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アイテム詳細
アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉
ユニバーサル インターナショナル
グループ:Music /ランキング:493
価格:¥ 2,216
発売日:2004-01-28 /通常6~7日以内に発送
ユニバーサル インターナショナル
グループ:Music /ランキング:493
価格:¥ 2,216
発売日:2004-01-28 /通常6~7日以内に発送
曲目リスト
1.ダンシング・クイーン
2.ノウイング・ミー,ノウイング・ユー
3.テイク・ア・チャンス
4.ママ・ミア
5.レイ・オール・ユア・ラヴ・オン・ミー
6.スーパー・トゥルーパー
7.アイ・ハヴ・ア・ドリーム
8.ザ・ウィナー
9.マネー,マネー,マネー
10.エス・オー・エス
11.チキチータ
12.悲しきフェルナンド
13.ヴーレ・ヴー
14.ギミー!ギミー!ギミー!
15.ダズ・ユア・マザー・ノウ
16.ワン・オブ・アス
17.きらめきの序曲
18.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
19.恋のウォータールー
1.ダンシング・クイーン
2.ノウイング・ミー,ノウイング・ユー
3.テイク・ア・チャンス
4.ママ・ミア
5.レイ・オール・ユア・ラヴ・オン・ミー
6.スーパー・トゥルーパー
7.アイ・ハヴ・ア・ドリーム
8.ザ・ウィナー
9.マネー,マネー,マネー
10.エス・オー・エス
11.チキチータ
12.悲しきフェルナンド
13.ヴーレ・ヴー
14.ギミー!ギミー!ギミー!
15.ダズ・ユア・マザー・ノウ
16.ワン・オブ・アス
17.きらめきの序曲
18.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
19.恋のウォータールー
曲目リスト2
1.サマー・ナイト・シティ
2.エンジェルアイズ
3.ザ・デイ・ビフォア・ユー・ケイム
4.アイ・ドゥ・アイ・ドゥ
5.ソー・ロング
6.ハニー・ハニー
7.ザ・ヴィジターズ
8.リング・リング
9.ホエン・アイ・キッスト・ザ・ティーチャー
10.ザ・ウェイ・オールド・フレンズ・ドゥ
1.サマー・ナイト・シティ
2.エンジェルアイズ
3.ザ・デイ・ビフォア・ユー・ケイム
4.アイ・ドゥ・アイ・ドゥ
5.ソー・ロング
6.ハニー・ハニー
7.ザ・ヴィジターズ
8.リング・リング
9.ホエン・アイ・キッスト・ザ・ティーチャー
10.ザ・ウェイ・オールド・フレンズ・ドゥ
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マンマ・ミーア!
カスタマーレビュー
おすすめ度:
MAMMA MIA!
(2008-08-06)
映画版「マンマ・ミーア!」の公開で再び英国アルバムチャートNO.1を獲得しました。
皆さんのおっしゃる通り今聞いてもまったく古臭さを感じず、素晴らしい名曲ばかりです。自分は現在22歳ですが、この年でABBAファンとなり、ABBA GOLDにも行きました。
個人的には「DANCING QUEEN」が一番のお気に入りです。
日本での公開は2009年新春(遅すぎるよ!)とまだ先ですが、公開されるときには日本でも人気が再燃されるといいですね。ちなみに映画での「DANCING QUEEN」では‘粋な’演出がされており涙ものでした。
アグネッタ、フリーダが公の場に登場した事を知りレビューしました!
(2008-07-06)
他のレビューを書こうとしておりましたがストックホルムにて個人的に大好きな大女優、メリル・ストリープとアバのヴォーカル2人、アグネッタとフリーダの3人が登場した!…という報道を知りまして急遽ABBA のこのベストをレビューしたくなりました。
全盛期の1979年とか1980年でしたか…(聴いているときはいつも全盛期、と僕は思いますが。)…ダンシング・クイーンやテイク・ア・チャンス・オン・ミー、チキチータなどがガンガンに世界で売れまくっていた頃は「スウェーデン国家予算の3分の1、いや2分の1、いやいやそれ以上はアバが稼いでいた!」という報道が当時はされていたものです。1国の国家予算、ですよ!
桁外れの「永遠の黄金ポップ」と敢えて言いたいですね。
ちなみにイギリス、パンク・ロックのカリスマグループであったセックス・ピストルズのジョニー・ロットンは「ストーンズは嫌いだがアバは好きだ!」と公式の場で言っておられたのが懐かしい。
どこから聴いてもアバ。そして今聴いても錆び付いていないのがアバ。何故か?…本物の王道ポップだからです。お薦めします。
時代を超えたグループ
(2007-10-10)
家族でも楽しめる健康的なグループとして活躍したポップグループ。Dancing Queen なんか誰しもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。テレビなどで盛んに使われています。Money,Money,Moneyなんか黄金伝説の節約生活でも使われましたよね。WaterlooなんかWikiでウォータールーとかワーテルローとかナポレオンを紐解いてみれば世界史や歌の背景の勉強になると思います。一回ABBAの曲を聴いてみればいかにABBAのポップミュージックが色あせず、今でも通用するかわかると思います。劇団四季なんかもミュージカルMamma miaなんかでABBAの曲を散りばめたミュージカルを公演していますよね。
ベスト・アルバムですので、ABBAの代表作のほとんど全てが収められています
(2007-02-07)
1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。
その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。
ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。
当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。
全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。
懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。
Thank you for the music, thank you ABBA
(2006-11-03)
アバのヒット曲をボーナス盤も含めて全部網羅していると言ってよく、70年代ポップス・シーンを語る上で欠かすことの出来ないアバは本作を持っていれば十分といっていいでしょう。それにしてもよくこれだけ不滅のヒット曲を連発できたものだと感心します。アバ・ザ・ムービーを映画館に観に行き、今でもアバのDancing Queenをカラオケの持ち歌にしている私としては、聞くたびに若かりし日の甘酸っぱい思いが蘇ってくる、大切な作品です。一家に一作あっても不思議はない、それぐらいお薦めの作品です。それにしても、Dancing Queenは名曲中の名曲ですね。アバ、素敵な音楽をありがとう。
おすすめ度:
MAMMA MIA!
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皆さんのおっしゃる通り今聞いてもまったく古臭さを感じず、素晴らしい名曲ばかりです。自分は現在22歳ですが、この年でABBAファンとなり、ABBA GOLDにも行きました。
個人的には「DANCING QUEEN」が一番のお気に入りです。
日本での公開は2009年新春(遅すぎるよ!)とまだ先ですが、公開されるときには日本でも人気が再燃されるといいですね。ちなみに映画での「DANCING QUEEN」では‘粋な’演出がされており涙ものでした。
アグネッタ、フリーダが公の場に登場した事を知りレビューしました!
他のレビューを書こうとしておりましたがストックホルムにて個人的に大好きな大女優、メリル・ストリープとアバのヴォーカル2人、アグネッタとフリーダの3人が登場した!…という報道を知りまして急遽ABBA のこのベストをレビューしたくなりました。
全盛期の1979年とか1980年でしたか…(聴いているときはいつも全盛期、と僕は思いますが。)…ダンシング・クイーンやテイク・ア・チャンス・オン・ミー、チキチータなどがガンガンに世界で売れまくっていた頃は「スウェーデン国家予算の3分の1、いや2分の1、いやいやそれ以上はアバが稼いでいた!」という報道が当時はされていたものです。1国の国家予算、ですよ!
桁外れの「永遠の黄金ポップ」と敢えて言いたいですね。
ちなみにイギリス、パンク・ロックのカリスマグループであったセックス・ピストルズのジョニー・ロットンは「ストーンズは嫌いだがアバは好きだ!」と公式の場で言っておられたのが懐かしい。
どこから聴いてもアバ。そして今聴いても錆び付いていないのがアバ。何故か?…本物の王道ポップだからです。お薦めします。
時代を超えたグループ
家族でも楽しめる健康的なグループとして活躍したポップグループ。Dancing Queen なんか誰しもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。テレビなどで盛んに使われています。Money,Money,Moneyなんか黄金伝説の節約生活でも使われましたよね。WaterlooなんかWikiでウォータールーとかワーテルローとかナポレオンを紐解いてみれば世界史や歌の背景の勉強になると思います。一回ABBAの曲を聴いてみればいかにABBAのポップミュージックが色あせず、今でも通用するかわかると思います。劇団四季なんかもミュージカルMamma miaなんかでABBAの曲を散りばめたミュージカルを公演していますよね。
ベスト・アルバムですので、ABBAの代表作のほとんど全てが収められています
1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。
その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。
ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。
当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。
全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。
懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。
Thank you for the music, thank you ABBA
アバのヒット曲をボーナス盤も含めて全部網羅していると言ってよく、70年代ポップス・シーンを語る上で欠かすことの出来ないアバは本作を持っていれば十分といっていいでしょう。それにしてもよくこれだけ不滅のヒット曲を連発できたものだと感心します。アバ・ザ・ムービーを映画館に観に行き、今でもアバのDancing Queenをカラオケの持ち歌にしている私としては、聞くたびに若かりし日の甘酸っぱい思いが蘇ってくる、大切な作品です。一家に一作あっても不思議はない、それぐらいお薦めの作品です。それにしても、Dancing Queenは名曲中の名曲ですね。アバ、素敵な音楽をありがとう。
