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アイテム詳細
COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE
ティム・ジェンセン(その他)
種ともこ(その他)
ガブリエラ・ロビン(その他)
ブライアン・リッチー(その他)
シートベルツ(演奏)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:2736
価格:¥ 2,924
発売日:1999-05-01 /通常24時間以内に発送
ティム・ジェンセン(その他)
種ともこ(その他)
ガブリエラ・ロビン(その他)
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ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:2736
価格:¥ 2,924
発売日:1999-05-01 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.BLUE
2.WORDS THAT WE COULDN’T SAY
3.AUTUMN IN GANYMEDE
4.MUSHROOM HUNTING
5.GO GO CACTUS MAN
6.CHICKEN BONE
7.THE REAL MAN
8.N.Y.RUSH
9.ADIEU
10.CALL ME CALL ME
11.AVE MARIA
12.STELLA BY MOOR
13.FLYING TEAPOT
14.WO QUI NON COIN
15.ROAD TO THE WEST
16.FAREWELL BLUES
17.SEE YOU SPACE COWBOYS
1.BLUE
2.WORDS THAT WE COULDN’T SAY
3.AUTUMN IN GANYMEDE
4.MUSHROOM HUNTING
5.GO GO CACTUS MAN
6.CHICKEN BONE
7.THE REAL MAN
8.N.Y.RUSH
9.ADIEU
10.CALL ME CALL ME
11.AVE MARIA
12.STELLA BY MOOR
13.FLYING TEAPOT
14.WO QUI NON COIN
15.ROAD TO THE WEST
16.FAREWELL BLUES
17.SEE YOU SPACE COWBOYS
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COWBOY BEBOP VITAMINLESS
COWBOY BEBOP Knockin’ on heaven’s door Ask DNA
レビュー(Amazon.co.jp)
人気アニメ「COWBOY BEBOP」のサウンドトラック盤第3弾。インストゥルメンタルが多かった前2作に対し、今作はほとんどがヴォーカルもの。良質の洋楽オムニバスを聴いているのような気分になれる。ロックから、ジャズ、ドラムンベース、フレンチポップとジャンルも多岐にわたっており、聴きごたえ十分な内容だ。(岡部啓一)
人気アニメ「COWBOY BEBOP」のサウンドトラック盤第3弾。インストゥルメンタルが多かった前2作に対し、今作はほとんどがヴォーカルもの。良質の洋楽オムニバスを聴いているのような気分になれる。ロックから、ジャズ、ドラムンベース、フレンチポップとジャンルも多岐にわたっており、聴きごたえ十分な内容だ。(岡部啓一)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
泣きました
(2008-06-26)
アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。
く〜〜blue
(2007-07-12)
blueのアレンジが秀逸です。
聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。
完璧に美しいです。
他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、
WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。
3枚中一番愛聴すること間違いなしです。
素敵な一品
(2007-06-04)
サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。
一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。
初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。
「これは、夢ね…‥」「“あぁ、悪い夢さ…”」
(2007-02-27)
ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。
全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。
“白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。
一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。
菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。
今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。
cowboy bebop の悲しみと寂寥感を詰め込んだ名品
(2007-02-21)
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。
最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。
おすすめ度:
泣きました
アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。
く〜〜blue
blueのアレンジが秀逸です。
聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。
完璧に美しいです。
他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、
WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。
3枚中一番愛聴すること間違いなしです。
素敵な一品
サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。
一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。
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全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。
“白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。
一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。
菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。
今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。
cowboy bebop の悲しみと寂寥感を詰め込んだ名品
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。
最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。
