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アイテム詳細
曲目リスト
1.桜の時
2.アイツを振り向かせる方法
3.more&more
4.桜の時(インストゥルメンタル・ヴァージョン)
1.桜の時
2.アイツを振り向かせる方法
3.more&more
4.桜の時(インストゥルメンタル・ヴァージョン)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
aikoらしいガールズ・ロック
(2009-01-05)
aikoの4thシングル。
CMのタイアップにもなったので、aikoの曲の中でも有名なほう。
限定枚数でのリリースだったため、今では手に入れるのが大変困難。
かなり高値で手に入れなきゃいけない状態です。
まさにガールズ・ロックそのものなアレンジには、やっぱり島田さんの魔法のピアノが光っている。
aikoの楽曲にはかかせないかっこよくて可愛いピアノ・アレンジが、彼女が作る曲たちをさらに強く輝かせている。
ストリングスを使わないここまで純粋なロック・サウンドのシングルは、この『桜の時』以降お目見えしていません。
アルバムやシングルのカップリングにはロック調にアレンジされた曲はいくつもあるのに、どうして『桜の時』みたいなシングルを出さないのかちょっと不思議。
初期のaikoっぽい詰め込まれた歌詞が特徴的で、
“春が終わり夏が訪れ桜の花びらが朽ち果てても 今日と変わらずあたしを愛して”という直接的なフレーズもすごく印象深い。
今でもライヴでは歌う率がかなり高くて、
原曲よりもテンポも早く、ぐっとロック色が強くなったアレンジもかっこいいけど、
個人的にはジャジーなアレンジでフェイク入れまくりの『桜の時』が大好きです。
カップリングは2曲とも、インディーズ時代の曲を新たに録音し直したもの。
aikoにとってすごく大事な曲らしく、だからこそ限定枚数でのリリースになったらしい。
『more&more』は、インディーズ盤ではaikoの弾き語りだったけど、
メジャー盤ではボサノヴァ調にアレンジされていてすごく可愛らしい一曲。
『アイツを振り向かせる方法』に関しては、
初めて聴いたときは「あぁ〜やっぱaikoすげぇ!」と思いました(笑)
aikoがまだ素人のときに鼻歌で作った曲らしいけど、
とにかく初期のaikoの力強いヴォーカルってすごいパワーがあります。
切なくて落ちてる歌詞でも、アップな曲に乗せてaikoが歌うとちょっぴり元気になれる気がする。
やっぱりaikoは女子のハートに忠実です。
右手をつないで…
(2006-02-23)
aikoの曲を聴いたのは、「桜の時」が初めてでした。
酒井彩名がトロと一緒に出たいた「カルピスウォーター」のCMのバックに流れていましたよね。
当時、“トロマニア”の彼女と付き合っていた私は、「ほら、トロが出てるCMの曲だよ」と、彼女にこのCDをプレゼントしました。
しかし彼女は、「私、aiko嫌いなんだ」と、私のプレゼントを受け取ってくれませんでした。
こうして「桜の時」は私の手許に残ったのですが、じっくり聴いているうちにその歌詞の世界にどっぷりハマり、彼女を乗せる時以外はいつもカーステレオでこの曲が流れていました。
彼女と性格のズレを感じ始めたのも、ちょうどこの頃でした。
それから3年後の春、その彼女とは別れました。
手をつないで歩くことを極端に嫌がる彼女だったので、「桜の時」の歌詞のような時間を彼女と共有することは、結局できませんでした。
その一年後の春、ひとりの女性と出会いました。
自然に手を繋ぐことができる女性で、その年の夏にプロポーズしました。
プロポーズから2年近い月日が流れましたが、私たちは今年の春、結婚します。
右手をつないで 優しくつないでまっすぐ前を見て
どんな困難だってたいした事ないって言えるように
この歌詞のように、二人で力を合わせて生きていきます。
aikoさん、素敵な曲をありがとう!
春らしい。
(2005-06-25)
ボーイフレンドと同じで、この曲も前に聴いたことがありました。
すご-く素敵な曲です。
(2004-03-10)
まっすぐに恋する女の子の気持ちを
かわいく歌っています。
サイコー
(2003-01-29)
やっぱりこれがaikoでしょという感じの、
アイコらしい曲だと思います。春になると聞きたくなる、
そんな暖かくてやさしい曲です!
おすすめ度:
aikoらしいガールズ・ロック
aikoの4thシングル。
CMのタイアップにもなったので、aikoの曲の中でも有名なほう。
限定枚数でのリリースだったため、今では手に入れるのが大変困難。
かなり高値で手に入れなきゃいけない状態です。
まさにガールズ・ロックそのものなアレンジには、やっぱり島田さんの魔法のピアノが光っている。
aikoの楽曲にはかかせないかっこよくて可愛いピアノ・アレンジが、彼女が作る曲たちをさらに強く輝かせている。
ストリングスを使わないここまで純粋なロック・サウンドのシングルは、この『桜の時』以降お目見えしていません。
アルバムやシングルのカップリングにはロック調にアレンジされた曲はいくつもあるのに、どうして『桜の時』みたいなシングルを出さないのかちょっと不思議。
初期のaikoっぽい詰め込まれた歌詞が特徴的で、
“春が終わり夏が訪れ桜の花びらが朽ち果てても 今日と変わらずあたしを愛して”という直接的なフレーズもすごく印象深い。
今でもライヴでは歌う率がかなり高くて、
原曲よりもテンポも早く、ぐっとロック色が強くなったアレンジもかっこいいけど、
個人的にはジャジーなアレンジでフェイク入れまくりの『桜の時』が大好きです。
カップリングは2曲とも、インディーズ時代の曲を新たに録音し直したもの。
aikoにとってすごく大事な曲らしく、だからこそ限定枚数でのリリースになったらしい。
『more&more』は、インディーズ盤ではaikoの弾き語りだったけど、
メジャー盤ではボサノヴァ調にアレンジされていてすごく可愛らしい一曲。
『アイツを振り向かせる方法』に関しては、
初めて聴いたときは「あぁ〜やっぱaikoすげぇ!」と思いました(笑)
aikoがまだ素人のときに鼻歌で作った曲らしいけど、
とにかく初期のaikoの力強いヴォーカルってすごいパワーがあります。
切なくて落ちてる歌詞でも、アップな曲に乗せてaikoが歌うとちょっぴり元気になれる気がする。
やっぱりaikoは女子のハートに忠実です。
右手をつないで…
aikoの曲を聴いたのは、「桜の時」が初めてでした。
酒井彩名がトロと一緒に出たいた「カルピスウォーター」のCMのバックに流れていましたよね。
当時、“トロマニア”の彼女と付き合っていた私は、「ほら、トロが出てるCMの曲だよ」と、彼女にこのCDをプレゼントしました。
しかし彼女は、「私、aiko嫌いなんだ」と、私のプレゼントを受け取ってくれませんでした。
こうして「桜の時」は私の手許に残ったのですが、じっくり聴いているうちにその歌詞の世界にどっぷりハマり、彼女を乗せる時以外はいつもカーステレオでこの曲が流れていました。
彼女と性格のズレを感じ始めたのも、ちょうどこの頃でした。
それから3年後の春、その彼女とは別れました。
手をつないで歩くことを極端に嫌がる彼女だったので、「桜の時」の歌詞のような時間を彼女と共有することは、結局できませんでした。
その一年後の春、ひとりの女性と出会いました。
自然に手を繋ぐことができる女性で、その年の夏にプロポーズしました。
プロポーズから2年近い月日が流れましたが、私たちは今年の春、結婚します。
右手をつないで 優しくつないでまっすぐ前を見て
どんな困難だってたいした事ないって言えるように
この歌詞のように、二人で力を合わせて生きていきます。
aikoさん、素敵な曲をありがとう!
春らしい。
ボーイフレンドと同じで、この曲も前に聴いたことがありました。
この曲は、aikoの曲の中で1番好きです。
可愛らしい歌詞、ちょっと迷うけどやっぱり前向きな女の子の想いが共感できました。
すご-く素敵な曲です。
まっすぐに恋する女の子の気持ちを
かわいく歌っています。
本格的に(?)aikoの大ファンになった
きっかけになった曲です。
サイコー
やっぱりこれがaikoでしょという感じの、
アイコらしい曲だと思います。春になると聞きたくなる、
そんな暖かくてやさしい曲です!
