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アイテム詳細
曲目リスト
1.イフ・アイ・ワー・ア・ボーイ
2.ヘイロー
3.ディサピアー
4.ブロークン-ハーテッド・ガール
5.アヴェ・マリア
6.スマッシュ・イントゥ・ユー
7.サテライツ
8.ザッツ・ホワイ・ユーアー・ビューティフル
9.セイヴ・ザ・ヒーロー (日本盤のみのボーナス・トラック)
1.イフ・アイ・ワー・ア・ボーイ
2.ヘイロー
3.ディサピアー
4.ブロークン-ハーテッド・ガール
5.アヴェ・マリア
6.スマッシュ・イントゥ・ユー
7.サテライツ
8.ザッツ・ホワイ・ユーアー・ビューティフル
9.セイヴ・ザ・ヒーロー (日本盤のみのボーナス・トラック)
曲目リスト2
1.シングル・レディース (プット・ア・リング・オン・イット)
2.ラジオ
3.ディーヴァ
4.スウィート・ドリームス
5.ヴィデオ・フォン
6.ハロー
7.エゴ
8.スケアード・オブ・ロンリー
9.ホワイ・ドント・ユー・ラヴ・ミー (日本盤のみのボーナス・トラック)
1.シングル・レディース (プット・ア・リング・オン・イット)
2.ラジオ
3.ディーヴァ
4.スウィート・ドリームス
5.ヴィデオ・フォン
6.ハロー
7.エゴ
8.スケアード・オブ・ロンリー
9.ホワイ・ドント・ユー・ラヴ・ミー (日本盤のみのボーナス・トラック)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
気分によって選べる2枚組み
(2009-01-01)
ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。
ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。
個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。
俺は好き
(2008-12-24)
ビヨンセの3rdアルバムですね。
率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。
特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。
「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなど
ここまで自分の感情を露にして歌っている
ビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。
まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。
これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のような
テンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、
今回のアルバムでは
アリシア・キーズのお株を奪うかのような
シンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。
アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、
ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので
基本は比較できないけれど。
正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけど
こういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、
かなり肯定的に受け止めたいと思っている。
評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。
冷やかし半分でしたが
(2008-12-19)
If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行の
ブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好き
なので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギー
のBig Girl Don't Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。
有限実行
(2008-12-06)
次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。
とは本人の言葉。
まさにその通りのアルバム。
流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。
現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。
…この程度じゃないでしょ?
(2008-11-23)
正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。
おすすめ度:
気分によって選べる2枚組み
ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。
ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。
個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。
俺は好き
ビヨンセの3rdアルバムですね。
率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。
特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。
「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなど
ここまで自分の感情を露にして歌っている
ビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。
まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。
これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のような
テンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、
今回のアルバムでは
アリシア・キーズのお株を奪うかのような
シンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。
アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、
ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので
基本は比較できないけれど。
正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけど
こういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、
かなり肯定的に受け止めたいと思っている。
評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。
冷やかし半分でしたが
If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行の
ブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好き
なので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギー
のBig Girl Don't Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。
有限実行
次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。
とは本人の言葉。
まさにその通りのアルバム。
流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。
現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。
…この程度じゃないでしょ?
正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。
