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カスタマーレビュー
おすすめ度:
5つ星に決まってる
(2008-09-07)
人それぞれ 好みはあるけど 心を通して見れば本当にいい映画 単に目で見て面白いと感じることもできるけど 愛情深い作品 二作とも監督は本当に魂を伝えるために映画を作っている 心を伝えるために体をもっている では エイリアンは…
「2」の評価 (ネタバレあり)
(2008-05-17)
「1」が売れたにもかかわらず、
予算が多くなかったのかはわからないが、全てが地味になってこじんまりとした作品になってしまった。
ストーリーは、実はとある理由で生き残っていた宇宙生物を追って
新たな星人がやってきて、前作のマイケル・ヌーリーの娘と共にちみちみ倒していく。
というのが大まかなストーリーである。
「実はこの星人には実は衝撃の秘密があった!」という展開もはっきり言っていらない。
前作で何のためにカイル・マクラクランが命を与えたのか、矛盾が生じる。
さらに、画面がやたら暗いし、ディスコのシーンなどは暗くてチカチカするので、
目が疲れるという「見る人のこと考えたことあるのか!?」と言いたくなる。
なので、そこら辺のことが気になるので、早く「2」のインタビューが聞きたい。
ちなみに、主人公のケイト・ホッジは「悪魔のいけにえ3」のレザー・フェイスである。
(体が大きいわけでもないのによくできたな。)
祝!再リリース♪今回は「2」もイッショ!
(2008-04-14)
第1作は正に「低予算SF映画のお手本」の様な素晴らしい出来です。
全篇これ正に、「息つく暇さえ与えない」感覚です。
同じく低予算SF映画の「ターミネーター」や「ロボコップ」なんかと一緒に観て欲しい最高傑作。
初DVD化の第2作は私自身としてはあんまり印象に残っていませんが、「続編」なのでサクッと観ておきましょう(笑)。
ところでこの初DVD化の「2」って、実は劇場公開時に配布された前宣伝用の「映画チラシ」がなにげにものすごく珍しくってプレミアムです。
これが美品状態(+映画館名印刷)で出て来ると専門ショップなどでは現在1枚で大体5000〜8000円くらいの値が付きます。
そんな側面から見てもこの「2」は「1」よりましてマニアック色、強いですね(笑)。
何はともあれ、数年前の「1」リリース時に買い損ねた方々は、即買いですよ〜♪
逆に「2」のメイキングが観たい
(2008-03-28)
こんどのパックはあの「2」が一緒にという事だが、正直あの「2」を撮った人の音声解説とか、メイキングとかが付いてたら、違う意味で「買い」だ。何せ前半が「1」のダイジェストで後半が恐ろしく貧弱な続編本編。リック・ベイカーの愛弟子の一人、トッド・マスターズの特殊メイクも演出家の力量不足で盛り上がらず、こんな続編に何故なったのかの告発という形で特典として付いてたら星五つにしたのだが・・・。ニューライン・シネマもどうしたのかとレイトショーのコヤで観て呆れたてたものだった。
まあ今度は「1」がアメリカ版同様の特典つきなのだろう。それが楽しみですな。
「ヒドゥン」はいいけど正直「2」は・・・・・・。
(2008-03-26)
ジャック・ショルダー監督の奇跡の傑作「ヒドゥン」が続編とカップリングで再DVD化
・・・・・はよいのだが、正直、「2」に関して言えば、褒めるところはひとつも無い。
「1」が☆5つ、「2」が☆1つで平均の☆3個としたが、単品を買うほうがベターかと思われる。
おすすめ度:
5つ星に決まってる
人それぞれ 好みはあるけど 心を通して見れば本当にいい映画 単に目で見て面白いと感じることもできるけど 愛情深い作品 二作とも監督は本当に魂を伝えるために映画を作っている 心を伝えるために体をもっている では エイリアンは…
「2」の評価 (ネタバレあり)
「1」が売れたにもかかわらず、
予算が多くなかったのかはわからないが、全てが地味になってこじんまりとした作品になってしまった。
ストーリーは、実はとある理由で生き残っていた宇宙生物を追って
新たな星人がやってきて、前作のマイケル・ヌーリーの娘と共にちみちみ倒していく。
というのが大まかなストーリーである。
「実はこの星人には実は衝撃の秘密があった!」という展開もはっきり言っていらない。
前作で何のためにカイル・マクラクランが命を与えたのか、矛盾が生じる。
さらに、画面がやたら暗いし、ディスコのシーンなどは暗くてチカチカするので、
目が疲れるという「見る人のこと考えたことあるのか!?」と言いたくなる。
なので、そこら辺のことが気になるので、早く「2」のインタビューが聞きたい。
ちなみに、主人公のケイト・ホッジは「悪魔のいけにえ3」のレザー・フェイスである。
(体が大きいわけでもないのによくできたな。)
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全篇これ正に、「息つく暇さえ与えない」感覚です。
同じく低予算SF映画の「ターミネーター」や「ロボコップ」なんかと一緒に観て欲しい最高傑作。
初DVD化の第2作は私自身としてはあんまり印象に残っていませんが、「続編」なのでサクッと観ておきましょう(笑)。
ところでこの初DVD化の「2」って、実は劇場公開時に配布された前宣伝用の「映画チラシ」がなにげにものすごく珍しくってプレミアムです。
これが美品状態(+映画館名印刷)で出て来ると専門ショップなどでは現在1枚で大体5000〜8000円くらいの値が付きます。
そんな側面から見てもこの「2」は「1」よりましてマニアック色、強いですね(笑)。
何はともあれ、数年前の「1」リリース時に買い損ねた方々は、即買いですよ〜♪
逆に「2」のメイキングが観たい
こんどのパックはあの「2」が一緒にという事だが、正直あの「2」を撮った人の音声解説とか、メイキングとかが付いてたら、違う意味で「買い」だ。何せ前半が「1」のダイジェストで後半が恐ろしく貧弱な続編本編。リック・ベイカーの愛弟子の一人、トッド・マスターズの特殊メイクも演出家の力量不足で盛り上がらず、こんな続編に何故なったのかの告発という形で特典として付いてたら星五つにしたのだが・・・。ニューライン・シネマもどうしたのかとレイトショーのコヤで観て呆れたてたものだった。
まあ今度は「1」がアメリカ版同様の特典つきなのだろう。それが楽しみですな。
「ヒドゥン」はいいけど正直「2」は・・・・・・。
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・・・・・はよいのだが、正直、「2」に関して言えば、褒めるところはひとつも無い。
「1」が☆5つ、「2」が☆1つで平均の☆3個としたが、単品を買うほうがベターかと思われる。
