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アイテム詳細
曲目リスト
1.Something In Your Mouth
2.Burn It To The Ground
3.Gotta Be Somebody
4.I'd Come For You
5.Next Go Round
6.Just to Get High
7.Never Gonna Be Alone
8.Shakin Hands
9.S.E.X.
10.If Today Was Your Last Day
11.This Afternoon
1.Something In Your Mouth
2.Burn It To The Ground
3.Gotta Be Somebody
4.I'd Come For You
5.Next Go Round
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
今年最高のアルバム!
(2008-12-06)
ニッケルバックの最高傑作!
と言って過言ではない出来。
持ち味である骨太な感じの音が、
マットラングのプロデュースによって、
より際立った感じです。
聴いていて最高に気持ちいいアルバム。
車でヘビロテ中!
音は悪くないし、良い曲もあるが・・・
(2008-11-26)
ニッケルバックのファンの中では評価が分かれるような気がする。僕のある友人は非常に気に入っているようだが、個人的には残念ながら前作を上回ったとは思えない。
1曲目の"Something In Your Mouth"が個人的にはベストで、これは超Coolな曲だと思う。2曲目の"Burn It To The Ground"もシャッフルのリズムが気持ち良い。他もそれぞれは良い曲だと思うが、印象としては全体的に「ポップなアルバム」に仕上がってると思う。必ずしも「ロックなアルバム」とは言えないと個人的には思う。
ただそれでもほぼ毎日車の中でこればかり聴いてるわけで(笑)、聴いてて気持ち良いのは間違い無い。
まさにダークホス!!
(2008-11-22)
3年振りのニッケルバックの新作です。巨匠マット・ラングがプロデュースしたと言う事で、80’S時代の音と期待してましたが、良い意味で、モダンなエッセンスが配合されて
良質なハードロックな音となってます。日本とアメリカの温度差があるバンドですが、聞いた事のないオールドスクールな80年代HR/HMファンから若いロックファンまで、一聴して
みてほしい佳作です。何度も聞き返すと良さが増すスルメ・イカなアルバムです。
個人的にはガンズの新作より、こちらの方が良かったです。
気になるロックファンは是非聴いてみてください。
後世に継がれる名盤となる予感はします。
ちなみに輸入盤は歌詞がついてます。日本盤はボナトラもないので音だけを聴きたい方は、安価な輸入盤をオススメします。
デフ・レパードのジョー・エリオットの最新インタビューで、ニッケルバックの新作の音を聴いてから、次回作はマット・ラングに頼むかを考えると言ってましたが、
この音を聴いたら、次回作はマット・ラングでしょう!(笑)
ニッケルバックには是非、来日してもらって日本でも大ブレイクに期待です。
祈・来日!!
おすすめ度:
今年最高のアルバム!
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と言って過言ではない出来。
持ち味である骨太な感じの音が、
マットラングのプロデュースによって、
より際立った感じです。
聴いていて最高に気持ちいいアルバム。
車でヘビロテ中!
音は悪くないし、良い曲もあるが・・・
ニッケルバックのファンの中では評価が分かれるような気がする。僕のある友人は非常に気に入っているようだが、個人的には残念ながら前作を上回ったとは思えない。
1曲目の"Something In Your Mouth"が個人的にはベストで、これは超Coolな曲だと思う。2曲目の"Burn It To The Ground"もシャッフルのリズムが気持ち良い。他もそれぞれは良い曲だと思うが、印象としては全体的に「ポップなアルバム」に仕上がってると思う。必ずしも「ロックなアルバム」とは言えないと個人的には思う。
ただそれでもほぼ毎日車の中でこればかり聴いてるわけで(笑)、聴いてて気持ち良いのは間違い無い。
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良質なハードロックな音となってます。日本とアメリカの温度差があるバンドですが、聞いた事のないオールドスクールな80年代HR/HMファンから若いロックファンまで、一聴して
みてほしい佳作です。何度も聞き返すと良さが増すスルメ・イカなアルバムです。
個人的にはガンズの新作より、こちらの方が良かったです。
気になるロックファンは是非聴いてみてください。
後世に継がれる名盤となる予感はします。
ちなみに輸入盤は歌詞がついてます。日本盤はボナトラもないので音だけを聴きたい方は、安価な輸入盤をオススメします。
デフ・レパードのジョー・エリオットの最新インタビューで、ニッケルバックの新作の音を聴いてから、次回作はマット・ラングに頼むかを考えると言ってましたが、
この音を聴いたら、次回作はマット・ラングでしょう!(笑)
ニッケルバックには是非、来日してもらって日本でも大ブレイクに期待です。
祈・来日!!
