Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王 超公式完全本
ファミ通書籍編集部(編集)
エンターブレイン
グループ:Book /ランキング:290
価格:¥ 1,890
発売日:2008-12-13 /通常24時間以内に発送
ファミ通書籍編集部(編集)
エンターブレイン
グループ:Book /ランキング:290
価格:¥ 1,890
発売日:2008-12-13 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
デビルサマナー十四代目葛葉ライドウコミックアンソロジー (火の玉ゲームコミックシリーズ)
デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王アンソロジーコミック戯画短編集 (BROS.COMICS EX)
デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 公式ガイドブック
真・女神転生3 NOCTURNEマニアクス公式パーフェクトガイド 解明録
ペルソナ4 公式パーフェクトガイド
デビルサマナー十四代目葛葉ライドウコミックアンソロジー (火の玉ゲームコミックシリーズ)
デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王アンソロジーコミック戯画短編集 (BROS.COMICS EX)
デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 公式ガイドブック
真・女神転生3 NOCTURNEマニアクス公式パーフェクトガイド 解明録
ペルソナ4 公式パーフェクトガイド
カスタマーレビュー
おすすめ度:
嗚呼ティターニア〜!
(2008-12-27)
先にレビューを書かれている方の「メギドラオン継承ティターニア」には負けますけど(汗)、自分のティターニアもなかなか高性能ですよ。4属性ブレス攻撃にメディラマ、マカカジャ、銀氷真剣。思い出特技には、氷結半減はもちろん、破壊神のゆえつ(何故平仮名?)に魔弾の射手に気まぐれカボーテまでセットしてます。
この攻略本があれば、誰でもこんなティターニアが作れるのです。さあ、皆さんもこの美しく頼りになる鬼嫁と一緒に、魔人やアポリオンどもを瞬殺してみませんか?。
初心者でも大丈夫
(2008-12-19)
「真3マニ解明録」が、とても使い辛く心配でしたが…メガテン初心者にも考慮している秀作でした。
マップが1Pに3フロアとか載っていますが、小さすぎないし、横にフロア名が入っているので迷わない。
マップに登場する悪魔が、写真付きなのは驚きました(ややごちゃ付いてる印象にも…)
データも見辛く無いし、初心者向け悪魔合体サンプルもある親切さ。
前作データ特典から、2周目以降のやりこみや、イベントもバッチリあるので情報量は十分です。
製作者トークの無い、純粋な攻略情報だけの本になっております。
難点。
前作のと同じ飾り枠ですが、配色がサイケデリックになり過ぎやや見辛い(前作のシックな配色のが見易かった)
用語集とシナリオ解説の文字が、字体やサイズが小さいせいで見辛い。
修験界本社のマップの近くに、階層ごと悪魔分布があった方が便利(後方の別ページになっている)
メガテンに関してファミ通は安定
(2008-12-15)
ファミ通の攻略本はネット上でいろいろ揶揄されることもありますが、
メガテンシリーズについては伝統的に気合入れて作ってくれてます。
ゲームの攻略はWIKIで済んでしまうことも多い時代ですが、
やはり見たいときにすぐ調べられる書籍の利便性は大きいですね。
内容ですが、システムや合体の解説、攻略、データ掲載など抜け目ありません。
毎度ながら、ルシファー伊藤氏のセンスある装丁はメガテン愛をひしひしと感じさせてくれます。
恐ろしく分厚いですが、中身は小さい字でぎっしり攻略オンリー。
10年ほど前の『ソウルハッカーズのすべて』の頃は神話や悪魔の解説のための
読み物ページが沢山あったのが懐かしいです。
この密度感から、本作アバドン王がいかにボリュームのある作品かがよくわかります。
さあ、この本を手にとり、あなたも理想の仲魔を生み出しましょう。
すべてはあの御方の御心のままに・・・
9名の方に合体情報の抜けについては伝わったので
(2008-12-13)
本書に何故3点を付けたのか、理由を書く事にする。
1:悪魔の防御相性についての不満
ティターニア、アリス、シヴァ。この3体に共通しているのは「火炎・氷結・電撃・衝撃に強い」こと。しかし本書では「強い・弱点・弱い・無効・吸収」としか表記されていない。つまりティターニアは氷結50%なのに本書では「弱点」としか知り得ない。アリスとシヴァは弱点が無いが、アリスは4属性に対して50%、シヴァは電撃が10%、それ以外が50%。大違いである。 「今回はゲーム内表記に留めて、プレイヤーに一考の余地を残す」意向ではなさそうだ。何故なら、噂のオバリヨンのデータにはしっかり「物理を10%にする」と明記してあるのだ。
前回の%表記をせず、一貫性も無い。酷評が目立つ「解明録」ですら、絶対に必要な情報である相性を書いてる。
2:無駄なスペース
今回悪魔が増えた事により、%表記出来ないならば仕方ないと思う。しかし仲魔データの「おもな出現場所」は要らない筈だ。 合体限定の仲魔について、「合体のみ」とすら書いていない。シナリオ攻略中に出現悪魔を網羅しているし、巻末に刃を交える可能性のある敵も網羅。無駄である。このスペースを使えば防御相性を%表記出来た筈だ。
以上より星を2引かざるを得ないと判断。
お世辞にも本書でやり込みを出来ると言えない。
クリアするだけならば星5つ付けるが…
やりこむ分には問題なし
(2008-12-12)
今作はとにかくやらなければならないものが多く、
私自身、メインストーリーだけざっと終えただけで、
やりこみは攻略本が出たあとにしようと考えてました。
(ただのアトラスつながりとはいえ)ペルソナ4の攻略本があんまりだったので、
心配しながらの購入でしたが、内容には満足しています。
同発攻略本で未収録だったものが補完され、
悪魔や道具リストなどのデータも網羅。
麻雀や2周目、隠し要素も充実していますので、
内容については文句つけるところはないでしょう。
相当やりこんでないので、断言はできませんが、
間違いなども今のところありません。
前作の完全攻略本もそうでしたが、
マップとシナリオ攻略が別々になっているので、
面倒と思う人もいるかもしれません(私がそうです)
攻略だけに充実していて、読み物の要素はまったくありません。
まあ〜また倶楽部みたいなファンブックを出すでしょうけどね。
おすすめ度:
嗚呼ティターニア〜!
先にレビューを書かれている方の「メギドラオン継承ティターニア」には負けますけど(汗)、自分のティターニアもなかなか高性能ですよ。4属性ブレス攻撃にメディラマ、マカカジャ、銀氷真剣。思い出特技には、氷結半減はもちろん、破壊神のゆえつ(何故平仮名?)に魔弾の射手に気まぐれカボーテまでセットしてます。
この攻略本があれば、誰でもこんなティターニアが作れるのです。さあ、皆さんもこの美しく頼りになる鬼嫁と一緒に、魔人やアポリオンどもを瞬殺してみませんか?。
初心者でも大丈夫
「真3マニ解明録」が、とても使い辛く心配でしたが…メガテン初心者にも考慮している秀作でした。
マップが1Pに3フロアとか載っていますが、小さすぎないし、横にフロア名が入っているので迷わない。
マップに登場する悪魔が、写真付きなのは驚きました(ややごちゃ付いてる印象にも…)
データも見辛く無いし、初心者向け悪魔合体サンプルもある親切さ。
前作データ特典から、2周目以降のやりこみや、イベントもバッチリあるので情報量は十分です。
製作者トークの無い、純粋な攻略情報だけの本になっております。
難点。
前作のと同じ飾り枠ですが、配色がサイケデリックになり過ぎやや見辛い(前作のシックな配色のが見易かった)
用語集とシナリオ解説の文字が、字体やサイズが小さいせいで見辛い。
修験界本社のマップの近くに、階層ごと悪魔分布があった方が便利(後方の別ページになっている)
メガテンに関してファミ通は安定
ファミ通の攻略本はネット上でいろいろ揶揄されることもありますが、
メガテンシリーズについては伝統的に気合入れて作ってくれてます。
ゲームの攻略はWIKIで済んでしまうことも多い時代ですが、
やはり見たいときにすぐ調べられる書籍の利便性は大きいですね。
内容ですが、システムや合体の解説、攻略、データ掲載など抜け目ありません。
毎度ながら、ルシファー伊藤氏のセンスある装丁はメガテン愛をひしひしと感じさせてくれます。
恐ろしく分厚いですが、中身は小さい字でぎっしり攻略オンリー。
10年ほど前の『ソウルハッカーズのすべて』の頃は神話や悪魔の解説のための
読み物ページが沢山あったのが懐かしいです。
この密度感から、本作アバドン王がいかにボリュームのある作品かがよくわかります。
さあ、この本を手にとり、あなたも理想の仲魔を生み出しましょう。
すべてはあの御方の御心のままに・・・
9名の方に合体情報の抜けについては伝わったので
本書に何故3点を付けたのか、理由を書く事にする。
1:悪魔の防御相性についての不満
ティターニア、アリス、シヴァ。この3体に共通しているのは「火炎・氷結・電撃・衝撃に強い」こと。しかし本書では「強い・弱点・弱い・無効・吸収」としか表記されていない。つまりティターニアは氷結50%なのに本書では「弱点」としか知り得ない。アリスとシヴァは弱点が無いが、アリスは4属性に対して50%、シヴァは電撃が10%、それ以外が50%。大違いである。 「今回はゲーム内表記に留めて、プレイヤーに一考の余地を残す」意向ではなさそうだ。何故なら、噂のオバリヨンのデータにはしっかり「物理を10%にする」と明記してあるのだ。
前回の%表記をせず、一貫性も無い。酷評が目立つ「解明録」ですら、絶対に必要な情報である相性を書いてる。
2:無駄なスペース
今回悪魔が増えた事により、%表記出来ないならば仕方ないと思う。しかし仲魔データの「おもな出現場所」は要らない筈だ。 合体限定の仲魔について、「合体のみ」とすら書いていない。シナリオ攻略中に出現悪魔を網羅しているし、巻末に刃を交える可能性のある敵も網羅。無駄である。このスペースを使えば防御相性を%表記出来た筈だ。
以上より星を2引かざるを得ないと判断。
お世辞にも本書でやり込みを出来ると言えない。
クリアするだけならば星5つ付けるが…
やりこむ分には問題なし
今作はとにかくやらなければならないものが多く、
私自身、メインストーリーだけざっと終えただけで、
やりこみは攻略本が出たあとにしようと考えてました。
(ただのアトラスつながりとはいえ)ペルソナ4の攻略本があんまりだったので、
心配しながらの購入でしたが、内容には満足しています。
同発攻略本で未収録だったものが補完され、
悪魔や道具リストなどのデータも網羅。
麻雀や2周目、隠し要素も充実していますので、
内容については文句つけるところはないでしょう。
相当やりこんでないので、断言はできませんが、
間違いなども今のところありません。
前作の完全攻略本もそうでしたが、
マップとシナリオ攻略が別々になっているので、
面倒と思う人もいるかもしれません(私がそうです)
攻略だけに充実していて、読み物の要素はまったくありません。
まあ〜また倶楽部みたいなファンブックを出すでしょうけどね。
