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アイテム詳細
The Killer Best~SILVA SINGLE COLLECTION~
プライエイド
グループ:Music /ランキング:52878
価格:¥ 3,059
発売日:2000-12-20 /只今品切れ中
プライエイド
グループ:Music /ランキング:52878
価格:¥ 3,059
発売日:2000-12-20 /只今品切れ中
曲目リスト
1.ハッピーエンド(シングル・ヴァージョン)
2.ヴァージンキラー
3.water,flower
4.morning prayer
5.Almost Love
6.心と体
7.sweet obsession
8.ヴァージンキラー(Super Fly Girl Mix)
9.ヌード
10.For Lovers
11.Summer Sick
12.color
13.心と体(青春ミックス)
14.Sachi
1.ハッピーエンド(シングル・ヴァージョン)
2.ヴァージンキラー
3.water,flower
4.morning prayer
5.Almost Love
6.心と体
7.sweet obsession
8.ヴァージンキラー(Super Fly Girl Mix)
9.ヌード
10.For Lovers
11.Summer Sick
12.color
13.心と体(青春ミックス)
14.Sachi
レビュー(Amazon.co.jp)
1998年4月、ソフトタッチな<14>でデビュー以来、日本人離れした迫力のソウルヴォイスでリスナーを圧倒し、歌だけでなくタレントとしても豪快なキャラクターをさく裂させる人気者のSILVA。初のベストアルバムとなる本作は、1970年代のディスコミュージックを思わせるクールでソウルフルなサウンドに、低くて太い、広がりのある歌声が心地よく響きわたる<2>、エレガントに歌う、優しくシックなムードたっぷりのミドルチューン<10>など、力強さと女らしさを兼ね備えたナンバーが堪能できる。(宮原亜矢)
1998年4月、ソフトタッチな<14>でデビュー以来、日本人離れした迫力のソウルヴォイスでリスナーを圧倒し、歌だけでなくタレントとしても豪快なキャラクターをさく裂させる人気者のSILVA。初のベストアルバムとなる本作は、1970年代のディスコミュージックを思わせるクールでソウルフルなサウンドに、低くて太い、広がりのある歌声が心地よく響きわたる<2>、エレガントに歌う、優しくシックなムードたっぷりのミドルチューン<10>など、力強さと女らしさを兼ね備えたナンバーが堪能できる。(宮原亜矢)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
かっこいい
(2003-10-17)
安野モヨコのジャケットもかっこいい。
ベストということで 一つのテイストではないので いろいろな
SILVAが聞けます。しみじも、この方の表現力というのは、素晴らしいと感じさせます。
ディーバと呼ばれる方の中でも頭ひとつ、歌のうまさでは抜けてます。
ヴァラエティが豊か!
(2002-02-17)
"Silva Single Collection"とあるように、これまでのSilvaのシングルをまとめたものだけれど、シングル曲をまとめてみただけで、Silvaがこれほど多様な楽曲を歌っていたのか、と改めて驚かされる作品。
ハウスな"Morning Prayer", Cosmic Villageの人によるプロデュースのディスコ・チューン"Almost Love", "Summer Sick", ラテンなノリで話題になった"ヴァージンキラー", 一見地味だけれど、聞くほどスルメな、歌詞も聞き込んでしまう"心と体","For Lovers",などなど・・・。
SilvaのCDをまだ聞いたことがない人には、ひとまず入門編としてオススメ。
おすすめ度:
かっこいい
安野モヨコのジャケットもかっこいい。
ベストということで 一つのテイストではないので いろいろな
SILVAが聞けます。しみじも、この方の表現力というのは、素晴らしいと感じさせます。
ディーバと呼ばれる方の中でも頭ひとつ、歌のうまさでは抜けてます。
ヴァラエティが豊か!
"Silva Single Collection"とあるように、これまでのSilvaのシングルをまとめたものだけれど、シングル曲をまとめてみただけで、Silvaがこれほど多様な楽曲を歌っていたのか、と改めて驚かされる作品。
ハウスな"Morning Prayer", Cosmic Villageの人によるプロデュースのディスコ・チューン"Almost Love", "Summer Sick", ラテンなノリで話題になった"ヴァージンキラー", 一見地味だけれど、聞くほどスルメな、歌詞も聞き込んでしまう"心と体","For Lovers",などなど・・・。
SilvaのCDをまだ聞いたことがない人には、ひとまず入門編としてオススメ。
星が4つなのは、これまで出したアルバムがまだふたつなのに、音楽会社の移籍のために作られた、という印象がぬぐいきれないことと、新たな音源/グラフィックがまったくないことがあるので。
