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アイテム詳細
曲目リスト
1.十九の春 / 朝崎郁恵
2.童神 / 古謝美佐子
3.安里屋ゆんた / 大工哲弘
4.黄金の花 / ネーネーズ
5.ファムレウタ(Acoustic Version) / 新良幸人パーシャクラブ
6.てぃんさぐぬ花 / TINGARA
7.さとうきび畑 / THE BOOM
8.月ぬ美しゃ / つちだきくお
9.涙そうそう / NUU
10.芭蕉布 / 和田弘とマヒナスターズ
11.島人ぬ宝 / ノーズウォーター
12.恋ぬ花 / 我如古より子
13.花 ~すべての人の心に花を~ / 喜納昌吉&チャンプルーズ
14.イラヨイ月夜浜 / 中 孝介
15.島唄 / 加藤登紀子
1.十九の春 / 朝崎郁恵
2.童神 / 古謝美佐子
3.安里屋ゆんた / 大工哲弘
4.黄金の花 / ネーネーズ
5.ファムレウタ(Acoustic Version) / 新良幸人パーシャクラブ
6.てぃんさぐぬ花 / TINGARA
7.さとうきび畑 / THE BOOM
8.月ぬ美しゃ / つちだきくお
9.涙そうそう / NUU
10.芭蕉布 / 和田弘とマヒナスターズ
11.島人ぬ宝 / ノーズウォーター
12.恋ぬ花 / 我如古より子
13.花 ~すべての人の心に花を~ / 喜納昌吉&チャンプルーズ
14.イラヨイ月夜浜 / 中 孝介
15.島唄 / 加藤登紀子
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
Healing Voice from Okinawa!!
(2007-04-22)
It's absolutely great and worth listening to!
special recommendation‾‾十九の春 and 童神
すてきなアルバムです
(2005-09-15)
「ぼくは芸術表現のなかで、いちばん力のあるのが音楽だと思っています」CDのジャケットになっている版画の作者「ボクネン」さんからのメッセージです。音楽にのせられたメッセージ..、ただただ心を癒してくれる...この見開きの言葉がほんとに心に染み入るようなアルバムです。☆4つにしたのは、沖縄の音楽へのさらなる期待です。
名嘉睦稔氏作の版画も美しい好オムニバス!
(2005-02-20)
TINGARA=天河原(てぃんがら)のアルバムジャケット等も手掛ける
名嘉睦稔氏の版画が印象的で、CDショップで手に取った一枚。
中身の方も秀曲名演揃いでこれは聴かせます。
朝崎郁恵「十九の春」や古謝美佐子「童神」、
TINGARA「てぃんさぐぬ花」、嘉納昌吉&チャンプルーズ「花」、ネーネーズ
「黄金の花」、大工哲弘「安里屋ゆんた」と錚々たる唄者・演奏者
に加え、「島唄」「さとうきび畑」「涙そうそう」といった新しい
沖縄SONGも(オリジナルではないものの)良いバージョンが収録されていて
まさに盛り沢山。しかも新しい歌と民謡が同列に扱われても
不思議と統一感があるところが素晴らしい。
いろいろな沖縄音楽のオムニバスが出ているが、とりあえず最初に何か
1枚という時には本作を薦めても後で恨みを買うことは無いでしょう。
もっとプリミティブなものを好まれる"かなりの聴き手"の方々には
もっと相応しいのがあるのでしょうが、ひとつの作品としての
オムニバス盤としては(良心的な作り込み、価格も含め)優秀作だと
ごく個人的には評価しています。
個人的には5の「ファムレウタ」が気に入っていて、晩酌に泡盛を飲む折
などにはなかなかしっくりきます。
一期一会の出会い
(2004-11-27)
安直な観光を越えた、沖縄の歴史、文化、空気感まで伝わってくるようなアルバム。どれもこれもすばらしいアーティストたちによる渾身の演奏で、充実感がある。豊かな声から産み出された新しく美しい「十九の春」をはじめとして、驚くほどのすばらしい演奏が聴ける。なおライナーノーツの表紙の版画も素敵。写真はCHORO CLUBの沢田氏が手がける。
朝崎郁恵ファンには涙もの
(2004-09-09)
おなじみの曲が、違う人の声・アレンジで聴くとまた違った手触りで新鮮です。奄美の唄者が頼もしい限り。
十九の春の作曲者をめぐる、運命的な出会いがあるそうですね。ナツメロの定番としか思っていなかった曲にそんな物語があったとは。
おすすめ度:
Healing Voice from Okinawa!!
It's absolutely great and worth listening to!
special recommendation‾‾十九の春 and 童神
すてきなアルバムです
「ぼくは芸術表現のなかで、いちばん力のあるのが音楽だと思っています」CDのジャケットになっている版画の作者「ボクネン」さんからのメッセージです。音楽にのせられたメッセージ..、ただただ心を癒してくれる...この見開きの言葉がほんとに心に染み入るようなアルバムです。☆4つにしたのは、沖縄の音楽へのさらなる期待です。
名嘉睦稔氏作の版画も美しい好オムニバス!
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中身の方も秀曲名演揃いでこれは聴かせます。
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に加え、「島唄」「さとうきび畑」「涙そうそう」といった新しい
沖縄SONGも(オリジナルではないものの)良いバージョンが収録されていて
まさに盛り沢山。しかも新しい歌と民謡が同列に扱われても
不思議と統一感があるところが素晴らしい。
いろいろな沖縄音楽のオムニバスが出ているが、とりあえず最初に何か
1枚という時には本作を薦めても後で恨みを買うことは無いでしょう。
もっとプリミティブなものを好まれる"かなりの聴き手"の方々には
もっと相応しいのがあるのでしょうが、ひとつの作品としての
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ごく個人的には評価しています。
個人的には5の「ファムレウタ」が気に入っていて、晩酌に泡盛を飲む折
などにはなかなかしっくりきます。
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