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アイテム詳細
七つの命、無数の顔
エニグマ(演奏)
アンドルー・ドナルズ(その他)
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
グループ:Music /ランキング:1993
価格:¥ 2,500
発売日:2008-09-17 /通常24時間以内に発送
エニグマ(演奏)
アンドルー・ドナルズ(その他)
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
グループ:Music /ランキング:1993
価格:¥ 2,500
発売日:2008-09-17 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ENCOUNTERS 遭遇
2.SEVEN LIVES 七つの命
3.TOUCHNESS 触れ合い
4.THE SAME PARENTS セイム・ペアレンツ
5.FATA MORGANA ファタ・モルガナ
6.HELLユS HEAVEN 地獄の天国
7.LA PUERTA DEL CIELO 天国の扉
8.DISTORTED LOVE ねじれた愛
9.JE T’AIME TILL MY DYING DAY ジュテーム、最期のときまで
10.DEJA VU デジャヴュ
11.BETWEEN GENERATIONS 世代が代わっても
12.THE LANGUAGE OF SOUND 音の言葉
13.EPILOGUE エピローグ (ボーナス・トラック)
1.ENCOUNTERS 遭遇
2.SEVEN LIVES 七つの命
3.TOUCHNESS 触れ合い
4.THE SAME PARENTS セイム・ペアレンツ
5.FATA MORGANA ファタ・モルガナ
6.HELLユS HEAVEN 地獄の天国
7.LA PUERTA DEL CIELO 天国の扉
8.DISTORTED LOVE ねじれた愛
9.JE T’AIME TILL MY DYING DAY ジュテーム、最期のときまで
10.DEJA VU デジャヴュ
11.BETWEEN GENERATIONS 世代が代わっても
12.THE LANGUAGE OF SOUND 音の言葉
13.EPILOGUE エピローグ (ボーナス・トラック)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
安心して聞ける。
(2008-09-25)
エニグマだから買った。
ただそれだけのことが凄いことのように思う。
安心して買うことができるアーティストが
最近は減ったような気がする。
エニグマの世界観や広がるスケール感は
ただ心地いいとしか言いようがない。
シリーズを通してますます深化していく音を
楽しんでいきたい。
エニグマ薬
(2008-09-23)
過去のエニグマのアルバムは全て聞いてきましたが・・。
なんだろう・・?音楽にはそんなにくわしくないんだけど、単純にすばらしい!!
まるで薬のようです。一度聞くと、旋律が頭から離れない。ずっと聞いていたい。
過去の作品と違い、異国情緒というか、遠い遠い異国をセンチメンタルに思い浮かべそうな感じの作品ですね。
エニグマらしくない・・かもしれませんが、エニグマじゃないとこれは作れないんでは・・。
楽しみにしていた甲斐がありました!!
ダークでスマートな音楽
(2008-09-17)
前作『ア・ポウステリオーリ』で地球から宇宙空間へと飛び出し、天の川銀河から旅立って行ったエニグマ。そんな彼らの2年ぶりのアルバムである今作は、ファーストアルバム『サッドネス』に近い音楽に仕上がっている。
原点回帰とも言うべきか、第1曲「遭遇」はライナーノーツにも書かれている通りに「ザ・ヴォイス・オブ・エニグマ」のようなインストゥルメンタル曲で、女性ナレーションとエニグマお馴染みのフレーズが演奏される。それに続く第2曲「七つの命」への序曲の役割を果たしているわけで、やはり『サッドネス』を彷彿させる。
今作も民族音楽や聖歌コーラスをちりばめた素晴らしい楽曲たち(12曲+1曲)が収録されているので、是非とも買って聴いてほしい。エニグマが宇宙の果てで見つけた深遠なる世界が、一体どんなものなのかを知るためにも。
おすすめ度:
安心して聞ける。
エニグマだから買った。
ただそれだけのことが凄いことのように思う。
安心して買うことができるアーティストが
最近は減ったような気がする。
エニグマの世界観や広がるスケール感は
ただ心地いいとしか言いようがない。
シリーズを通してますます深化していく音を
楽しんでいきたい。
エニグマ薬
過去のエニグマのアルバムは全て聞いてきましたが・・。
なんだろう・・?音楽にはそんなにくわしくないんだけど、単純にすばらしい!!
まるで薬のようです。一度聞くと、旋律が頭から離れない。ずっと聞いていたい。
過去の作品と違い、異国情緒というか、遠い遠い異国をセンチメンタルに思い浮かべそうな感じの作品ですね。
エニグマらしくない・・かもしれませんが、エニグマじゃないとこれは作れないんでは・・。
楽しみにしていた甲斐がありました!!
ダークでスマートな音楽
前作『ア・ポウステリオーリ』で地球から宇宙空間へと飛び出し、天の川銀河から旅立って行ったエニグマ。そんな彼らの2年ぶりのアルバムである今作は、ファーストアルバム『サッドネス』に近い音楽に仕上がっている。
原点回帰とも言うべきか、第1曲「遭遇」はライナーノーツにも書かれている通りに「ザ・ヴォイス・オブ・エニグマ」のようなインストゥルメンタル曲で、女性ナレーションとエニグマお馴染みのフレーズが演奏される。それに続く第2曲「七つの命」への序曲の役割を果たしているわけで、やはり『サッドネス』を彷彿させる。
今作も民族音楽や聖歌コーラスをちりばめた素晴らしい楽曲たち(12曲+1曲)が収録されているので、是非とも買って聴いてほしい。エニグマが宇宙の果てで見つけた深遠なる世界が、一体どんなものなのかを知るためにも。
