Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
ゴールデン・ベスト
アリス(その他)
谷村新司(その他)
なかにし礼(その他)
佐竹俊郎(その他)
深町純(その他)
石川鷹彦(その他)
青木望(その他)
都倉俊一(その他)
篠原信彦(その他)
矢沢透(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:25751
価格:¥ 2,327
発売日:2002-11-20 /通常24時間以内に発送
アリス(その他)
谷村新司(その他)
なかにし礼(その他)
佐竹俊郎(その他)
深町純(その他)
石川鷹彦(その他)
青木望(その他)
都倉俊一(その他)
篠原信彦(その他)
矢沢透(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:25751
価格:¥ 2,327
発売日:2002-11-20 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.チャンピオン
2.帰らざる日々
3.今はもうだれも
4.冬の稲妻
5.さらば青春の時
6.走っておいで恋人よ
7.涙の誓い
8.何処へ
9.明日への讃歌
10.あなたのために
11.愛の光
12.ゴールは見えない
13.さよなら昨日までの悲しい思い出
14.地図にない町
15.遠くで汽笛を聞きながら
1.チャンピオン
2.帰らざる日々
3.今はもうだれも
4.冬の稲妻
5.さらば青春の時
6.走っておいで恋人よ
7.涙の誓い
8.何処へ
9.明日への讃歌
10.あなたのために
11.愛の光
12.ゴールは見えない
13.さよなら昨日までの悲しい思い出
14.地図にない町
15.遠くで汽笛を聞きながら
曲目リスト2
1.君のひとみは10000ボルト
2.散りゆく花
3.おまえ
4.誰もいない
5.帰り道
6.走馬燈
7.街路樹は知っていた
8.ジョニーの子守唄
9.夢去りし街角
10.美しき絆-ハンド・イン・ハンド-
11.秋止符
12.二十歳の頃
13.紫陽花
14.青春時代
15.もう二度と……
1.君のひとみは10000ボルト
2.散りゆく花
3.おまえ
4.誰もいない
5.帰り道
6.走馬燈
7.街路樹は知っていた
8.ジョニーの子守唄
9.夢去りし街角
10.美しき絆-ハンド・イン・ハンド-
11.秋止符
12.二十歳の頃
13.紫陽花
14.青春時代
15.もう二度と……
カスタマーレビュー
おすすめ度:
わたしの好きなものばかり
(2008-10-25)
テープではすでに持っている。しかし、時代は変わった。
CDで持っていないと、いつかは聞けなくなる。
探しまくってこれを購入。
入っている曲は、テープの内容と変わらぬ私の好きなものばかり。大満足。
音は、思っていたより鮮明ではなかった。
若い人たちには、やせ我慢に聞こえるかも知れないが、アリス世代の私には、「良い意味での古さ」が「当時の懐かしさ」を感じさせてくれて良かった。
名曲揃い
(2005-05-03)
アリスといえば私が中高生のころにヒット曲を連発していた。そして、ファンだということを公言するのはちょっと恥ずかしいことで、テクノポップとかが好きだと言っていたほうがおしゃれというか洗練されたセンスを持っているとされる雰囲気があった。
聞きなおしてみて、フォーク、さらには演歌に通じる曲調をまざまざと感じたのも事実である。が、それのどこが悪い?フランス人がシャンソンを歌い、アメリカ人がカントリーを歌い、黒人がジャズを奏で、日本人が演歌を歌う。ごく自然なことではないか。
とにかく、ジャンルを超えて、名曲ぞろいであることに異論を呈するのは難しい。
録音のひどさ
(2003-01-21)
青春時代の懐かしさに すでに持っている曲ばかりですが、楽しみに聴きました。
しかし、あまりの録音状態のひどさにがっくりしました。 楽しむより、悲しさでいっぱいになります。
おすすめ度:
わたしの好きなものばかり
テープではすでに持っている。しかし、時代は変わった。
CDで持っていないと、いつかは聞けなくなる。
探しまくってこれを購入。
入っている曲は、テープの内容と変わらぬ私の好きなものばかり。大満足。
音は、思っていたより鮮明ではなかった。
若い人たちには、やせ我慢に聞こえるかも知れないが、アリス世代の私には、「良い意味での古さ」が「当時の懐かしさ」を感じさせてくれて良かった。
名曲揃い
アリスといえば私が中高生のころにヒット曲を連発していた。そして、ファンだということを公言するのはちょっと恥ずかしいことで、テクノポップとかが好きだと言っていたほうがおしゃれというか洗練されたセンスを持っているとされる雰囲気があった。
聞きなおしてみて、フォーク、さらには演歌に通じる曲調をまざまざと感じたのも事実である。が、それのどこが悪い?フランス人がシャンソンを歌い、アメリカ人がカントリーを歌い、黒人がジャズを奏で、日本人が演歌を歌う。ごく自然なことではないか。
とにかく、ジャンルを超えて、名曲ぞろいであることに異論を呈するのは難しい。
録音のひどさ
青春時代の懐かしさに すでに持っている曲ばかりですが、楽しみに聴きました。
しかし、あまりの録音状態のひどさにがっくりしました。 楽しむより、悲しさでいっぱいになります。
