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アイテム詳細
曲目リスト
1.Oh Gee
2.Little Red Rooster
3.Eighty-One
4.Ain't Nobody's Business
5.Sunrise
6.Blue and Lonesome
7.Miss Miss
8.Everday I Have the Blues
1.Oh Gee
2.Little Red Rooster
3.Eighty-One
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ギターが歌ってます。
(2006-10-05)
同時に「Discovering The Blues」も購入したのですが、演奏の質は「Sunrise」の方が数段上ですな。どちらのアルバムも1972年製作という事ですが、明らかにこちらの方が出来が良いです。それにしても、ロベン様が二十歳ソコソコの時の録音という事で...。素晴らしい音色ですな。9月1日の「大阪ブルーノート」も最高の一時を過ごさせて頂きました。ロベンファンにとってこのアルバムは、マストアイテムになるのではないでしょうか。
フュージョンでもブルースでもない。
(2005-12-24)
ブルースでもないし、フュージョンでもない。あえて言えばジャズ・ブルースってことになるのでしょうか?やはりこの人の基礎にはジャズがあるんですねぇ。ブルースの中にときより現れるお洒落なフレーズはこういった経験を積んだミュージシャンならではなんですね。
バックはジャズ系のミュージシャンでしょうか?サウンドも当時の音、「ギターに愛を」でも「イエロージャケッツ」でもありません。でも、音色やフレーズは確かにロベン・フォードのそれです。若干20歳のこれだけやるとは・・・コード進行に乗って流れるように弾きまくります。最近のロベンではなくて昔のロベンが好きならオススメかも!!
賛否両論、真っ二つに分かれるアルバムです。
(2004-12-04)
ブルースの曲は、2.4.8(特に2.8はブルース、アティストのカバーが多い)他の曲は、ジャズ・フェージョンです。しかしブルースの曲もアレンジは完全にジャズ・フェージョンになっています。従って、ジャズ・フェージョンが好きな人はこのアルバムの点数は、90点
ブルースの好きな人は50点くらいの点数ですが、ギターはさすがに上手いですがブルースのギターの弾き方ではなくジャズに近い弾き方です。
Robbenファン必携の一枚
(2004-09-30)
1972年LondonでのLive音源、ということはまだ20才の頃ですぜ。クロスオーバーという言葉が流行り始めた頃でしょうか?Robbenがこんなアルバム出していたとは知りませんでした。いきなりアップテンポのJazzyな曲で始まり「昔はこんなんだったの?」とちょびっと驚くも御心配なかれ、2曲目からはブルースぜめです。8分、11分と長尺の曲が続きますが個人的には4.(Robbenがsax)がちとかったるかった以外全体的にバランスのとれた構成でLiveのラストをしめるノリまくりの8.まで、やはりRobbenにはブルースがはまる。入手しにくくなる前にゼヒ手に入れておきましょー。
これは掘り出し物
(2004-03-06)
全編ブルース弾きまくりの1972のライブ盤。今までRobbenFordはTalkToYourDaughterが最高傑作だと思っていたが、個人的にはこっちの方が上。曲良し、音良し、なかでも6曲目のBlue&Lonesomeは鳥肌がたつ(ただし大ボリュームで聴くこと)。LarryCarltonのブルースギターが好きな人は必聴盤。
おすすめ度:
ギターが歌ってます。
同時に「Discovering The Blues」も購入したのですが、演奏の質は「Sunrise」の方が数段上ですな。どちらのアルバムも1972年製作という事ですが、明らかにこちらの方が出来が良いです。それにしても、ロベン様が二十歳ソコソコの時の録音という事で...。素晴らしい音色ですな。9月1日の「大阪ブルーノート」も最高の一時を過ごさせて頂きました。ロベンファンにとってこのアルバムは、マストアイテムになるのではないでしょうか。
フュージョンでもブルースでもない。
ブルースでもないし、フュージョンでもない。あえて言えばジャズ・ブルースってことになるのでしょうか?やはりこの人の基礎にはジャズがあるんですねぇ。ブルースの中にときより現れるお洒落なフレーズはこういった経験を積んだミュージシャンならではなんですね。
バックはジャズ系のミュージシャンでしょうか?サウンドも当時の音、「ギターに愛を」でも「イエロージャケッツ」でもありません。でも、音色やフレーズは確かにロベン・フォードのそれです。若干20歳のこれだけやるとは・・・コード進行に乗って流れるように弾きまくります。最近のロベンではなくて昔のロベンが好きならオススメかも!!
賛否両論、真っ二つに分かれるアルバムです。
ブルースの曲は、2.4.8(特に2.8はブルース、アティストのカバーが多い)他の曲は、ジャズ・フェージョンです。しかしブルースの曲もアレンジは完全にジャズ・フェージョンになっています。従って、ジャズ・フェージョンが好きな人はこのアルバムの点数は、90点
ブルースの好きな人は50点くらいの点数ですが、ギターはさすがに上手いですがブルースのギターの弾き方ではなくジャズに近い弾き方です。
Robbenファン必携の一枚
1972年LondonでのLive音源、ということはまだ20才の頃ですぜ。クロスオーバーという言葉が流行り始めた頃でしょうか?Robbenがこんなアルバム出していたとは知りませんでした。いきなりアップテンポのJazzyな曲で始まり「昔はこんなんだったの?」とちょびっと驚くも御心配なかれ、2曲目からはブルースぜめです。8分、11分と長尺の曲が続きますが個人的には4.(Robbenがsax)がちとかったるかった以外全体的にバランスのとれた構成でLiveのラストをしめるノリまくりの8.まで、やはりRobbenにはブルースがはまる。入手しにくくなる前にゼヒ手に入れておきましょー。
これは掘り出し物
全編ブルース弾きまくりの1972のライブ盤。今までRobbenFordはTalkToYourDaughterが最高傑作だと思っていたが、個人的にはこっちの方が上。曲良し、音良し、なかでも6曲目のBlue&Lonesomeは鳥肌がたつ(ただし大ボリュームで聴くこと)。LarryCarltonのブルースギターが好きな人は必聴盤。
