作は今年公開された第4作も含めてシリーズ中、いちばん面白い
作りになっていると思う。
キリストの聖杯と浚われた父親の行方を求めて再び危険な冒険を
繰り広げるというのが基本的なストーリーである。
しかし、ストーリーというよりも、とても興味深くて楽しいシークエンス
が盛り沢山だというのが、この作品の特徴だろう。
例えば、冒頭ではインディがなぜヘビが嫌いなのか、なぜ鞭を使うようになった
のか、なぜ顎に傷があるのか、なぜあの帽子を被るようになったのか、その顛末が
描かれているし、中盤でひょんなことから総統ヒトラー本人からサインをもらっち
ゃったり(6月のTV放映ではカットされていた)、傘で鳥を追っ払って追撃機を
やっつけてしまう部分など・・・。
ショーン・コネリーの父親役のキャラもいい具合に設定されていると思う。インディ
とは対照的にデスクワーク派であるし性格もお堅い(因みにネズミが嫌い)が、火の点いた
ライターを床に落としてしまったり、誤って乗機の尾翼を撃ち壊しちゃったり、多少
おっちょこちょいな面もあり笑える。 ジョーンズ親子のやりとりは本当に画になって
いて楽しい。
終盤、聖杯を必死の思いで手にしようとするジュニアに対し、父が諦めなさいと諭す
シーンに絆を感じてしみじみとする。 そんなちょっとした感動もある。
楽しみに待ちこがれ、公開初日に観に行った想い出深い作品!!
(2008-08-10)
インディ最新作「クリスタル・スカルの王国」公開に合わせて「最後の聖戦」も単品発売されました。
特典映像が新しくなっていますよ。
さて、レイダース&魔宮の伝説で人気を不動の物としたインディの満を持してのシリーズ最新作!!
ということで19年も昔、若かったボクは、公開初日、
車で2時間かけてド田舎から都会の映画館へ足を運びました。
満員の映画館で大盛況だったのを覚えています。
少年時代のインディ、ショートストリーから始まり、
ヘビが苦手なわけ、あごに傷の付いたわけ、ムチを使うわけ、帽子の秘密、
名前の由来などが次々と明かされ、納得しながら観たもんです。
父親役のショーン・コネリーとのドタバタ珍道中が実に楽しくおもしろかったです。
シリーズで一番コメディ色が強い作品だと思いました。
そしてエンドロールでは、みんなで夕陽に向かって馬を走らせる後ろ姿が延々と続き、
深く感動し、あぁいよいよインディシリーズも終わりなんだなぁと余韻に浸りました。
そんな懐かしい想い出いっぱいの作品なのですが、
今DVDで見直しても、正しく3部作の終演にふさわしい大傑作だと思います。
インディ・ジョーンズは、ぜひ3部作そろえてコレクションしましょうね!!
てっきり終わったと思ったインディが、この夏復活し、年取ってもがんばっています。
このシリーズはどれもハズレ無し!!
これこそ映画の王道ですね。
おすすめ度:
とても面白かったです。アドベンチャーだな〜と思わせるいい作品
とても面白かったです。三部作のなかでは、ちょっと変わっていて、子供のころのインディ
や父であるショーンコネリーとの競演があります。
ハリソンの演技はいうことなしですが、いつもとちがうお茶目な演技をするショーンコネ
リーにとても面白みを抱きました。
とても面白い作品でいつまでも愛される作品だと思うので買ってもいうことないと思い
ます。ただボックスもあるのでそこは考えられたほうがいいかもしれません。
これこそエンターテイメント!
シリーズ中一番好きな作品です。
バイクチェイスシーンは見応えがありながらもおかしく、終盤の試練はハラハラさせられる、見る人が楽しむ事をすごく考えている作品だと思う。
こんなワクワクドキドキする映画が少なくなってしまった…
本作のような映画がこれからもできれば、興収不振の洋画も盛り上がると思う。
CGとか使わなくてもこんなに素晴らしい、人を魅了する映画がある事を、特にインディを知らない若い世代にぜひ!知ってほしい。
オススメです
Recaptures that Raiders magic
It may just be coincidence but this time Harrison Ford that was a carpenter is not Dr. Indiana Jones (Junior) and his last crusade (until the next film) is to obtain a cup of a carpenter.
Even though this film can stand on its own, it can be more fully understood if you watch “Raiders of the lost Ark” first.
Once again we start out with a young Jones trying to save an artifact from pillagers. This lets us know of his heroic energy and introduces his father Professor Henry Jones (Sean Connery) and his obsession with the Holy Grail, even to the exclusion of his relationship with Junior.
Now grown Dr. Indiana Jones gives a class and explains that Archeology is a pretty strait forward science and not some search for legends. He receives a mysterious piece of post.
He is then approached by group of rich people that are in search of the Grail. It turns out that their top researcher has disappeared. Yep it is Professor Henry Jones. What can Indiana do but go looking for his father. He is accounted by his best friend who runs a museum Dr. Marcus Brody (Denholm Elliottt) as they team up with the last person to see his father Dr. Elsa Schneider (Alison Doody.) He gets a final warning “Do not trust anybody.”
Will he find his father?
If he dies what will they have to talk about?
Does the Grail really exist?
Who are the mysterious people following him?
One of my favorite scenes is where Dr. Jones disguised in a German uniform bumps into Hitler (Michael Sheard of Star Wars fame).
Have fun watching this great film with the banter between Hennery and Junior. And remember “do not trust anybody.”
シリーズの中では最も見所満載だと思う
本作は今年公開された第4作も含めてシリーズ中、いちばん面白い
作りになっていると思う。
キリストの聖杯と浚われた父親の行方を求めて再び危険な冒険を
繰り広げるというのが基本的なストーリーである。
しかし、ストーリーというよりも、とても興味深くて楽しいシークエンス
が盛り沢山だというのが、この作品の特徴だろう。
例えば、冒頭ではインディがなぜヘビが嫌いなのか、なぜ鞭を使うようになった
のか、なぜ顎に傷があるのか、なぜあの帽子を被るようになったのか、その顛末が
描かれているし、中盤でひょんなことから総統ヒトラー本人からサインをもらっち
ゃったり(6月のTV放映ではカットされていた)、傘で鳥を追っ払って追撃機を
やっつけてしまう部分など・・・。
ショーン・コネリーの父親役のキャラもいい具合に設定されていると思う。インディ
とは対照的にデスクワーク派であるし性格もお堅い(因みにネズミが嫌い)が、火の点いた
ライターを床に落としてしまったり、誤って乗機の尾翼を撃ち壊しちゃったり、多少
おっちょこちょいな面もあり笑える。 ジョーンズ親子のやりとりは本当に画になって
いて楽しい。
終盤、聖杯を必死の思いで手にしようとするジュニアに対し、父が諦めなさいと諭す
シーンに絆を感じてしみじみとする。 そんなちょっとした感動もある。
楽しみに待ちこがれ、公開初日に観に行った想い出深い作品!!
インディ最新作「クリスタル・スカルの王国」公開に合わせて「最後の聖戦」も単品発売されました。
特典映像が新しくなっていますよ。
さて、レイダース&魔宮の伝説で人気を不動の物としたインディの満を持してのシリーズ最新作!!
ということで19年も昔、若かったボクは、公開初日、
車で2時間かけてド田舎から都会の映画館へ足を運びました。
満員の映画館で大盛況だったのを覚えています。
少年時代のインディ、ショートストリーから始まり、
ヘビが苦手なわけ、あごに傷の付いたわけ、ムチを使うわけ、帽子の秘密、
名前の由来などが次々と明かされ、納得しながら観たもんです。
父親役のショーン・コネリーとのドタバタ珍道中が実に楽しくおもしろかったです。
シリーズで一番コメディ色が強い作品だと思いました。
そしてエンドロールでは、みんなで夕陽に向かって馬を走らせる後ろ姿が延々と続き、
深く感動し、あぁいよいよインディシリーズも終わりなんだなぁと余韻に浸りました。
そんな懐かしい想い出いっぱいの作品なのですが、
今DVDで見直しても、正しく3部作の終演にふさわしい大傑作だと思います。
インディ・ジョーンズは、ぜひ3部作そろえてコレクションしましょうね!!
てっきり終わったと思ったインディが、この夏復活し、年取ってもがんばっています。
このシリーズはどれもハズレ無し!!
これこそ映画の王道ですね。
