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アイテム詳細
曲目リスト
1.新たなる旅路
2.陽だまりのように
3.チェンジ・フォー・ザ・ベター
4.ワイルデスト・ドリーム
5.フェイス・イン・ザ・ハートランド
6.アフター・オール・ディーズ・イヤーズ
7.失われた愛の導
8.ホワット・アイ・ニーディド
9.栄光への岐路
10.夜に焦がれて
11.旅の行方
12.ザ・プレイス・イン・ユア・ハート (日本盤ボーナス・トラック)
1.新たなる旅路
2.陽だまりのように
3.チェンジ・フォー・ザ・ベター
4.ワイルデスト・ドリーム
5.フェイス・イン・ザ・ハートランド
6.アフター・オール・ディーズ・イヤーズ
7.失われた愛の導
8.ホワット・アイ・ニーディド
9.栄光への岐路
10.夜に焦がれて
11.旅の行方
12.ザ・プレイス・イン・ユア・ハート (日本盤ボーナス・トラック)
曲目リスト2
1.オンリー・ザ・ヤング
2.ドント・ストップ・ビリーヴィン
3.ホィール・イン・ザ・スカイ
4.時への誓い
5.お気に召すまま
6.クライング・ナウ
7.セパレイト・ウェイズ
8.ライツ
9.オープン・アームズ(翼をひろげて)
10.トゥ・ユア・セルフ
11.お前に夢中
1.オンリー・ザ・ヤング
2.ドント・ストップ・ビリーヴィン
3.ホィール・イン・ザ・スカイ
4.時への誓い
5.お気に召すまま
6.クライング・ナウ
7.セパレイト・ウェイズ
8.ライツ
9.オープン・アームズ(翼をひろげて)
10.トゥ・ユア・セルフ
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UNITED STATES
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
I'm forever young
(2009-01-01)
かってのボーカルに勝るとも劣らない新ボーカルを得てJorneyが再び羽ばたく。
ニールショーンのギターも水を得た魚のよう。
ディーンのドラムも素晴らしい。新曲もなかなか魅力的。
かっての名曲も新しい息吹を感じます。
これからJourneyの新しい歴史が始まる。
これでUS versionと同じくDVDがついてたら星十個あげたい。
まずまずの出来!
(2008-11-29)
新しいボーカリストは中音域ではいい味を出しており個性も感じられる、それゆえディスク1は成功している。が、高音域では声は出るのだが表現力に乏しいのでスティーブペリーと比較すると薄っぺらにしか聞こえない。よってディスク2は失敗。でもディスク1はよく出来たアルバムで何度も聞き返しています。個人的にはこれだけで十分だったのではと思いますが。
素晴らしい!!
(2008-11-09)
よく聴くと、スティーヴペリーとは違うが、もう、そんな事は、どうでもいいくらい、ええ声してるなぁ。久しぶりに、ニールショーンのギターも若いアーネルピネダに、負けまいと元気よく聴こえるのは僕だけだろうか?なんか、エスケイプ、ディーパーチャー辺りの全盛期の頃、聴いてた人には買って損は、しないと思います。だって、新譜でさえ、懐かしく思えてきますもん!!元気、出まっせぇ〜!こずかい叩いてでも買うべし!
ペリーに生き写しです。
(2008-11-06)
出るのは知っていましたがあまり興味を持っていませんでした。ペリーがいないJOURNEYなんて・・・・と思っていたから。
CDショップに行くとJOURNEYのライヴの映像が流れていました。別のCDを買いに行っていたのでその音だけ聞いていた私は「ふ〜ん」とやっぱジャーニーはペリーだよな!と思っていました。何気に映像を見ると歌っているのはペリーじゃない!!!「え?この声ペリーだろ?」即買いでした。 聞いてみると予想以上に曲が全盛期の雰囲気で特に7のメロディは珠玉の名曲。 ボーナスCDはあまりにそっくりなのでぶっ飛びます。 QUEENも探してよ!!フレディの生き写しを!ポールはポールで良いんだけどさ。
音楽的には★4.5〜5個に値すると思う
(2008-10-20)
DVDが付いていないのにちょっと価格が高いので★4個だが、
音楽的には非常に良い出来だ。
新ボーカルのアーネル・ピネダが素晴らしい!
声の質は確かにスティーブ・ペリーに似ていて、
TVから流れてきた音を聴いた時は、一瞬、昔のものかと思った。
しかし、すぐに違うことに気が付いた。
アーネルの声はスティーブより若干低いのだ。
そして、その低さが重心を安定させ、聴いていてとても心地よい。
比較して聴いてみると、スティーブの声が軽いことがわかる。
勿論、ジャーニーを築き上げたボーカルはスティーブ・ペリーであることは
誰もが疑わない。
それを踏まえたうえで、生まれ変わったジャーニーとして楽しみたいと思う。
DISC1は、新曲なのでこれからという感じ。
6曲目の「アフター・オール・ディーズ・イヤーズ」は、ジョナサンらしい
優しく美しいバラードでとてもいい。
DISC2は、若い頃からすでに十分歌いこんできた曲ばかりなので
アーネル自身の歌になっていて、単なるコピーではなく素晴らしい出来だ。
アーネルの力強く、生き生きとした声。
歌う喜び、メッセージが胸にズシンと響く。
そして、その声に触発されたかのようなニール、ジョナサン、ロス、ディーンの演奏。
躍動感あふれる新生ジャーニー!
早く日本に来て欲しい。
おすすめ度:
I'm forever young
かってのボーカルに勝るとも劣らない新ボーカルを得てJorneyが再び羽ばたく。
ニールショーンのギターも水を得た魚のよう。
ディーンのドラムも素晴らしい。新曲もなかなか魅力的。
かっての名曲も新しい息吹を感じます。
これからJourneyの新しい歴史が始まる。
これでUS versionと同じくDVDがついてたら星十個あげたい。
まずまずの出来!
新しいボーカリストは中音域ではいい味を出しており個性も感じられる、それゆえディスク1は成功している。が、高音域では声は出るのだが表現力に乏しいのでスティーブペリーと比較すると薄っぺらにしか聞こえない。よってディスク2は失敗。でもディスク1はよく出来たアルバムで何度も聞き返しています。個人的にはこれだけで十分だったのではと思いますが。
素晴らしい!!
よく聴くと、スティーヴペリーとは違うが、もう、そんな事は、どうでもいいくらい、ええ声してるなぁ。久しぶりに、ニールショーンのギターも若いアーネルピネダに、負けまいと元気よく聴こえるのは僕だけだろうか?なんか、エスケイプ、ディーパーチャー辺りの全盛期の頃、聴いてた人には買って損は、しないと思います。だって、新譜でさえ、懐かしく思えてきますもん!!元気、出まっせぇ〜!こずかい叩いてでも買うべし!
ペリーに生き写しです。
出るのは知っていましたがあまり興味を持っていませんでした。ペリーがいないJOURNEYなんて・・・・と思っていたから。
CDショップに行くとJOURNEYのライヴの映像が流れていました。別のCDを買いに行っていたのでその音だけ聞いていた私は「ふ〜ん」とやっぱジャーニーはペリーだよな!と思っていました。何気に映像を見ると歌っているのはペリーじゃない!!!「え?この声ペリーだろ?」即買いでした。 聞いてみると予想以上に曲が全盛期の雰囲気で特に7のメロディは珠玉の名曲。 ボーナスCDはあまりにそっくりなのでぶっ飛びます。 QUEENも探してよ!!フレディの生き写しを!ポールはポールで良いんだけどさ。
音楽的には★4.5〜5個に値すると思う
DVDが付いていないのにちょっと価格が高いので★4個だが、
音楽的には非常に良い出来だ。
新ボーカルのアーネル・ピネダが素晴らしい!
声の質は確かにスティーブ・ペリーに似ていて、
TVから流れてきた音を聴いた時は、一瞬、昔のものかと思った。
しかし、すぐに違うことに気が付いた。
アーネルの声はスティーブより若干低いのだ。
そして、その低さが重心を安定させ、聴いていてとても心地よい。
比較して聴いてみると、スティーブの声が軽いことがわかる。
勿論、ジャーニーを築き上げたボーカルはスティーブ・ペリーであることは
誰もが疑わない。
それを踏まえたうえで、生まれ変わったジャーニーとして楽しみたいと思う。
DISC1は、新曲なのでこれからという感じ。
6曲目の「アフター・オール・ディーズ・イヤーズ」は、ジョナサンらしい
優しく美しいバラードでとてもいい。
DISC2は、若い頃からすでに十分歌いこんできた曲ばかりなので
アーネル自身の歌になっていて、単なるコピーではなく素晴らしい出来だ。
アーネルの力強く、生き生きとした声。
歌う喜び、メッセージが胸にズシンと響く。
そして、その声に触発されたかのようなニール、ジョナサン、ロス、ディーンの演奏。
躍動感あふれる新生ジャーニー!
早く日本に来て欲しい。
