Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
TABOO
倖田來未(演奏)
Kumi Koda(その他)
HIRO(その他)
Daisuke“D.I”Imai(その他)
エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:34573
価格:¥ 1,050
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
倖田來未(演奏)
Kumi Koda(その他)
HIRO(その他)
Daisuke“D.I”Imai(その他)
エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:34573
価格:¥ 1,050
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.TABOO
2.Always
3.TABOO -HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix-
4.TABOO -Instrumental-
5.Always -Instrumental-
1.TABOO
2.Always
3.TABOO -HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix-
4.TABOO -Instrumental-
5.Always -Instrumental-
カスタマーレビュー
おすすめ度:
彼女に良くあった楽曲
(2009-01-03)
久しぶりに倖田來未の楽曲に刺激を感じました。
私は基本的にカッコいい倖田さんが好みなので、こういった楽曲が作られ歌われるのが嬉しいです。
やはりこういった一般受けを狙わない楽曲ってクオリティーが高いし、聴く人に与える印象だっていつもと違うモノだと考えます。
どうも最近まで曲が“一般受け”にこだわり過ぎていた感があってまともに刺激を受けれなかったんですね。
しかし今作は良い!
この曲は明らかに一般受けを狙った楽曲では有りませんし何より彼女にぴったりなR&B。
才能が有るだけに、エイベックスさんは彼女に有った作品をこれからも提供していって欲しいです。
R&Bフレーバーをがっつり
(2008-12-05)
倖田來未のレビューでは常々批判的スタンスだった手前
なかなか照れ入りますが、今作に限っては素直に評価しています。
普通にカッコいい!
R&Bフレーバーをがっつり押し出したクールなダンスナンバーで、
薄っぺらいバラッドなんかだと
持ち前のギラギラ感がうっとうしいくて仕様がない彼女のパワフルなボーカルも
こんな作風だとやはりハマる。
ただし歌詞は相変わらず退屈でつまらなく、
折角“TABOO”なんて“おっ☆”と思わせるタイトルなのに
「タブーを乗り越える」「タブーなんてほんとはないのでは?」と来ちゃうあたり
上から御題目を頂戴した上で作詞しちゃうみたいなスタンスなのかな?
作詞はしてても全然クリエイティブじゃないのねぇ。。
ギミックではあっても、一応は
「セクシー」ではなく「エロ」をお茶の間で成立させた人なんだから、
もっと「攻め」のベクトルでいこうよ。
少なくともサウンドは攻めなんだし、その中途半端な生ぬるさは見誤りであり表現の足りなさから?
ほんとにこれ級の作品を歌詞含めきちんと練ったカタチで、コンスタントに発表してくれるなら
倖田來未もまだまだ侮り難い!ってなもんなのに!惜しい!
この年エイベックスが死ぬほど押した「House Nation」も絡めた表題曲のリミックスも
企画臭さがさすがエイベックスだけど、なかなか良かった。
へんに共感や感動を狙った「切ないアプローチ」はもう程々にして、
音楽ファンに照準を定めていけば巻き返せるかもな、可能性を感じさせる仕上がり!
現に久々の首位獲得も
固定ファン+純粋に曲が良くて購入した層による結果って気もしたし。
まぁ、期待はしないケド、
こんな塩梅の作品をまた聴けるなら
やっぱりチェックしちゃうと思っう!
倖田來未の「文体」が欲しい
(2008-10-28)
ずっと倖田來未のファンを続けてきたつもりだが、正直にいって、物足りなさも感じていた面は否めない。例えば、私は、彼女のブレイクの一因は、やっと体格が貧弱でないR&Bシンガーが登場してきた点にあると思っている。ところが、本人は、何故か「ダイエット」のせいで売れたと思い込んでいる。
詞・曲も満足できない場合が多い。奇妙な英語風発音も不満だったが、これは前作から修正されつつあるようだ。ただ、彼女の歌唱力は、やはり傑出している。倖田や妹のmisonoの声量や歌唱力は、体格貧弱な歌手からは得られないものだ。
本作の1は、ちょっと中近東風のテイストも入ったダンス/R&B的なナンバー。2は、R&B系のバラードといえるのだろう。3は1のリミックスになっている。どれも悪い曲だとは思わない。しかし、正直にいうと、相変わらずの不満足感が残る。
倖田來未の曲には、彼女固有の「文体」のようなものがあまり感じられない。聴いてすぐ、あっ、倖田來未の新曲だとわかる側面が希薄なのだ。むしろ、ヴィデオなどの方に、その「文体」がある気もする。
だが、歌が下手な歌手ならともかく、これだけの声量と歌唱力をもつシンガーの状況としてはどうにも物足りない。あまりあれこれいいたくないが、もっと一貫したヴィジョンの下、ある種ブランド的な倖田來未サウンドというのは形成できないのだろうか。むしろ、意外にロック寄りの音が合っていそうな印象もある。詞が常に「抽象的」で、具体性がない点も不満だ。
タブーって…
(2008-10-22)
プロとしてやっていける点を見ると、お金を取れる歌唱力は持っているとは思う。
この曲も、散々言われている安室奈美恵のリスペクトのような曲調で、それを歌いこなしてはいる。
ただ、そのリスペクトがあからさま過ぎる。安室奈美恵に憧れるのはいいけど、コピーボーカルじゃないんだから。個性がない。本人が度々口にする「倖田來未らしさ」がない。
抑揚があまりなく、新鮮味がないため聴いた瞬間の衝撃もない。キャッチーさも薄い。
何回か耳にしましたが、「どんな君見せてくれる? 止まらないタブー 止められないタブー」という一部分しか覚えていない。
曲全体のヤマもなく、物語で言うところの起承転結が見当たらない。そういう仕様の曲でしょうが、この曲をメインに持ってくる必要性がない。
タイトルにも失笑。
倖田來未さんの羊水発言を彷彿とさせました。タブーなんて単語をタイトルに持ってくるだなんて、すごい度胸だ。
冷静に聞いてしまった…。
(2008-10-03)
好きでアルバムも全部もってますが…今回は何回聞いても某○室ちゃんの真似か?と(汗;)リピ出来ない。
私が來未ちゃんより先に…昔から安室ちゃんが好きで、安室ちゃんが一回下がって、その後曲調を変えて努力して再度上がってきた姿を見てたせいかもしれないですが…。
今まで…○○のパクりだーとかそう言う発言を無視してきたんだけど、今回ちょっと「……………」となりました。
始めて冷静になって(熱が冷めて?)しまって、色々事情もあるんだろうけど『二番煎じ』な感じが…いつでもついてまわってる気がしてる?
おすすめ度:
彼女に良くあった楽曲
久しぶりに倖田來未の楽曲に刺激を感じました。
私は基本的にカッコいい倖田さんが好みなので、こういった楽曲が作られ歌われるのが嬉しいです。
やはりこういった一般受けを狙わない楽曲ってクオリティーが高いし、聴く人に与える印象だっていつもと違うモノだと考えます。
どうも最近まで曲が“一般受け”にこだわり過ぎていた感があってまともに刺激を受けれなかったんですね。
しかし今作は良い!
この曲は明らかに一般受けを狙った楽曲では有りませんし何より彼女にぴったりなR&B。
才能が有るだけに、エイベックスさんは彼女に有った作品をこれからも提供していって欲しいです。
R&Bフレーバーをがっつり
倖田來未のレビューでは常々批判的スタンスだった手前
なかなか照れ入りますが、今作に限っては素直に評価しています。
普通にカッコいい!
R&Bフレーバーをがっつり押し出したクールなダンスナンバーで、
薄っぺらいバラッドなんかだと
持ち前のギラギラ感がうっとうしいくて仕様がない彼女のパワフルなボーカルも
こんな作風だとやはりハマる。
ただし歌詞は相変わらず退屈でつまらなく、
折角“TABOO”なんて“おっ☆”と思わせるタイトルなのに
「タブーを乗り越える」「タブーなんてほんとはないのでは?」と来ちゃうあたり
上から御題目を頂戴した上で作詞しちゃうみたいなスタンスなのかな?
作詞はしてても全然クリエイティブじゃないのねぇ。。
ギミックではあっても、一応は
「セクシー」ではなく「エロ」をお茶の間で成立させた人なんだから、
もっと「攻め」のベクトルでいこうよ。
少なくともサウンドは攻めなんだし、その中途半端な生ぬるさは見誤りであり表現の足りなさから?
ほんとにこれ級の作品を歌詞含めきちんと練ったカタチで、コンスタントに発表してくれるなら
倖田來未もまだまだ侮り難い!ってなもんなのに!惜しい!
この年エイベックスが死ぬほど押した「House Nation」も絡めた表題曲のリミックスも
企画臭さがさすがエイベックスだけど、なかなか良かった。
へんに共感や感動を狙った「切ないアプローチ」はもう程々にして、
音楽ファンに照準を定めていけば巻き返せるかもな、可能性を感じさせる仕上がり!
現に久々の首位獲得も
固定ファン+純粋に曲が良くて購入した層による結果って気もしたし。
まぁ、期待はしないケド、
こんな塩梅の作品をまた聴けるなら
やっぱりチェックしちゃうと思っう!
倖田來未の「文体」が欲しい
ずっと倖田來未のファンを続けてきたつもりだが、正直にいって、物足りなさも感じていた面は否めない。例えば、私は、彼女のブレイクの一因は、やっと体格が貧弱でないR&Bシンガーが登場してきた点にあると思っている。ところが、本人は、何故か「ダイエット」のせいで売れたと思い込んでいる。
詞・曲も満足できない場合が多い。奇妙な英語風発音も不満だったが、これは前作から修正されつつあるようだ。ただ、彼女の歌唱力は、やはり傑出している。倖田や妹のmisonoの声量や歌唱力は、体格貧弱な歌手からは得られないものだ。
本作の1は、ちょっと中近東風のテイストも入ったダンス/R&B的なナンバー。2は、R&B系のバラードといえるのだろう。3は1のリミックスになっている。どれも悪い曲だとは思わない。しかし、正直にいうと、相変わらずの不満足感が残る。
倖田來未の曲には、彼女固有の「文体」のようなものがあまり感じられない。聴いてすぐ、あっ、倖田來未の新曲だとわかる側面が希薄なのだ。むしろ、ヴィデオなどの方に、その「文体」がある気もする。
だが、歌が下手な歌手ならともかく、これだけの声量と歌唱力をもつシンガーの状況としてはどうにも物足りない。あまりあれこれいいたくないが、もっと一貫したヴィジョンの下、ある種ブランド的な倖田來未サウンドというのは形成できないのだろうか。むしろ、意外にロック寄りの音が合っていそうな印象もある。詞が常に「抽象的」で、具体性がない点も不満だ。
タブーって…
プロとしてやっていける点を見ると、お金を取れる歌唱力は持っているとは思う。
この曲も、散々言われている安室奈美恵のリスペクトのような曲調で、それを歌いこなしてはいる。
ただ、そのリスペクトがあからさま過ぎる。安室奈美恵に憧れるのはいいけど、コピーボーカルじゃないんだから。個性がない。本人が度々口にする「倖田來未らしさ」がない。
抑揚があまりなく、新鮮味がないため聴いた瞬間の衝撃もない。キャッチーさも薄い。
何回か耳にしましたが、「どんな君見せてくれる? 止まらないタブー 止められないタブー」という一部分しか覚えていない。
曲全体のヤマもなく、物語で言うところの起承転結が見当たらない。そういう仕様の曲でしょうが、この曲をメインに持ってくる必要性がない。
タイトルにも失笑。
倖田來未さんの羊水発言を彷彿とさせました。タブーなんて単語をタイトルに持ってくるだなんて、すごい度胸だ。
冷静に聞いてしまった…。
好きでアルバムも全部もってますが…今回は何回聞いても某○室ちゃんの真似か?と(汗;)リピ出来ない。
私が來未ちゃんより先に…昔から安室ちゃんが好きで、安室ちゃんが一回下がって、その後曲調を変えて努力して再度上がってきた姿を見てたせいかもしれないですが…。
今まで…○○のパクりだーとかそう言う発言を無視してきたんだけど、今回ちょっと「……………」となりました。
始めて冷静になって(熱が冷めて?)しまって、色々事情もあるんだろうけど『二番煎じ』な感じが…いつでもついてまわってる気がしてる?
