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アイテム詳細
曲目リスト
1.Trenchtown Rock
2.Burnin' and Lootin'
3.Them Belly Full (But We Hungry)
4.Lively Up Yourself
5.No Woman, No Cry
6.I Shot the Sheriff
7.Get Up, Stand Up
8.Kinky Reggae [*]
1.Trenchtown Rock
2.Burnin' and Lootin'
3.Them Belly Full (But We Hungry)
4.Lively Up Yourself
5.No Woman, No Cry
6.I Shot the Sheriff
7.Get Up, Stand Up
8.Kinky Reggae [*]
カスタマーレビュー
おすすめ度:
神=音楽=人類
(2008-02-03)
星5つと評価していますが、本当は500個ぐらいは捧げたいです。
すでに書かれている”情報”は省くとして、とにかくこのアルバムの「気持ちよさ」を
分かってください。「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ」という
アルバムにも、ある意味これと似た気持ちよさがありますが、しかしこちらは、より明るく
ポジティブな感覚です。
この程度の値段で買えてしまうのですから、早い事買って、聴きまくったあとは
mp3プレーヤーにもインポートして、家でも外でも歌いまくりましょう。
ライブ!!!
(2008-01-16)
世界で最も有名なライブアルバムと言っても良いのでは?
もちろん内容も素晴らしく、Marleyの魅力が詰まっています。
どの曲も良いですが、
特に、このアルバムに収められている''Get Up, Stand Up''が
数ある同曲のバージョンの中でも一番好きです。
8曲目の''Kinky Reggae''は確かリマスター版のみ収録で、
これまた良いです。
最高のライブ !
(2007-10-17)
ボブ・マーリーが絶頂期の頃のライブ盤である。レゲエの心地良いリズムによって陶酔感が味わえる。この当時、ジョージ・ハリソン等もボブのライブに行っていたそうである。
「I Shot the Sheriff」はエリック・クラプトンが取り上げた事で一躍有名になった曲。クラプトンのアレンジは流石にロックっぽいが、オリジナル曲は緩やかで包み込むようなアレンジになっている。そして、何と言っても代表曲は「No Woman, No Cry」だろう。レゲエの真骨頂とも言えるリズムの心地良さは無論の事、前記の「I Shot the Sheriff」と言い、本曲と言い、歌詞が体制を厳しく批判する内容である点が光る。ボブが単なる歌手としてではなく、ジャマイカの大衆の意見を代表する英雄として扱われたのもうなづける。この他の曲も、聴く者を大きく包み込むレゲエの良さを表現したものが多く、まさにレゲエの真髄とも言えるアルバムである。
スケールの大きなレゲエの心地良いリズムに身を委ねながら、ピカリと光る歌詞を味わえる傑作ライブ・アルバム。
ソリッドなライヴ盤
(2007-04-04)
オリジナルアルバムとしてライヴ盤はこの「ライヴ!」と「バビロンバイバス」の二枚があるが、ソリッドさという点ではこのアルバムが勝る気がする。張り詰めた緊張感が全体に伝わるなかで名曲「ノーウーマンノークライ」は涙がでるくらい感動する。どうやったらこんなライヴパフォーマンスができるのかと不思議に思った。レゲエという音楽のジャンルの中でみればボブマリーという人は特異な位置にあるように思う。ある意味においてレゲエらしからぬ部分もあるという気がする。
カッコイイ大人
(2007-04-03)
名曲揃いのLiveの中でも一度は聞いて欲しい曲『NO WOMAN NO CRY』
脳内再生されるほど強烈なリフは無く、決してインパクトのある曲ではない
けれど人生の節目、大切な時間にふと思い出すのは、言葉の重み所以か
歌詞の一節でまるで自分に言い聞かすように繰り返すEv'rything's gonna be alright(うまくいくよ)
自然とそんな気がしてくるんだから不思議なもんで
後悔するより前に進め!ではなく昔を強く意識するからこその前進
今の日本でボブのように生きるのは大変だけど、目指したいのも事実です
おすすめ度:
神=音楽=人類
星5つと評価していますが、本当は500個ぐらいは捧げたいです。
すでに書かれている”情報”は省くとして、とにかくこのアルバムの「気持ちよさ」を
分かってください。「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ」という
アルバムにも、ある意味これと似た気持ちよさがありますが、しかしこちらは、より明るく
ポジティブな感覚です。
この程度の値段で買えてしまうのですから、早い事買って、聴きまくったあとは
mp3プレーヤーにもインポートして、家でも外でも歌いまくりましょう。
ライブ!!!
世界で最も有名なライブアルバムと言っても良いのでは?
もちろん内容も素晴らしく、Marleyの魅力が詰まっています。
どの曲も良いですが、
特に、このアルバムに収められている''Get Up, Stand Up''が
数ある同曲のバージョンの中でも一番好きです。
8曲目の''Kinky Reggae''は確かリマスター版のみ収録で、
これまた良いです。
最高のライブ !
ボブ・マーリーが絶頂期の頃のライブ盤である。レゲエの心地良いリズムによって陶酔感が味わえる。この当時、ジョージ・ハリソン等もボブのライブに行っていたそうである。
「I Shot the Sheriff」はエリック・クラプトンが取り上げた事で一躍有名になった曲。クラプトンのアレンジは流石にロックっぽいが、オリジナル曲は緩やかで包み込むようなアレンジになっている。そして、何と言っても代表曲は「No Woman, No Cry」だろう。レゲエの真骨頂とも言えるリズムの心地良さは無論の事、前記の「I Shot the Sheriff」と言い、本曲と言い、歌詞が体制を厳しく批判する内容である点が光る。ボブが単なる歌手としてではなく、ジャマイカの大衆の意見を代表する英雄として扱われたのもうなづける。この他の曲も、聴く者を大きく包み込むレゲエの良さを表現したものが多く、まさにレゲエの真髄とも言えるアルバムである。
スケールの大きなレゲエの心地良いリズムに身を委ねながら、ピカリと光る歌詞を味わえる傑作ライブ・アルバム。
ソリッドなライヴ盤
オリジナルアルバムとしてライヴ盤はこの「ライヴ!」と「バビロンバイバス」の二枚があるが、ソリッドさという点ではこのアルバムが勝る気がする。張り詰めた緊張感が全体に伝わるなかで名曲「ノーウーマンノークライ」は涙がでるくらい感動する。どうやったらこんなライヴパフォーマンスができるのかと不思議に思った。レゲエという音楽のジャンルの中でみればボブマリーという人は特異な位置にあるように思う。ある意味においてレゲエらしからぬ部分もあるという気がする。
カッコイイ大人
名曲揃いのLiveの中でも一度は聞いて欲しい曲『NO WOMAN NO CRY』
脳内再生されるほど強烈なリフは無く、決してインパクトのある曲ではない
けれど人生の節目、大切な時間にふと思い出すのは、言葉の重み所以か
歌詞の一節でまるで自分に言い聞かすように繰り返すEv'rything's gonna be alright(うまくいくよ)
自然とそんな気がしてくるんだから不思議なもんで
後悔するより前に進め!ではなく昔を強く意識するからこその前進
今の日本でボブのように生きるのは大変だけど、目指したいのも事実です
