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アイテム詳細
Quantum of Solace [Original Motion Picture Soundtrack]
Jack Lawrence(Bass Guitar)
Lindsay Smith-Trostle(Cello)
David Arnold(作曲)
Jack / Keys, Alicia White(作曲)
Nicholas Dodd(指揮)
Michael Rinne(Double Bass)
Jack White(Drums)
Jack White(Guitar)
Jack White(Vocals)
David Arnold(Guitar)
Mitchell Dalton(Guitar)
Mitchell Dalton(Mandolin)
Toby Pitman(Guitar)
Jack Hale(Horn)
Tom McGinley(Horn)
Wayne Jackson(Horn)
Matt Robertson(Mandolin)
Laura Matula(Piano)
Lyndsay Pruett(Violin)
Alicia Keys(Vocals)
Sony
グループ:Music /ランキング:17960
価格:¥ 2,131
発売日:2008-10-28 /通常24時間以内に発送
Jack Lawrence(Bass Guitar)
Lindsay Smith-Trostle(Cello)
David Arnold(作曲)
Jack / Keys, Alicia White(作曲)
Nicholas Dodd(指揮)
Michael Rinne(Double Bass)
Jack White(Drums)
Jack White(Guitar)
Jack White(Vocals)
David Arnold(Guitar)
Mitchell Dalton(Guitar)
Mitchell Dalton(Mandolin)
Toby Pitman(Guitar)
Jack Hale(Horn)
Tom McGinley(Horn)
Wayne Jackson(Horn)
Matt Robertson(Mandolin)
Laura Matula(Piano)
Lyndsay Pruett(Violin)
Alicia Keys(Vocals)
Sony
グループ:Music /ランキング:17960
価格:¥ 2,131
発売日:2008-10-28 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Time To Get Out- David Arnold
2.The Palio - David Arnold
3.Inside Man- David Arnold
4.Bond In Haiti - David Arnold
5.Somebody Wants To Kill You- David Arnold
6.Greene & Camille- David Arnold
7.Pursuit At Port Au Prince- David Arnold
8.No Interest In Dominic Greene - David Arnold
9.Night At The Opera- David Arnold
10.Restrict Bond's Movement - David Arnold
11.Talamone - David Arnold
12.What's Keeping You Awake - David Arnold
13.Bolivian Taxi Ride - David Arnold
14.Field Trip - David Arnold
15.Forgive Yourself- David Arnold
16.DC3 - David Arnold
17.Target Terminated- David Arnold
18.Camille's Story - David Arnold
19.Oil Fields - David Arnold
20.Have You Ever Killed Someone? - David Arnold
21.Perla De Las Dunas- David Arnold
22.The Dead Don't Care About Vengeance - David Arnold
23.I Never Left - David Arnold
24.Another Way To Die-Jack White & Alicia Keys
1.Time To Get Out- David Arnold
2.The Palio - David Arnold
3.Inside Man- David Arnold
4.Bond In Haiti - David Arnold
5.Somebody Wants To Kill You- David Arnold
6.Greene & Camille- David Arnold
7.Pursuit At Port Au Prince- David Arnold
8.No Interest In Dominic Greene - David Arnold
9.Night At The Opera- David Arnold
10.Restrict Bond's Movement - David Arnold
11.Talamone - David Arnold
12.What's Keeping You Awake - David Arnold
13.Bolivian Taxi Ride - David Arnold
14.Field Trip - David Arnold
15.Forgive Yourself- David Arnold
16.DC3 - David Arnold
17.Target Terminated- David Arnold
18.Camille's Story - David Arnold
19.Oil Fields - David Arnold
20.Have You Ever Killed Someone? - David Arnold
21.Perla De Las Dunas- David Arnold
22.The Dead Don't Care About Vengeance - David Arnold
23.I Never Left - David Arnold
24.Another Way To Die-Jack White & Alicia Keys
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
サイコーかも?
(2008-11-13)
映画は日本公開に先駆けて海外で鑑賞してきましたが、各々のシーンを強烈に深める最高の出来です。
逆にオリジナルのテーマがほとんど挿入されないところに新しいbondを感じます。
BGMからストーリーを彷彿させる不思議な力があります。
デイヴィット・アーノルド…
(2008-11-12)
これまでのボンド音楽は何処へやら。別に前作は新生ボンド誕生ということでよかったが、今回は、どうだろう。まあ、物語が復讐することなので、ボンドのテーマをあまり使わないのはよく分かる。でも、今回は前のような印象的な音楽が少ないし、主題歌もいまいちで全然ボンドらしくない。ジョンバリーのような「曲として聴けるような曲」がないのも問題である。これからデイヴィットまたは他の作曲家が伝統的なボンド音楽に戻してくれることを期待する。また、ムーンレイカー以降聴かれなくなった007のテーマ(ジェームズボンドのテーマとは違う)を使ってほしい。
007のテーマのアレンジが少ない
(2008-11-01)
映画本編をみてないのですが、少なくとも予告編にあるようないわゆるJames Bondのテーマをアレンジした曲は入っていません。前回のカジノロワイヤルでは映画の本編でいわゆるアレンジ曲がなく、かつお決まりの銃口が揺れるOpeningもかなりアレンジされており、ひょっとしたらその流れかもしれません。なんとなく、前作でJamesBondがMI6屈指のスパイ007への道を歩みだすきっかけを得て、今度の作品でその足取りが速くなるのかもしれません。曲によっては部分的に、JBのテーマが控えめに組み込まれているのは、私たちが知っている007にまだなりきれていないことを音楽的に示唆しているのかも、といったらうがちすぎでしょうか。
前作に比べると
(2008-10-29)
輸入盤を購入して聴きました(国内盤も予約済み)。
前作『カジノ・ロワイヤル』に比べると、印象的な曲が少なく、シリーズでも屈指の地味な仕上がりのサントラだと感じました。お馴染みの”ガン・バレル”は収録されていないし、ジェームズ・ボンドのテーマもかなり控え目です。
本編とどれだけマッチしているのか、まずは映画を見てみないことには。
さすがアーノルド,ボンドのテーマも少な目ながらも散りばめられた,ファンも納得の007音楽.今回は主題歌も収録!
(2008-10-29)
国内盤を待ちきれず輸入盤を予約購入。('08.10.28.に到着)
さすがアーノルド,ボンドのテーマを今回は少な目ながらも、
随所に配し、007音楽としては、マニアも納得の手堅いBGMの数々。
しかし、映画自体のシリアスでリアルな内容から、ブロスナン作品の頃の
カタルシスの得られるような派手な曲は、前作以上にすっかり影を潜めています。
ご当地ナンバー"4. Bond In Haiti","13. Bolivian Taxi Ride"や、
"18. Camille's Story"の美しいメロディなど以外は、
各曲を音楽作品として単独で楽しむほどには個性は強くはなく、
全般的に劇伴音楽に徹しているプロの仕事ともいえますが、
昔のような、アルバム自体を音楽作品として楽しめる構成も懐かしいです。
今回はジェームズボンドのテーマも未収録です。
主題歌 "24. Another Way To Die-Jack White & Alicia Keys" は、
別売のシングルCD収録曲と演奏時間が同じで、
私が聴き比べた限りでは、同じバージョンだと思います。
ちなみに、ライナーノーツは表裏オールカラー、CDサイズX6の
1枚もの折込で、裏面全面がCDジャケット表と同デザインのミニポスター
になっています。
おすすめ度:
サイコーかも?
映画は日本公開に先駆けて海外で鑑賞してきましたが、各々のシーンを強烈に深める最高の出来です。
逆にオリジナルのテーマがほとんど挿入されないところに新しいbondを感じます。
BGMからストーリーを彷彿させる不思議な力があります。
デイヴィット・アーノルド…
これまでのボンド音楽は何処へやら。別に前作は新生ボンド誕生ということでよかったが、今回は、どうだろう。まあ、物語が復讐することなので、ボンドのテーマをあまり使わないのはよく分かる。でも、今回は前のような印象的な音楽が少ないし、主題歌もいまいちで全然ボンドらしくない。ジョンバリーのような「曲として聴けるような曲」がないのも問題である。これからデイヴィットまたは他の作曲家が伝統的なボンド音楽に戻してくれることを期待する。また、ムーンレイカー以降聴かれなくなった007のテーマ(ジェームズボンドのテーマとは違う)を使ってほしい。
007のテーマのアレンジが少ない
映画本編をみてないのですが、少なくとも予告編にあるようないわゆるJames Bondのテーマをアレンジした曲は入っていません。前回のカジノロワイヤルでは映画の本編でいわゆるアレンジ曲がなく、かつお決まりの銃口が揺れるOpeningもかなりアレンジされており、ひょっとしたらその流れかもしれません。なんとなく、前作でJamesBondがMI6屈指のスパイ007への道を歩みだすきっかけを得て、今度の作品でその足取りが速くなるのかもしれません。曲によっては部分的に、JBのテーマが控えめに組み込まれているのは、私たちが知っている007にまだなりきれていないことを音楽的に示唆しているのかも、といったらうがちすぎでしょうか。
前作に比べると
輸入盤を購入して聴きました(国内盤も予約済み)。
前作『カジノ・ロワイヤル』に比べると、印象的な曲が少なく、シリーズでも屈指の地味な仕上がりのサントラだと感じました。お馴染みの”ガン・バレル”は収録されていないし、ジェームズ・ボンドのテーマもかなり控え目です。
本編とどれだけマッチしているのか、まずは映画を見てみないことには。
さすがアーノルド,ボンドのテーマも少な目ながらも散りばめられた,ファンも納得の007音楽.今回は主題歌も収録!
国内盤を待ちきれず輸入盤を予約購入。('08.10.28.に到着)
さすがアーノルド,ボンドのテーマを今回は少な目ながらも、
随所に配し、007音楽としては、マニアも納得の手堅いBGMの数々。
しかし、映画自体のシリアスでリアルな内容から、ブロスナン作品の頃の
カタルシスの得られるような派手な曲は、前作以上にすっかり影を潜めています。
ご当地ナンバー"4. Bond In Haiti","13. Bolivian Taxi Ride"や、
"18. Camille's Story"の美しいメロディなど以外は、
各曲を音楽作品として単独で楽しむほどには個性は強くはなく、
全般的に劇伴音楽に徹しているプロの仕事ともいえますが、
昔のような、アルバム自体を音楽作品として楽しめる構成も懐かしいです。
今回はジェームズボンドのテーマも未収録です。
主題歌 "24. Another Way To Die-Jack White & Alicia Keys" は、
別売のシングルCD収録曲と演奏時間が同じで、
私が聴き比べた限りでは、同じバージョンだと思います。
ちなみに、ライナーノーツは表裏オールカラー、CDサイズX6の
1枚もの折込で、裏面全面がCDジャケット表と同デザインのミニポスター
になっています。
