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アイテム詳細
affection (CCCD)
倖田來未(その他)
VERBAL(その他)
渡辺なつみ(その他)
原田憲(その他)
h-wonder(その他)
鈴木雅也(その他)
原一博(その他)
高橋哲也(その他)
rhythm zone
グループ:Music /ランキング:45594
価格:¥ 2,477
発売日:2002-03-27 /通常24時間以内に発送
倖田來未(その他)
VERBAL(その他)
渡辺なつみ(その他)
原田憲(その他)
h-wonder(その他)
鈴木雅也(その他)
原一博(その他)
高橋哲也(その他)
rhythm zone
グループ:Music /ランキング:45594
価格:¥ 2,477
発売日:2002-03-27 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.atomic energy
2.Trust Your Love
3.Go Together
4.Your Song
5.feel me
6.COLOR OF SOUL
7.Best Friend Of Mine
8.My Dream
9.So Into You
10.Till Morning Comes featuring VERBAL (m-flo)
11.come back
12.TAKE BACK
13.Can't Lose
14.walk
1.atomic energy
2.Trust Your Love
3.Go Together
4.Your Song
5.feel me
6.COLOR OF SOUL
7.Best Friend Of Mine
8.My Dream
9.So Into You
10.Till Morning Comes featuring VERBAL (m-flo)
11.come back
12.TAKE BACK
13.Can't Lose
14.walk
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
当時は衝撃的だった。
(2008-04-25)
私はこのアルバムを当時の発売日に買った人間である。
当時私の高校の文化祭で開かれたのど自慢大会で、三人もの人が
デビューして間もないはずの倖田來未の曲を選び、
準優勝者が歌った曲も「Trust your love」だった。
このことから彼女に興味を持ち、出向いたCD店での試聴で衝撃を受けたものだ。
周りが彼女のことを知らない中、このアルバムを落としたMDを聞きながら登校していたときは
「どうだ、俺はこんなアーティスト聞いてんだぜ!」と心の中で優越に浸っていたものだ。
当時、ビルボードチャートにランクインしたという話題以外に
彼女が表立ってメディアに出ていた記憶は無い。
そえゆえ倖田來未は無名であるが、純然と「歌」で勝負出来ていたと思うし、
実際歌唱力はあり、その歌は人をひきつける魅力に溢れていたように思える。
(でなければ、片田舎の複数の高校生の心を掴むようなことは余り無いだろう)
同時に曲のクオリティも高かったと思う。
今ではライブ等で定番になったwalkなんかはこのアルバムに収録され、やはり名曲である。
現在冷静になって聞くと、
アルバム後半の構成が少し間延びしてしまったり、
出来やクオリティ等総合的に次作の「grow into one」ほどではないものの、
デビューアルバムとしては十分すぎるほど素晴らしい出来だったと思う。
正直現在の倖田來未楽曲は聴かなくなってしまった。
(もっともリリースされると一回は試聴やレンタルで必ずチェックするようにはしているが)
彼女の曲に魅了されなくなったからだ。
年月は経っている。
だからこの頃の艶っぽさを出せというのは無理な話だし、進化があって然りだと思う。
しかし、露出が増えて売れて以降、曲のクオリティは下がり、彼女自身も
音楽に真剣に向き合わなくなっているように個人的に感じられるのである。
メディアで彼女が「売れる、売れない」みたいな事を連呼している事にはげんなりするし、
非常に残念である。
今の日本の音楽シーンでは、彼女はそれでも実力派に入るのだと思う。
だからこそ、彼女には作品作りにこだわってほしい。(特にアルバム作りに)
このアルバムを手に取ったときのような衝撃を、再び与えてくれるようなアルバムを
また作ってほしい。ただただそう願うばかりである。
エロじゃなくて、普通にセクシーで良いのに
(2006-12-08)
So Into Youが大好きです。てかいい曲ばかりです。2ndの次にすきなアルバム。てゆうかsecretらへんから聞かなくなったので古いのしか知らないんですが…
最近は、今まで絶対倖田なんか聞いてなかったっていう子もたくさんカラオケで歌っていますね。。なんか少し寂しい;安っぽくなった
声がすごくセクシーに聞こえます。普通にかっこいい!と思える作品です
シングル曲が最高
(2006-06-16)
倖田來未の1stアルバムです。
現在、2006年までに発売されたアルバム6枚(オリジナル4枚、ベスト2枚)は全て聴きましたが、この作品だけはシングル曲全てがお気に入りです。
ただ、バラード軍の「come back」「Your Song」「walk」の辺や、ミディアムの「Go Together」はかなり良いのですが、その他のアルバム曲はあまりパッとしません。
悪いとか言うのではないのですが、シングル曲に押されちゃった感じがします。
地味なあまりに古い感じになってしまったというか。
でも、「Till Morning Comes」。
これは好きです。
他のアルバム曲もこのくらいインパクトがあってもいいのかも。
アルバムとして全体的には統一性がありますし、倖田來未「上級者向け」ですね(笑)
初心者にはあまりオススメ出来ないかも。
affectionの初回盤
(2006-06-15)
affection初回盤には通常の14曲目より2つ多めに曲が入っているのですが、以前アメリカでデビューしたときの曲が入っています。
テンポアップでかなり早い英語と曲の仕上がりです。
聞いてみたらすごく感動!!今の倖田さんも良いけど
昔の英語版はかなり強者ですよ。プレミアですからね。
手に入りにくいですが
デビューして初のアルバム超傑作
(2006-04-29)
倖田來未
デビューしてまだ幼い倖田來未の魅力が満載です。
初のアルバムにして既に実力を発揮している
聞いていて飽きがこないしのりやすくてもう最高傑作です。
CCCDじゃなければよかったんですが・・・
別に音質も落ちてもいなそうだし聞けないわけでもないので普通に聞いてます。
とにかくなんと言っても最高の一言です。
是非、ファンの方や倖田來未初心者の方に聞いて見てください
おすすめ度:
当時は衝撃的だった。
私はこのアルバムを当時の発売日に買った人間である。
当時私の高校の文化祭で開かれたのど自慢大会で、三人もの人が
デビューして間もないはずの倖田來未の曲を選び、
準優勝者が歌った曲も「Trust your love」だった。
このことから彼女に興味を持ち、出向いたCD店での試聴で衝撃を受けたものだ。
周りが彼女のことを知らない中、このアルバムを落としたMDを聞きながら登校していたときは
「どうだ、俺はこんなアーティスト聞いてんだぜ!」と心の中で優越に浸っていたものだ。
当時、ビルボードチャートにランクインしたという話題以外に
彼女が表立ってメディアに出ていた記憶は無い。
そえゆえ倖田來未は無名であるが、純然と「歌」で勝負出来ていたと思うし、
実際歌唱力はあり、その歌は人をひきつける魅力に溢れていたように思える。
(でなければ、片田舎の複数の高校生の心を掴むようなことは余り無いだろう)
同時に曲のクオリティも高かったと思う。
今ではライブ等で定番になったwalkなんかはこのアルバムに収録され、やはり名曲である。
現在冷静になって聞くと、
アルバム後半の構成が少し間延びしてしまったり、
出来やクオリティ等総合的に次作の「grow into one」ほどではないものの、
デビューアルバムとしては十分すぎるほど素晴らしい出来だったと思う。
正直現在の倖田來未楽曲は聴かなくなってしまった。
(もっともリリースされると一回は試聴やレンタルで必ずチェックするようにはしているが)
彼女の曲に魅了されなくなったからだ。
年月は経っている。
だからこの頃の艶っぽさを出せというのは無理な話だし、進化があって然りだと思う。
しかし、露出が増えて売れて以降、曲のクオリティは下がり、彼女自身も
音楽に真剣に向き合わなくなっているように個人的に感じられるのである。
メディアで彼女が「売れる、売れない」みたいな事を連呼している事にはげんなりするし、
非常に残念である。
今の日本の音楽シーンでは、彼女はそれでも実力派に入るのだと思う。
だからこそ、彼女には作品作りにこだわってほしい。(特にアルバム作りに)
このアルバムを手に取ったときのような衝撃を、再び与えてくれるようなアルバムを
また作ってほしい。ただただそう願うばかりである。
エロじゃなくて、普通にセクシーで良いのに
So Into Youが大好きです。てかいい曲ばかりです。2ndの次にすきなアルバム。てゆうかsecretらへんから聞かなくなったので古いのしか知らないんですが…
最近は、今まで絶対倖田なんか聞いてなかったっていう子もたくさんカラオケで歌っていますね。。なんか少し寂しい;安っぽくなった
声がすごくセクシーに聞こえます。普通にかっこいい!と思える作品です
シングル曲が最高
倖田來未の1stアルバムです。
現在、2006年までに発売されたアルバム6枚(オリジナル4枚、ベスト2枚)は全て聴きましたが、この作品だけはシングル曲全てがお気に入りです。
ただ、バラード軍の「come back」「Your Song」「walk」の辺や、ミディアムの「Go Together」はかなり良いのですが、その他のアルバム曲はあまりパッとしません。
悪いとか言うのではないのですが、シングル曲に押されちゃった感じがします。
地味なあまりに古い感じになってしまったというか。
でも、「Till Morning Comes」。
これは好きです。
他のアルバム曲もこのくらいインパクトがあってもいいのかも。
アルバムとして全体的には統一性がありますし、倖田來未「上級者向け」ですね(笑)
初心者にはあまりオススメ出来ないかも。
affectionの初回盤
affection初回盤には通常の14曲目より2つ多めに曲が入っているのですが、以前アメリカでデビューしたときの曲が入っています。
テンポアップでかなり早い英語と曲の仕上がりです。
聞いてみたらすごく感動!!今の倖田さんも良いけど
昔の英語版はかなり強者ですよ。プレミアですからね。
手に入りにくいですが
デビューして初のアルバム超傑作
倖田來未
デビューしてまだ幼い倖田來未の魅力が満載です。
初のアルバムにして既に実力を発揮している
聞いていて飽きがこないしのりやすくてもう最高傑作です。
CCCDじゃなければよかったんですが・・・
別に音質も落ちてもいなそうだし聞けないわけでもないので普通に聞いてます。
とにかくなんと言っても最高の一言です。
是非、ファンの方や倖田來未初心者の方に聞いて見てください
