Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
A&M
グループ:Music /ランキング:45548
価格:¥ 1,467
発売日:2004-01-27 /通常24時間以内に発送
1.Honest Queen
2.Tenterfield Saddler
3.Just Ask Me I've Been There
4.Everything Old Is New Again
5.I Honestly Love You
6.She Loves to Hear the Music
7.I Go to Rio
8.Quiet Please, There's a Lady on Stage
9.The More I See You
10.I Could Have Been a Sailor
11.Don't Wish Too Hard
12.Don't Cry Out Loud
13.I'd Rather Leave While I'm in Love
14.One Step Over the Borderline
15.Fly Away
16.Bi-Coastal
17.I Don't Go Shopping
18.I Still Call Australia Home
19.You Haven't Heard the Last of Me
20.Arthur's Theme (Best That You Can Do)
V6 LIVE TOUR 2008 VIBES【通常盤】(ジャケットB) [DVD]
バイ・コースタル
V6 LIVE TOUR 2008 VIBES【初回生産限定】(ジャケットA) [DVD]
ベター・レイト・ザン・ネヴァー
The Boy from Oz [A Decca Broadway Original Cast Musical]
今は亡きピーター・アレンは生前、いくつもの顔を持つ国際的なポップ・アイドルとなった。「Don't Cry Out Loud」「I Honestly Love」(本作には両曲のオリジナル・ヴァージョンを収録)といった臆面もなくセンチメンタルなポップソングを生んだ刺激的な作曲家であり、単なるきらびやかさとあからさまな俗っぽさの境界線をわざとぼかしながら精力的なステージを見せるパフォーマーでもあり、ライザ・ミネリを妻としながらも、ホモセクシャルであることを認めた最初のセレブリティーのひとりでもあったのだ。そんなアレンの人生をもとにしたミュージカル『The Boy From Oz』は、90年代末に故国オーストラリアでヒットし、やがて2003年にはヒュー・ジャックマン主演のブロードウェー版が上演されるまでになった。
20曲入りの本作は、アレンを再評価するには絶好のコレクションだ。「Honest Queen」「Tenterfield Saddler」といった70年代初期のオーストラリアのポップソングから、オリビア・ニュートン=ジョン、メリサ・マンチェスター、パブロ・クルーズを始めとするアーティストにMORヒット曲を提供する包容力に満ちた――そして恥ずかしいほど思い入れったっぷりのアレンジを施す――即興的なシンガーソングライターとしての10年を経て、ようやく手に入れたソロアーティストとしての輝けるキャリアまでを振り返っている。
A&M、RCA、アリスタからリリースされたアレンのさまざまなアルバムから厳選された本作のトラックが見せつけるのは、裏通りのやかましいトラディショナル音楽への誰はばかることのない愛情(「Everything Old is New Again」、カヴァー曲の「The More I See of You」)、アメリカ音楽を代表するアイドルたち(ジュディ・ガーランドを追悼する「Quiet Please…」)、大ヒット曲「Arthur's Theme」を生んだ堅実なポップス職人としての腕前だ。そして、その何もかもが、まさに人並外れた情感をほとばしらせる歌唱力によってスケール・アップされている。(Jerry McCulley, Amazon.com)
おすすめ度:
Peter Allenを知りたくて
10年以上も前に夢中になって聴いていたAORですが、
最近買った関連書籍を読んでいたときに、目に留まったのが、
Peter Allenでした。
そして「百読は一聴にしかず」と思い、探し当てたのが本作品でした。
早速購入し、①から⑳までを一気に聴いてみました。
メロディと声の融合に全くの違和感を感じませんでした。
他アーティストへの提供作品の自演である⑤⑫⑮⑳も期待以上でした。
以来、私にとって一日の疲れを癒してくれる作品が一枚増えました。
ありがとうPeter!
Peter Allenを知りたくて
10年以上も前に夢中になって聴いていたAORですが、
最近買った関連書籍を読んでいたときに、目に留まったのが、
Peter Allenでした。
そして「百読は一聴にしかず」と思い、探し当てたのが本作品でした。
早速購入し、①から⑳までを一気に聴いてみました。
メロディと声の融合に全くの違和感を感じませんでした。
他アーティストへの提供作品の自演である⑤⑫⑮⑳も期待以上でした。
以来、私にとって一日の疲れを癒してくれる作品が一枚増えました。
ありがとうPeter!
