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アイテム詳細
曲目リスト
1.Gargoyle
2.Play your days
3.Still I'm fine
4.子午線のマリア
5.I really don't know
6.にじ・そら・ほし・せかい
7.地平線
8.Tin town
9.紅い華
10.嵐
11.握手で BYE BYE
12.Signal
1.Gargoyle
2.Play your days
3.Still I'm fine
4.子午線のマリア
5.I really don't know
6.にじ・そら・ほし・せかい
7.地平線
8.Tin town
9.紅い華
10.嵐
11.握手で BYE BYE
12.Signal
カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっと・・・
(2005-08-09)
やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。
メイド喫茶のオネエサンにすすめられました。
(2005-04-19)
「Gargoyle」トライバルなリズムで始まる曲。雄大な感じが良い。「Play your days」前曲とのギャップが凄い、イントロのギター一発でヤラれた!吉良氏はLED ZEPPELIN好き?「Still I'm fine」またもや前曲とのギャップで唸らせる優しい歌。癒されますな。「子午線のマリア」アコギとオルガンのイントロからリズム隊が入り、歌が始まるのがカッコイイ。シルクロードとかあの辺りを想像してしまう。「I really don't know」アコギの重ね録りが程よい厚みを作り出していてイギリスのギターバンドがやってもおかしくない曲。「にじ・そら・ほし・せかい」バージョンが違うとはいえ、これが「おかあさんといっしょ」に使われていたとは贅沢な話だな(笑)。「地平線」イントロのシンセの音が良いし、このリズムって16分のダンスビートでもあるから踊れる。「Tin town」吉良氏はエレキの音色作りがうまいね。これもイントロのギターでキター!だよ。これも後半LED ZEPPELIN風になるな。「紅い華」いいねいいねオシャレで3拍子。奇数拍子の曲好きなんだよな、プログレの影響で。「嵐」今度はギターハモっちゃいますか!こういうの好きなところはやはりギタリスト。「握手で BYE BYE」なんかホノボノ。ギターソロにワウワウというエフェクターをかけてます。この曲風はなんか懐かしい感じ。「Signal」ピアノを中心に盛り上げていく構成で、途中のパーカッションのフレーズは「Gargoyle」に繋がっているという意味なのか?そして最後はモールス信号。ラストを締めるにふさわしい曲だった。あえて3曲しか選べないという状況なら「Play your days」「I really don't know」「Tin town」がベスト3かな。俺も一応ギター弾くからギターよかったヤツばっかだけど(笑)。
傑作です
(2004-12-18)
近年の作品では間違いなく傑作。今のZABADAKを知りたい人には間違いなくオススメ!
『Gargoyle』『Signal』のインストゥルメンタル曲は必聴!!
他にも、ZABADAKらしさが光る『子午線のマリア』、みんなの歌で紹介された『にじ・そら・ほし・せかい』など、
独特の世界観を持った「メロディ」を堪能できる曲ぞろいです。
いやぁ
(2003-08-03)
「I'm really don't know」、「嵐」など圧倒的に格好良い曲
「にじ・そら・ほし・せかい」、「signal」などの不思議な曲
「子午線のマリア」、「紅い華」、「Gargoyle」などの力強い曲
「Play your days」の激しいロックな曲…
語りつくせないこのCDの魅力…それはZABADAK WORLD。
良い意味での雑食の結晶
(2002-11-20)
「Gargoyle」「Still I'm Fine」とヘビーな感じで始まり、
そしてアコースティック、フォーク、テクノ、ロック、プログレ…
あらゆるジャンルを雑食した、
一つの所にとどまるところのない、
それでも「完全にzabadak」の曲ばかり。
凄い。
"zabadak"というユニット名は、偶然で決まったとのことだが、
おすすめ度:
やっと・・・
やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。
メイド喫茶のオネエサンにすすめられました。
「Gargoyle」トライバルなリズムで始まる曲。雄大な感じが良い。「Play your days」前曲とのギャップが凄い、イントロのギター一発でヤラれた!吉良氏はLED ZEPPELIN好き?「Still I'm fine」またもや前曲とのギャップで唸らせる優しい歌。癒されますな。「子午線のマリア」アコギとオルガンのイントロからリズム隊が入り、歌が始まるのがカッコイイ。シルクロードとかあの辺りを想像してしまう。「I really don't know」アコギの重ね録りが程よい厚みを作り出していてイギリスのギターバンドがやってもおかしくない曲。「にじ・そら・ほし・せかい」バージョンが違うとはいえ、これが「おかあさんといっしょ」に使われていたとは贅沢な話だな(笑)。「地平線」イントロのシンセの音が良いし、このリズムって16分のダンスビートでもあるから踊れる。「Tin town」吉良氏はエレキの音色作りがうまいね。これもイントロのギターでキター!だよ。これも後半LED ZEPPELIN風になるな。「紅い華」いいねいいねオシャレで3拍子。奇数拍子の曲好きなんだよな、プログレの影響で。「嵐」今度はギターハモっちゃいますか!こういうの好きなところはやはりギタリスト。「握手で BYE BYE」なんかホノボノ。ギターソロにワウワウというエフェクターをかけてます。この曲風はなんか懐かしい感じ。「Signal」ピアノを中心に盛り上げていく構成で、途中のパーカッションのフレーズは「Gargoyle」に繋がっているという意味なのか?そして最後はモールス信号。ラストを締めるにふさわしい曲だった。あえて3曲しか選べないという状況なら「Play your days」「I really don't know」「Tin town」がベスト3かな。俺も一応ギター弾くからギターよかったヤツばっかだけど(笑)。
傑作です
近年の作品では間違いなく傑作。今のZABADAKを知りたい人には間違いなくオススメ!
『Gargoyle』『Signal』のインストゥルメンタル曲は必聴!!
他にも、ZABADAKらしさが光る『子午線のマリア』、みんなの歌で紹介された『にじ・そら・ほし・せかい』など、
独特の世界観を持った「メロディ」を堪能できる曲ぞろいです。
いやぁ
「I'm really don't know」、「嵐」など圧倒的に格好良い曲
「にじ・そら・ほし・せかい」、「signal」などの不思議な曲
「子午線のマリア」、「紅い華」、「Gargoyle」などの力強い曲
「Play your days」の激しいロックな曲…
語りつくせないこのCDの魅力…それはZABADAK WORLD。
私はZABADAKのCDを買ったのはこれが初めてですが、初心者の方にもこれはお勧めです。聴いて見なければ始まらない?さぁ聴いてみよう。
一瞬にして異世界に、飛びます。
良い意味での雑食の結晶
「Gargoyle」「Still I'm Fine」とヘビーな感じで始まり、
そしてアコースティック、フォーク、テクノ、ロック、プログレ…
あらゆるジャンルを雑食した、
一つの所にとどまるところのない、
それでも「完全にzabadak」の曲ばかり。
凄い。
"zabadak"というユニット名は、偶然で決まったとのことだが、
「雑食」という意味もあるかも。でも、根底はダイヤモンド張りにしっかりしている。
