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アイテム詳細
戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)
クイーン(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:42947
価格:¥ 2,470
発売日:2004-02-11 /通常24時間以内に発送
クイーン(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:42947
価格:¥ 2,470
発売日:2004-02-11 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.炎のロックン・ロール
2.ドゥーイング・オール・ライト
3.グレイト・キング・ラット
4.マイ・フェアリー・キング
5.ライアー
6.ザ・ナイト・カムズ・ダウン
7.モダン・タイムス・ロックン・ロール
8.サン・アンド・ドーター
9.ジーザス
10.輝ける7つの海(インストゥルメンタル)
1.炎のロックン・ロール
2.ドゥーイング・オール・ライト
3.グレイト・キング・ラット
4.マイ・フェアリー・キング
5.ライアー
6.ザ・ナイト・カムズ・ダウン
7.モダン・タイムス・ロックン・ロール
8.サン・アンド・ドーター
9.ジーザス
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レビュー(Amazon.co.jp)
1973年、まさに戦慄のファースト・アルバム。華麗でドラマチックでロマンチック、それでいてロックするサウンドは、30年以上経つ今日聴いても色あせない。火を噴きそうなハード・ロック「炎のロックンロール」からソフトなバラード「ドゥーイング・オール・ライト」へと続く起伏に富んだ音楽性はデビュー作とは思えない完成度。全体的にハードな音作りが目立ち、ヒット・シングルこそ生まれていないが、彼らならではのメロディ・センスは既に確立されている。クイーンの栄光の軌跡をたどるうえで、欠かすことの出来ない秀作だ。(山崎智之)
1973年、まさに戦慄のファースト・アルバム。華麗でドラマチックでロマンチック、それでいてロックするサウンドは、30年以上経つ今日聴いても色あせない。火を噴きそうなハード・ロック「炎のロックンロール」からソフトなバラード「ドゥーイング・オール・ライト」へと続く起伏に富んだ音楽性はデビュー作とは思えない完成度。全体的にハードな音作りが目立ち、ヒット・シングルこそ生まれていないが、彼らならではのメロディ・センスは既に確立されている。クイーンの栄光の軌跡をたどるうえで、欠かすことの出来ない秀作だ。(山崎智之)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
後の快進撃をを予兆する1枚
(2008-09-26)
既に伝説的なバンドとなったQUEENの1stアルバムです。
満を持して・・・と言う訳ではなく、彼らにとって辛い下積み時代を経て漸く出した1枚でした。
それは発売に際しても同じで、イギリス本国では中々リリースされず
「実際に発売された時には時代遅れになっていた」とメンバーを嘆かせた経緯があります。
爆発的ヒットは望めなかったもののジワジワとその評判が広がり、
後の彼らの快進撃を予兆させるものがありました。
実際に聴いてみると全く古さを感じさせない内容で、特に
#1「炎のロックンロール」
#2「ドゥーイング・オール・ライト」の開幕2連発で貴方も彼らの虜になること疑いなしの名盤ですよ。
当時先輩バンドのフォロワーと見なされていたQUEENですが、
既に彼らの特徴である「分厚いコーラス」「ギター・オーケストラ」等その片鱗を見せ始めています。
多くのアルバムを出すバンド等やはり初期のアルバムが荒削りであることが多いのですが、
彼らはデビュー作から既に高い完成度を誇っていました。驚きです!
08年版として再発の流れとなり再プレスがかかりました。
「生産限定盤」から「完全生産限定盤」に表記も変更されています。
興味をお持ちの方、是非貴方も彼らの伝説を振り返ってみて下さい( '∀` )
疾走!!
(2005-09-28)
全面にブリティッシュ・ロックの臭いが出ていて、当時、レッド・ツェッペリンの後継と呼ばれたのもなんとなくわかる感じ。 各メンバーが、弾くところは弾いき、引くところは引く、歌うところは歌うといったように緊張感いっぱいの作品。 やっぱり、凄いバンドはデビュー・アルバムから凄いということを再認識させられるアルバム。
すべてはここから始まった
(2004-01-15)
最初に出合ったのが、今から30年近く前です。美しいジャケットから出てきた音は、荒削りなものでしたが、それまでになかった音たちでした。一気に駆け抜ける音たちは、後の作品でどんどん完成していきます。10曲目のインストは今聴いても新鮮です。
おすすめ度:
後の快進撃をを予兆する1枚
既に伝説的なバンドとなったQUEENの1stアルバムです。
満を持して・・・と言う訳ではなく、彼らにとって辛い下積み時代を経て漸く出した1枚でした。
それは発売に際しても同じで、イギリス本国では中々リリースされず
「実際に発売された時には時代遅れになっていた」とメンバーを嘆かせた経緯があります。
爆発的ヒットは望めなかったもののジワジワとその評判が広がり、
後の彼らの快進撃を予兆させるものがありました。
実際に聴いてみると全く古さを感じさせない内容で、特に
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当時先輩バンドのフォロワーと見なされていたQUEENですが、
既に彼らの特徴である「分厚いコーラス」「ギター・オーケストラ」等その片鱗を見せ始めています。
多くのアルバムを出すバンド等やはり初期のアルバムが荒削りであることが多いのですが、
彼らはデビュー作から既に高い完成度を誇っていました。驚きです!
08年版として再発の流れとなり再プレスがかかりました。
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全面にブリティッシュ・ロックの臭いが出ていて、当時、レッド・ツェッペリンの後継と呼ばれたのもなんとなくわかる感じ。 各メンバーが、弾くところは弾いき、引くところは引く、歌うところは歌うといったように緊張感いっぱいの作品。 やっぱり、凄いバンドはデビュー・アルバムから凄いということを再認識させられるアルバム。
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最初に出合ったのが、今から30年近く前です。美しいジャケットから出てきた音は、荒削りなものでしたが、それまでになかった音たちでした。一気に駆け抜ける音たちは、後の作品でどんどん完成していきます。10曲目のインストは今聴いても新鮮です。
