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アイテム詳細
曲目リスト
1.カム・トゥゲザー
2.サムシング
3.マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー
4.オー! ダーリン
5.オクトパス・ガーデン
6.アイ・ウォント・ユー
7.ヒア・カムズ・ザ・サン
8.ビコーズ
9.ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー
10.サン・キング
11.ミーン・ミスター・マスタード
12.ポリシーン・パン
13.シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
14.ゴールデン・スランバー
15.キャリー・ザット・ウェイト
16.ジ・エンド
17.ハー・マジェスティ
1.カム・トゥゲザー
2.サムシング
3.マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー
4.オー! ダーリン
5.オクトパス・ガーデン
6.アイ・ウォント・ユー
7.ヒア・カムズ・ザ・サン
8.ビコーズ
9.ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー
10.サン・キング
11.ミーン・ミスター・マスタード
12.ポリシーン・パン
13.シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
14.ゴールデン・スランバー
15.キャリー・ザット・ウェイト
16.ジ・エンド
17.ハー・マジェスティ
レビュー(Amazon.co.jp)
69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、<9>からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。
メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、<2><7>と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。この作品が60年代ロックの1つの到達点であることは間違いない。(星野吉男)
69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、<9>からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。
メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、<2><7>と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。この作品が60年代ロックの1つの到達点であることは間違いない。(星野吉男)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっぱこれが最高傑作っしょ!
(2009-01-05)
僕が音楽を聴くようになったきっかけはビートルズ。
もう15年くらい前になるかな。それからはバイト
代や給料のかなり多くの部分をCD購入に費やした。
もう何千枚ものCDを聴いてきたけど、結局この
『アビーロード』を超える作品には出会えずじまい。
比べる対象ではないというか、もはやこの『アビーロード
』という作品は他のアーティストとは別の次元にある、
といった表現が適切なのではないかと今では思ってます。
レッド・ツェッペリンやキング・クリムゾン、ピンク・
フロイドなどはかなり好きになったけど、この『アビー
ロード』はやっぱりどっか違うところにいるような
気がする。それが遥か上のほうにいるのかすぐそばに
いるのかはわからないけど、とにかく何か次元が違う
のだ。100年後でも普通にみんなに聴かれている作品
であるのは間違いない。
何だか抽象的なわけわからんレビューになってしまったけど、
持っていなかったら今すぐ購入して家でじっくり聴くのが
あなたのためだ。あなたの人生をより豊かなものにして
くれるんじゃないだろうか。
世界遺産
(2008-11-27)
最高のアルバム。
初めて聴いた時、感動し、身体が奮え、涙が出た。『いいアルバム』ではなく、『すごいアルバム』だと思った。
このアルバムを聴いて以来、ビートルズは僕の中で神になった。
文句の付けようがない。どの曲もいい曲だし、曲順も最高だし、ジャケットも最高。
何回聴いても感動する。
このアルバムが発売されてから40年近く経つけど、未だにこのアルバムを超えるアルバムは発売されていない(はず)。
まだ聴いてない人は一刻も早く聴くべきです。
素晴らしい
(2008-11-21)
僕はビートルズ初心者で、音楽のこともよくわからないので、この作品の音楽的価値や歴史的価値のことはわかりませんが、素晴らしいアルバムだと思います。僕はどちらかというと前半の方が好きです。各曲にはいろいろとエピソードがあるようなので、それを意識しながら聴くのもよいかも知れません。
僕は特に「カム・トゥゲザー」「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」「オクトパス・ガーデン」が好きです。
美しい最期
(2008-10-03)
ビートルズ11作目にして、実質最後のアルバム。
このアルバムを一言で言い表せようとしたら「美しい」と言う言葉が一番適切ではないかと思います。
ジョンのハードな「カム・トゥゲザー」でアルバムの幕を開けた後、
ジョージの名バラード「サムシング」への曲の流れなどは綺麗だと感じます。
またこのアルバムでは、ポールの才能を再認識させてくれます。
もうこのアルバムを製作している頃になると、ジョンやジョージはビートルズの活動にあまり意欲的ではなくなっていました。
その中ポール一人が必死に頑張っているという感じをこのアルバムでは受けます。
特にB面のメドレーの部分ではポールの才能が遺憾なく発揮されていると感じます。
もちろん、ジョンの「カム・トゥゲザー」「アイ・ウォント・ユー」、ジョージの名曲二つ「サムシング」「ヒア・カムズ・ザ・サン」も素晴らしいです。
ですが、やはりこのアルバムの主役はポールだと思います。
ポールは何とかして、ビートルズを美しく終わらせたかったのだと思います。
ポールはそれだけ「ビートルズ」を愛していたのだと思います。そして、本当にこれほどまでに素晴らしいアルバムに仕上げました。
このアルバムは世界の音楽史を大きく塗り替えたビートルズを締めくくる素晴らしいアルバムだと思います。
最高傑作という言葉では言い尽くせない
(2008-06-02)
世にロックの名盤というものが物知り顔の評論家たちによって何百枚も氾濫しているが、真の名盤はそれほど多くないです。
ビートルズは他のどんなロックグループ(個人も含めて)と比較しても段違いに優れたグループだった。彼らの残したアルバムはどれも素晴らしい。
革新的なアルバムという意味ではペパーに軍配が上がりますが、やはり最高傑作はこのアビーロードだと思います。
個人的にはホワイトアルバムが一番好きなんですが、純粋に音楽的な見地からするとやはりこのアルバムが一番です。A面はジョンの好み、B面はポールの好みと分かれていますが、どちらも素晴らしい。ジョージ・マーティンの功績も忘れてはいけません。
どの曲もレベルが非常に高くて、これ以上のアルバムはこの先も出ないでしょう。
ロックの最高傑作アルバムはダントツでアビーロードだというのが私の信念です。
おすすめ度:
やっぱこれが最高傑作っしょ!
僕が音楽を聴くようになったきっかけはビートルズ。
もう15年くらい前になるかな。それからはバイト
代や給料のかなり多くの部分をCD購入に費やした。
もう何千枚ものCDを聴いてきたけど、結局この
『アビーロード』を超える作品には出会えずじまい。
比べる対象ではないというか、もはやこの『アビーロード
』という作品は他のアーティストとは別の次元にある、
といった表現が適切なのではないかと今では思ってます。
レッド・ツェッペリンやキング・クリムゾン、ピンク・
フロイドなどはかなり好きになったけど、この『アビー
ロード』はやっぱりどっか違うところにいるような
気がする。それが遥か上のほうにいるのかすぐそばに
いるのかはわからないけど、とにかく何か次元が違う
のだ。100年後でも普通にみんなに聴かれている作品
であるのは間違いない。
何だか抽象的なわけわからんレビューになってしまったけど、
持っていなかったら今すぐ購入して家でじっくり聴くのが
あなたのためだ。あなたの人生をより豊かなものにして
くれるんじゃないだろうか。
世界遺産
最高のアルバム。
初めて聴いた時、感動し、身体が奮え、涙が出た。『いいアルバム』ではなく、『すごいアルバム』だと思った。
このアルバムを聴いて以来、ビートルズは僕の中で神になった。
文句の付けようがない。どの曲もいい曲だし、曲順も最高だし、ジャケットも最高。
何回聴いても感動する。
このアルバムが発売されてから40年近く経つけど、未だにこのアルバムを超えるアルバムは発売されていない(はず)。
まだ聴いてない人は一刻も早く聴くべきです。
素晴らしい
僕はビートルズ初心者で、音楽のこともよくわからないので、この作品の音楽的価値や歴史的価値のことはわかりませんが、素晴らしいアルバムだと思います。僕はどちらかというと前半の方が好きです。各曲にはいろいろとエピソードがあるようなので、それを意識しながら聴くのもよいかも知れません。
僕は特に「カム・トゥゲザー」「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」「オクトパス・ガーデン」が好きです。
美しい最期
ビートルズ11作目にして、実質最後のアルバム。
このアルバムを一言で言い表せようとしたら「美しい」と言う言葉が一番適切ではないかと思います。
ジョンのハードな「カム・トゥゲザー」でアルバムの幕を開けた後、
ジョージの名バラード「サムシング」への曲の流れなどは綺麗だと感じます。
またこのアルバムでは、ポールの才能を再認識させてくれます。
もうこのアルバムを製作している頃になると、ジョンやジョージはビートルズの活動にあまり意欲的ではなくなっていました。
その中ポール一人が必死に頑張っているという感じをこのアルバムでは受けます。
特にB面のメドレーの部分ではポールの才能が遺憾なく発揮されていると感じます。
もちろん、ジョンの「カム・トゥゲザー」「アイ・ウォント・ユー」、ジョージの名曲二つ「サムシング」「ヒア・カムズ・ザ・サン」も素晴らしいです。
ですが、やはりこのアルバムの主役はポールだと思います。
ポールは何とかして、ビートルズを美しく終わらせたかったのだと思います。
ポールはそれだけ「ビートルズ」を愛していたのだと思います。そして、本当にこれほどまでに素晴らしいアルバムに仕上げました。
このアルバムは世界の音楽史を大きく塗り替えたビートルズを締めくくる素晴らしいアルバムだと思います。
最高傑作という言葉では言い尽くせない
世にロックの名盤というものが物知り顔の評論家たちによって何百枚も氾濫しているが、真の名盤はそれほど多くないです。
ビートルズは他のどんなロックグループ(個人も含めて)と比較しても段違いに優れたグループだった。彼らの残したアルバムはどれも素晴らしい。
革新的なアルバムという意味ではペパーに軍配が上がりますが、やはり最高傑作はこのアビーロードだと思います。
個人的にはホワイトアルバムが一番好きなんですが、純粋に音楽的な見地からするとやはりこのアルバムが一番です。A面はジョンの好み、B面はポールの好みと分かれていますが、どちらも素晴らしい。ジョージ・マーティンの功績も忘れてはいけません。
どの曲もレベルが非常に高くて、これ以上のアルバムはこの先も出ないでしょう。
ロックの最高傑作アルバムはダントツでアビーロードだというのが私の信念です。
