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アイテム詳細
Eric Clapton's Rainbow Concert
Polydor/Chronicles
グループ:Music /ランキング:29472
価格:¥ 1,321
発売日:1995-07-25 /通常24時間以内に発送
Polydor/Chronicles
グループ:Music /ランキング:29472
価格:¥ 1,321
発売日:1995-07-25 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Layla [#]
2.Badge
3.Blues Power [#]
4.Roll It Over
5.Little Wing
6.Bottle of Red Wine [#]
7.After Midnight
8.Bell Bottom Blues [#]
9.Presence of the Lord
10.Tell the Truth [#]
11.Pearly Queen
12.Key to the Highway [#]
13.Let It Rain [#]
14.Crossroads [#]
1.Layla [#]
2.Badge
3.Blues Power [#]
4.Roll It Over
5.Little Wing
6.Bottle of Red Wine [#]
7.After Midnight
8.Bell Bottom Blues [#]
9.Presence of the Lord
10.Tell the Truth [#]
11.Pearly Queen
12.Key to the Highway [#]
13.Let It Rain [#]
14.Crossroads [#]
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No Reason to Cry
エリック・クラプトン・ソロ
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
興味深い、スランプ期のクラプトン
(2008-02-18)
当時、「クラプトンの友人たちがクラプトンの再起を願って..。」といううたい文句で、当時,表舞台に出てこないクラプトンをみんなが(ファンも、ギター仲間も、薬物?)心配していました。このアルバムの内容については評判の悪かったアルバムです。しかし、リマスター版は、ちょっと違うかな、先入観を持たずに聴くと結構面白い。スティービーウィンウッドの歌う「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」は、いろいろ別ヴァージョンがありますが、ギターの間奏はこれがいいですよ。1曲目の「レイラ」は、バックコーラスの”レイラ”がどう考えても一回多いな。でも8曲のプラスはいいな。このアルバムを蘇らしているようです。リマスター盤なので音もよいと思います。
きみはECを愛せるか
(2007-04-12)
オリジナルアルバムがあまりにも中途半端な編集のせいで最悪のライブ盤の汚名を30年以上もきせられてきたこのアルバムの再編集盤を改めて聞くと意外とドキュメントアルバムとして悪くないという印象です。緊張のレイラからだんだんと後半になるにつれて演奏がなれてくるのは、最近のあまりにうますぎる演奏(バックバンドの)とデジタルコンピューターで制御されたサウンドよりもよりレアな感じで好きですね。音質を考えると星4つになりますけどクラプトンを支えるお友達の友情には星はいくつあっても足りません。クラプトンは割とミストーンのある人だと思いますがこのライブでもそんなところや手癖で引っ張っているところが目立ちますが当時の健康状態が悪いとは言え、赤裸々に発表できる勇気には恐れ入る次第です。この編集盤を聞いて納得するかこれまで以上に敬遠するか、それはクラプトンへの愛しかないでしょう。
謎のコーラス
(2007-01-09)
2006年の来日公演を機に同じレインボーコンサートの旧作と本作を
久々に聞いてみました。
音は確かにクリアーになっているのですが、
やはり当時の録音状態の問題でギターの分離等ははっきりしていません。
しかし何より気になるのは1曲目のレイラで炸裂するサビのコーラス
ほかの曲でも時折耳につきます。
レイラは初収録ですが(リリース当時は初のレイラオリジナルライブバージョンだった)
このコーラスは明らかにこの作品をリリースするための
オーバーダビングと思われます。
作品として聞きやすくする努力は当然と思いますし
録音状態を考えると音の継ぎ足しは致し方ないのでしょうけど
クラプトンの復活への過程の過去の記録としては
その価値は薄まったともいえます。
そう思うと曲数が少ない旧バージョン(黒いジャケット)も
カットの箇所等はあるもののこもった音質ともども
決してゴミ箱行きとはならないと思います。
本作は1枚に強引に収録するためソロも簡潔にカットしていますので
音質ともどもかなり聞きやすくなったのは間違いありません
曲数が増えたのも歓迎すべきことですが
手放しには歓迎できないのが私の本音です。
長い間 誤解していました。
(2005-07-20)
長いこと レコ-ドを聞いていました。盛り上がりに欠けるので、評価も低かったライブです。しかし CDになって、なかなか いい。楽曲がいいんです。しかし、1曲目のレイラは危なっかしいですね。後半のピアノバ-ジョンまで演奏していますが、スライドのロン.ウッドがイマイチです。やり直したかったでしょう。でも この曲のサイドギタ-のカッティングは ライブ用に、この頃にすでに完成されていたんですね。ピ-トなかなかいい仕事です。この曲がこのコンサ-トの1曲目なので入れる必要があったのでしょう。ロ-ル.イット.オ-バ-からエリックは、ギタ-のフレ-ズも伸びてきてなかなかのってきますよ。ここから ベル.ボトム.ブル-スまで、感激しました。ベストテイクです。歌も、バックの演奏もオリジナルを崩すことなく、かなり盛り上がります。また、クラプトンのライブ盤でギタ-バトルというのは あまり聴いたことがないですが、このCDもそんな感じです。曲の後半 引っ張るのかと思いきや、やっぱり 終わります。ピ-トの爆発もない。でも 間奏のギタ-ソロは ミスト-ンも少なく メロディ-を生かしたいいギタ-ソロが聞けます。しかし この人は その時の自分の状況が ルックスにも出ていて、面白い人ですね。やっぱり 男前は得だな。
当時のレインボー・コンサートは
(2005-01-03)
1.バッヂ
2.ロール・イット・オーバー
3.プレゼンス・オブ・ザ・ロード
4.パーリィ・クィーン
5.アフター・ミッドナイト
6.リトル・ウイング
以上記(オリジナル盤)の6曲しかない寂しい作品でした。
おすすめ度:
興味深い、スランプ期のクラプトン
当時、「クラプトンの友人たちがクラプトンの再起を願って..。」といううたい文句で、当時,表舞台に出てこないクラプトンをみんなが(ファンも、ギター仲間も、薬物?)心配していました。このアルバムの内容については評判の悪かったアルバムです。しかし、リマスター版は、ちょっと違うかな、先入観を持たずに聴くと結構面白い。スティービーウィンウッドの歌う「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」は、いろいろ別ヴァージョンがありますが、ギターの間奏はこれがいいですよ。1曲目の「レイラ」は、バックコーラスの”レイラ”がどう考えても一回多いな。でも8曲のプラスはいいな。このアルバムを蘇らしているようです。リマスター盤なので音もよいと思います。
きみはECを愛せるか
オリジナルアルバムがあまりにも中途半端な編集のせいで最悪のライブ盤の汚名を30年以上もきせられてきたこのアルバムの再編集盤を改めて聞くと意外とドキュメントアルバムとして悪くないという印象です。緊張のレイラからだんだんと後半になるにつれて演奏がなれてくるのは、最近のあまりにうますぎる演奏(バックバンドの)とデジタルコンピューターで制御されたサウンドよりもよりレアな感じで好きですね。音質を考えると星4つになりますけどクラプトンを支えるお友達の友情には星はいくつあっても足りません。クラプトンは割とミストーンのある人だと思いますがこのライブでもそんなところや手癖で引っ張っているところが目立ちますが当時の健康状態が悪いとは言え、赤裸々に発表できる勇気には恐れ入る次第です。この編集盤を聞いて納得するかこれまで以上に敬遠するか、それはクラプトンへの愛しかないでしょう。
謎のコーラス
2006年の来日公演を機に同じレインボーコンサートの旧作と本作を
久々に聞いてみました。
音は確かにクリアーになっているのですが、
やはり当時の録音状態の問題でギターの分離等ははっきりしていません。
しかし何より気になるのは1曲目のレイラで炸裂するサビのコーラス
ほかの曲でも時折耳につきます。
レイラは初収録ですが(リリース当時は初のレイラオリジナルライブバージョンだった)
このコーラスは明らかにこの作品をリリースするための
オーバーダビングと思われます。
作品として聞きやすくする努力は当然と思いますし
録音状態を考えると音の継ぎ足しは致し方ないのでしょうけど
クラプトンの復活への過程の過去の記録としては
その価値は薄まったともいえます。
そう思うと曲数が少ない旧バージョン(黒いジャケット)も
カットの箇所等はあるもののこもった音質ともども
決してゴミ箱行きとはならないと思います。
本作は1枚に強引に収録するためソロも簡潔にカットしていますので
音質ともどもかなり聞きやすくなったのは間違いありません
曲数が増えたのも歓迎すべきことですが
手放しには歓迎できないのが私の本音です。
長い間 誤解していました。
長いこと レコ-ドを聞いていました。盛り上がりに欠けるので、評価も低かったライブです。しかし CDになって、なかなか いい。楽曲がいいんです。しかし、1曲目のレイラは危なっかしいですね。後半のピアノバ-ジョンまで演奏していますが、スライドのロン.ウッドがイマイチです。やり直したかったでしょう。でも この曲のサイドギタ-のカッティングは ライブ用に、この頃にすでに完成されていたんですね。ピ-トなかなかいい仕事です。この曲がこのコンサ-トの1曲目なので入れる必要があったのでしょう。ロ-ル.イット.オ-バ-からエリックは、ギタ-のフレ-ズも伸びてきてなかなかのってきますよ。ここから ベル.ボトム.ブル-スまで、感激しました。ベストテイクです。歌も、バックの演奏もオリジナルを崩すことなく、かなり盛り上がります。また、クラプトンのライブ盤でギタ-バトルというのは あまり聴いたことがないですが、このCDもそんな感じです。曲の後半 引っ張るのかと思いきや、やっぱり 終わります。ピ-トの爆発もない。でも 間奏のギタ-ソロは ミスト-ンも少なく メロディ-を生かしたいいギタ-ソロが聞けます。しかし この人は その時の自分の状況が ルックスにも出ていて、面白い人ですね。やっぱり 男前は得だな。
当時のレインボー・コンサートは
1.バッヂ
2.ロール・イット・オーバー
3.プレゼンス・オブ・ザ・ロード
4.パーリィ・クィーン
5.アフター・ミッドナイト
6.リトル・ウイング
以上記(オリジナル盤)の6曲しかない寂しい作品でした。
この作品では8曲が追加されものです。(ファンには有難い作品)
曲の選択はとても良いのですが、クラプトンの調子が悪くヴォーカルも
イマイチでギタープレイはこれがクラプトンか。。。と思う程調子が悪い。
ギタープレイヤーさんには理解出来るはずです。
絶好調とは言えません、やはり病み上がりなので仕方のない事だと思います。
しかしながらピートのバックアップ等もありコンサートが行われた自体本当にファンにしてみれば、
嬉しい限りでです。メンバー豪華でクラプトンをサポートしています。
初盤レインボー・コンサートが無いので、このEric Clapton's Rainbow Concertはファンなら持っておきたいアルバムです。
お値段も手頃ですから。ORIGINAL RECORDING REMASTEREDになっており過去の国内盤より音質が向上しています。
アルバム「ソロ」やデレク&ドミノスの曲を中心とした演奏曲。
