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デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一
東宝
グループ:DVD /ランキング:4913
価格:¥ 1,779
発売日:2008-08-08 /通常24時間以内に発送
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デトロイト・メタル・シティ スペシャル・エディション
デトロイト・メタル・シティ 完全限定生産メタルモンスターBOX(3枚組)
BARFOUT! 9月号 157号
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
現世に降臨されたクラウザーさんを目撃せよ!
(2008-11-11)
このディスク「誰も見たことがない松山ケンイチを目撃せよ!」とキャッチコピーにあるが、あえて言い換えたい。
「映画以上にリアルな生身のクラウザーさんを目撃せよ!」
確かに松ケンのインタビューはある。中には、半分くらいクラウザー入ったままなんじゃないの?と思うような、松ケンらしからぬコメントも収録されている。しかし、松ケンファンにもDMC信者にも自信を持ってお薦めしたいお宝モノの映像は、インタビューよりもメイキングシーンである。
松ケンが映画以上に「根岸くん」であり「クラウザーさん」だった、というのは語弊があるだろうか。
とにかく憑依レベルが半端じゃない。
根岸の演じ方で悩んだりへこんだり、カジヒデキの生歌に喜んでクネクネ踊ったり。打合せ中でも休憩中でも、無邪気でひたむきな青年はどこから見ても「根岸くん」そのものだ。
一変してクラウザー姿の時は、スタッフやエキストラをデス声・クラウザートークで翻弄し、イントロから陶酔しきったライブパフォーマンスを見せ、信者をタンバリンで公開処刑したりする。本当に、映画本編じゃないのが不思議なくらいの「クラウザーさん」ぶり。ライブは結構な回数撮影したらしいが、本編で流れたのはその中のごく一部。エキストラとのトークシーンも含めて「クラウザーさん」のステージは、完全ノーカットでDVDに収録して販売してもらいたいくらいだ。
撮影終了後の監督や共演者、エキストラのDMC信者のコメントに心から共感した。
「あれは松山さんじゃないです。本物のクラウザーさんです!」
おもしろいに決まってるじゃん!
(2008-10-27)
映画本編を観て、ハマりにハマってしまい(笑)、コミックス大人買いから始まり、関連本やCD、フィギュア、もちろんこのDVDも当たり前のように購入してしまった。
本編が何回観てもおもしろいんだから、その舞台裏のメイキングがおもしろくないわけがないじゃない!!
私もこのライブ会場の中の一人でいたかった!!と、切なくなりながら何回も観ています。
松ケンの真面目なのかふざけているのか、わからないインタビューもおもしろかった!
DMCファン、松ケンファン、みんなこぞってSOKUGAI(即買)せよ!!
マツケン☆メタル
(2008-09-06)
今、劇場で本編を目撃してきた。
ヤバぃょ、完全にハマったょ…。
デスメタルという響き、ストーリーに興味があったのとandマツケンの演技に注目して、見たい作品だった本作。
オレ〜、オレ〜、マツケン☆メタル♪
これは、完全に、間違いなく【マツケンワールド】だ。
原作だの、DMCの音がどうだの、そんな細かいコト抜きに楽しくて、切なくて、温かい気持ちで、一体感を見て笑えた。
本当に楽しい作品だったし、登場キャラクター達がすっごい魅力的。
ローサちゃんの可愛いパンチラを(笑)ぜひ、劇場で目撃せよッ!
そして、○○○を殺害せよッ!(笑)【←○は、各個人で】
20世紀少年よろしく、今…自分の中で邦画が熱いッ!!。音楽好きな方は、ぜひ見てくださいッ。
ジーン・シモンズや、マーティ・フリードマンも出演してるし〜
カラオケでも、歌いたくなった
(熊本県☆秀ちゃん流☆男性☆A型)
「見えない力」が見えてくる感じ、とでもいうか・・・
(2008-09-04)
映画を見てからこのDVDを見た。
映画公開前の告知DVDだし、ネタばれしないように工夫されているので、ストーリーに直接関わる部分はほとんどない。
松山ケンイチのインタビュー、撮影風景、オフショットなどが断片的に収められている。
ところで、なぜかこのDVDは、映画よりも更に「映倫抵触では?!」という情報満載だ。
映画に盛り込みきれないからその分こっちに入れちゃえ!だろうか?
「守りに入らない」という決意!を表したんだろうか??
正直「・・・引くな〜・・・(苦笑)」という場面もある。
しかしそんな中、「ファン役のたくさんのエキストラの存在の大きさ」というものに改めて気づかされた。
映画という架空の世界の中にあって、DMCとそのファンの関係は本物だったのかと軽く驚かされる。
彼らはデスメタルバンド・DMCの本物のサポーターとして、メンバーとこの映画を支え続けた。
たしかに、あのファンの一体感があれほどでなければ、
映画はもしかするとギスギスしてやさぐれたイメージのものになっていたかもしれない。
映画が極上のファンタジー要素をも兼ね備えたのは
こんなパワーに包まれていたからなのかな・・・・とふと思った。
時折「引き」つつも(笑)そんなことを気づかせてくれる一枚だ。
コストパフォーマンス良し
(2008-08-13)
全部で一時間弱。最後のライブシーンに至るまでの過程など密着映像満載でなかなかよくできた内容なので、飽きずに楽しめます。安い分パッケージは簡素でブックレットもついていないですが、この値段でこれだけ見れたら満足。松ケンのインタビューもちょこちょこと挟まれてます、なまりがかわいい(笑)
おすすめ度:
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このディスク「誰も見たことがない松山ケンイチを目撃せよ!」とキャッチコピーにあるが、あえて言い換えたい。
「映画以上にリアルな生身のクラウザーさんを目撃せよ!」
確かに松ケンのインタビューはある。中には、半分くらいクラウザー入ったままなんじゃないの?と思うような、松ケンらしからぬコメントも収録されている。しかし、松ケンファンにもDMC信者にも自信を持ってお薦めしたいお宝モノの映像は、インタビューよりもメイキングシーンである。
松ケンが映画以上に「根岸くん」であり「クラウザーさん」だった、というのは語弊があるだろうか。
とにかく憑依レベルが半端じゃない。
根岸の演じ方で悩んだりへこんだり、カジヒデキの生歌に喜んでクネクネ踊ったり。打合せ中でも休憩中でも、無邪気でひたむきな青年はどこから見ても「根岸くん」そのものだ。
一変してクラウザー姿の時は、スタッフやエキストラをデス声・クラウザートークで翻弄し、イントロから陶酔しきったライブパフォーマンスを見せ、信者をタンバリンで公開処刑したりする。本当に、映画本編じゃないのが不思議なくらいの「クラウザーさん」ぶり。ライブは結構な回数撮影したらしいが、本編で流れたのはその中のごく一部。エキストラとのトークシーンも含めて「クラウザーさん」のステージは、完全ノーカットでDVDに収録して販売してもらいたいくらいだ。
撮影終了後の監督や共演者、エキストラのDMC信者のコメントに心から共感した。
「あれは松山さんじゃないです。本物のクラウザーさんです!」
おもしろいに決まってるじゃん!
映画本編を観て、ハマりにハマってしまい(笑)、コミックス大人買いから始まり、関連本やCD、フィギュア、もちろんこのDVDも当たり前のように購入してしまった。
本編が何回観てもおもしろいんだから、その舞台裏のメイキングがおもしろくないわけがないじゃない!!
私もこのライブ会場の中の一人でいたかった!!と、切なくなりながら何回も観ています。
松ケンの真面目なのかふざけているのか、わからないインタビューもおもしろかった!
DMCファン、松ケンファン、みんなこぞってSOKUGAI(即買)せよ!!
マツケン☆メタル
今、劇場で本編を目撃してきた。
ヤバぃょ、完全にハマったょ…。
デスメタルという響き、ストーリーに興味があったのとandマツケンの演技に注目して、見たい作品だった本作。
オレ〜、オレ〜、マツケン☆メタル♪
これは、完全に、間違いなく【マツケンワールド】だ。
原作だの、DMCの音がどうだの、そんな細かいコト抜きに楽しくて、切なくて、温かい気持ちで、一体感を見て笑えた。
本当に楽しい作品だったし、登場キャラクター達がすっごい魅力的。
ローサちゃんの可愛いパンチラを(笑)ぜひ、劇場で目撃せよッ!
そして、○○○を殺害せよッ!(笑)【←○は、各個人で】
20世紀少年よろしく、今…自分の中で邦画が熱いッ!!。音楽好きな方は、ぜひ見てくださいッ。
ジーン・シモンズや、マーティ・フリードマンも出演してるし〜
カラオケでも、歌いたくなった
(熊本県☆秀ちゃん流☆男性☆A型)
「見えない力」が見えてくる感じ、とでもいうか・・・
映画を見てからこのDVDを見た。
映画公開前の告知DVDだし、ネタばれしないように工夫されているので、ストーリーに直接関わる部分はほとんどない。
松山ケンイチのインタビュー、撮影風景、オフショットなどが断片的に収められている。
ところで、なぜかこのDVDは、映画よりも更に「映倫抵触では?!」という情報満載だ。
映画に盛り込みきれないからその分こっちに入れちゃえ!だろうか?
「守りに入らない」という決意!を表したんだろうか??
正直「・・・引くな〜・・・(苦笑)」という場面もある。
しかしそんな中、「ファン役のたくさんのエキストラの存在の大きさ」というものに改めて気づかされた。
映画という架空の世界の中にあって、DMCとそのファンの関係は本物だったのかと軽く驚かされる。
彼らはデスメタルバンド・DMCの本物のサポーターとして、メンバーとこの映画を支え続けた。
たしかに、あのファンの一体感があれほどでなければ、
映画はもしかするとギスギスしてやさぐれたイメージのものになっていたかもしれない。
映画が極上のファンタジー要素をも兼ね備えたのは
こんなパワーに包まれていたからなのかな・・・・とふと思った。
時折「引き」つつも(笑)そんなことを気づかせてくれる一枚だ。
コストパフォーマンス良し
全部で一時間弱。最後のライブシーンに至るまでの過程など密着映像満載でなかなかよくできた内容なので、飽きずに楽しめます。安い分パッケージは簡素でブックレットもついていないですが、この値段でこれだけ見れたら満足。松ケンのインタビューもちょこちょこと挟まれてます、なまりがかわいい(笑)
