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アイテム詳細
曲目リスト
1.I'll be
2.HELP
3.Last Train
4.Winter Hot Music
5.Jam
6.Skyline
7.Free Bird
8.I wanna be...
9.Oh My God
10.Cloudy
11.Driving today
12.Understand
13.crossroad
14.It's happy line
15.Why me
1.I'll be
2.HELP
3.Last Train
4.Winter Hot Music
5.Jam
6.Skyline
7.Free Bird
8.I wanna be...
9.Oh My God
10.Cloudy
11.Driving today
12.Understand
13.crossroad
14.It's happy line
15.Why me
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!
(2008-11-21)
カップリング曲はシングルですべて飽きるほど聴いていたので
(もちろん何度聴いても飽きたりしませんが・笑)お目当ては当然ライブデブデだったのですが、これが半端じゃなくよかった!
7/2に私が見たNHKホールのステージは残念ながら期待を下回るイマイチの出来でしたが、収録があるということでリキが入っていたのか、デブデ化されたこの7/3のステージはかなりよろしいです。しかしなんといっても注目は、途中三箇所で挿入されるツアー地での路上ライブ映像です。
彼女のテレビ出演時のとんでもない緊張ガチガチっぷりはファンの間では周知のこと。
声は全然出ていないわ、音程は狂いっぱなしだわ、しまいにゃ歌詞まちがうわで、ファンの私さえ目を覆いたくなるその低レベルの歌唱はネットなどでも「あれでもプロか!」とか「救いがたい下手くそ!なにがストリートからの叩き上げだ!」などと酷評されていますが、ステージでは別人のように輝きまくっています。
そしてそれが路上ライブになるとさらにパワーアップ!“天使の琴声”と謳われたあの唯一無二の歌声が、わが耳を疑うくらいに美しく、そして力強く響き渡るじゃあ〜りませんか!これまで私がネットで探しては聴いてきたどのライブをも凌駕する最高のパフォーマンスです。小ぶりの会場ならマイク無しでいけちゃうんじゃないかと思わせるくらいの伸びとボリューム、そして艶のある声。さらに間奏ではギターかき鳴らしながら笑顔で手拍子を求めるみごとな余裕…。テレビはもちろんのことステージでもお目にかかれない心からリラックスした楽しそうな表情や、至近距離で地べたに座るお客さんとのほんわかした微笑ましいやりとりを見ていると、ああこの子のホームグラウンドはやっぱりストリートなんだろうな、なんてあらためて思うのです。そして気づけばそのお客さんたちと一緒に拍手なんかして、しかも目までうるうるさせている間抜けな自分がいました(笑)。その場に居るような気分にさせちゃう自然なカメラワークや、namidairoにみられるような路上ライブ映像とステージ映像のカッコイイつなぎ方などさりげない工夫も秀逸です。
そんな素敵なYUIをこのデブデで見られたのはとても幸せではあるのですが、同時にちょっぴり悲しくもなってしまいます。彼女が真価を発揮する路上ライブを生で聴くチャンスなんてもう一生ないんだろうななんて。メジャーデビュー後の彼女しか知らない私のようなファンでさえそんなふうに思うのだから、福岡時代からの熱狂的なファンの人たちなんかはなおさらなんじゃないでしょか。
なんだか辛気臭くなってしまいましたが、テレビでの彼女を見て馬鹿にしている人、ステージの彼女を見てもまだ凄さを感じない人にはぜひこの路上ライブデブデを一度でいいから見て頂きたいものです。YUIを見る目が変わること請け合いです。
PS:今回のCDで唯一の新曲「I’ll be」は、初めて聴いたときには「なんだこのチャラチャラした、いかにもCM用に作りましたみたいな曲は!」などと大いにがっくりしてしまった私ですが、二度三度と繰り返し聴いているうちにその良さがじわり沁みてきて、今では大好きになりました。特にYUIお定まりの、エンディングのサビのリフレイン前にアコギの音だけになるブリッジ部分の「ささいな失望を繰り返すたびに/きっと優しさにふれあえる/人生は捨てたもんじゃないらしい」はいけません。何度聴いてもうっと胸が熱くなって目が潤んでしまいます…(笑)。またセットアップされたPVが終わったあと、夜の波止場(?)でギターをポロンと鳴らしてサビの一節を口ずさむくだりもやたらかっちょよく感動の駄目押しをされてしまいますね。
そのほかでは、定番のイツハピやラストトレインは文句無しの傑作であることは誰もが認めるところだと思いますが、フリーバードも彼女の"男前"なところがたっぷり堪能できる力強い名曲です。
DVDが最高でした!
(2008-11-19)
数多くのDVD付のCDを購入しましたが、このDVDは最高だと思います。原点に振り返りながらメジャー後の路上ライブを飾る事無く歌う姿に親近感を覚えながら大掛かりでないリアルな撮影に鳥肌が立ちっぱなしでした。永久保存盤間違いなしの一枚になりました。ありがとう御座いました。
路上ライヴに涙がこぼれた
(2008-11-18)
DVD,ストリートライヴの様子が特に素晴らしい(札幌・仙台・広島のストリートライヴが収録されている).
正直なところ,ホールライヴよりも彼女がずっと輝いて観える.
CDやホールライヴの方が綺麗に雑音なく聴こえるはずなのに,マイクなし・ギター1本で,夜の街の雑音が混じってしまっている歌の方が力強く,繊細に聴こえる.
何度観ても,その格好良さ,美しさに涙がこぼれてくる.
札幌・仙台・広島に住んでいる人,彼女が座っていた,歌っていた場所が解る人は,より一層感動できることは間違いない.
そして彼女に逢えなかった悔しい思いもより一層強いだろう.
あの日,あの夜,なぜあそこを通らなかったのか,と(私の住んでいる仙台は2008年6月12日).
おそらく,この3ヵ所以外でも行なったであろうストリートライヴ.フルで収録したDVDの別売を願う(同じ曲が何度歌われていても全く構わない).
YUIは日本の至宝
(2008-11-17)
シングルに付いていた曲(カップリング曲、レコード盤でいうならばB面、「I'll be」を除く)を集めたアルバム。これらの曲はシングルを買わないと聞けない曲たちなので、シングルを全部持っているコアなファン以外にとっては貴重である。さらにその曲たちたるや、どれも佳曲ぞろいときてるから素晴らしい。カップリング曲でこれだけのアルバムを作れるアーティストはざらにはいないだろう。YUIのメロディーメーカーとして才能をあらためて実感するとともに、カップリングまで手を抜かない完璧主義、さらにシングルを買ってくれたファンを大事にする献身的な一面がうかがい知れる。それだけに2008ライブツアー後は、かなり消耗していたのだろう。今や彼女は日本の音楽業界の至宝ともいえる存在。早くライブで元気な姿を見たいものだ。
yui
(2008-11-17)
yuiさんのアルバム、初めて購入しました。以前からファンの方達が、yuiのカップリングはいい!と聞いていたので、購入を決めました。内容は、みなさんの言う通り良い曲揃いですね。全体に静かな曲が多いと個人的に思うので、眠る前などに聴くことが多いです。jamやohmygodはノリがよくて好き。あと、新曲I,llbeの歌詞が良い。もちろん曲も。yuiさんの曲作りは、凄いですね。
おすすめ度:
YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!
カップリング曲はシングルですべて飽きるほど聴いていたので
(もちろん何度聴いても飽きたりしませんが・笑)お目当ては当然ライブデブデだったのですが、これが半端じゃなくよかった!
7/2に私が見たNHKホールのステージは残念ながら期待を下回るイマイチの出来でしたが、収録があるということでリキが入っていたのか、デブデ化されたこの7/3のステージはかなりよろしいです。しかしなんといっても注目は、途中三箇所で挿入されるツアー地での路上ライブ映像です。
彼女のテレビ出演時のとんでもない緊張ガチガチっぷりはファンの間では周知のこと。
声は全然出ていないわ、音程は狂いっぱなしだわ、しまいにゃ歌詞まちがうわで、ファンの私さえ目を覆いたくなるその低レベルの歌唱はネットなどでも「あれでもプロか!」とか「救いがたい下手くそ!なにがストリートからの叩き上げだ!」などと酷評されていますが、ステージでは別人のように輝きまくっています。
そしてそれが路上ライブになるとさらにパワーアップ!“天使の琴声”と謳われたあの唯一無二の歌声が、わが耳を疑うくらいに美しく、そして力強く響き渡るじゃあ〜りませんか!これまで私がネットで探しては聴いてきたどのライブをも凌駕する最高のパフォーマンスです。小ぶりの会場ならマイク無しでいけちゃうんじゃないかと思わせるくらいの伸びとボリューム、そして艶のある声。さらに間奏ではギターかき鳴らしながら笑顔で手拍子を求めるみごとな余裕…。テレビはもちろんのことステージでもお目にかかれない心からリラックスした楽しそうな表情や、至近距離で地べたに座るお客さんとのほんわかした微笑ましいやりとりを見ていると、ああこの子のホームグラウンドはやっぱりストリートなんだろうな、なんてあらためて思うのです。そして気づけばそのお客さんたちと一緒に拍手なんかして、しかも目までうるうるさせている間抜けな自分がいました(笑)。その場に居るような気分にさせちゃう自然なカメラワークや、namidairoにみられるような路上ライブ映像とステージ映像のカッコイイつなぎ方などさりげない工夫も秀逸です。
そんな素敵なYUIをこのデブデで見られたのはとても幸せではあるのですが、同時にちょっぴり悲しくもなってしまいます。彼女が真価を発揮する路上ライブを生で聴くチャンスなんてもう一生ないんだろうななんて。メジャーデビュー後の彼女しか知らない私のようなファンでさえそんなふうに思うのだから、福岡時代からの熱狂的なファンの人たちなんかはなおさらなんじゃないでしょか。
なんだか辛気臭くなってしまいましたが、テレビでの彼女を見て馬鹿にしている人、ステージの彼女を見てもまだ凄さを感じない人にはぜひこの路上ライブデブデを一度でいいから見て頂きたいものです。YUIを見る目が変わること請け合いです。
PS:今回のCDで唯一の新曲「I’ll be」は、初めて聴いたときには「なんだこのチャラチャラした、いかにもCM用に作りましたみたいな曲は!」などと大いにがっくりしてしまった私ですが、二度三度と繰り返し聴いているうちにその良さがじわり沁みてきて、今では大好きになりました。特にYUIお定まりの、エンディングのサビのリフレイン前にアコギの音だけになるブリッジ部分の「ささいな失望を繰り返すたびに/きっと優しさにふれあえる/人生は捨てたもんじゃないらしい」はいけません。何度聴いてもうっと胸が熱くなって目が潤んでしまいます…(笑)。またセットアップされたPVが終わったあと、夜の波止場(?)でギターをポロンと鳴らしてサビの一節を口ずさむくだりもやたらかっちょよく感動の駄目押しをされてしまいますね。
そのほかでは、定番のイツハピやラストトレインは文句無しの傑作であることは誰もが認めるところだと思いますが、フリーバードも彼女の"男前"なところがたっぷり堪能できる力強い名曲です。
DVDが最高でした!
数多くのDVD付のCDを購入しましたが、このDVDは最高だと思います。原点に振り返りながらメジャー後の路上ライブを飾る事無く歌う姿に親近感を覚えながら大掛かりでないリアルな撮影に鳥肌が立ちっぱなしでした。永久保存盤間違いなしの一枚になりました。ありがとう御座いました。
路上ライヴに涙がこぼれた
DVD,ストリートライヴの様子が特に素晴らしい(札幌・仙台・広島のストリートライヴが収録されている).
正直なところ,ホールライヴよりも彼女がずっと輝いて観える.
CDやホールライヴの方が綺麗に雑音なく聴こえるはずなのに,マイクなし・ギター1本で,夜の街の雑音が混じってしまっている歌の方が力強く,繊細に聴こえる.
何度観ても,その格好良さ,美しさに涙がこぼれてくる.
札幌・仙台・広島に住んでいる人,彼女が座っていた,歌っていた場所が解る人は,より一層感動できることは間違いない.
そして彼女に逢えなかった悔しい思いもより一層強いだろう.
あの日,あの夜,なぜあそこを通らなかったのか,と(私の住んでいる仙台は2008年6月12日).
おそらく,この3ヵ所以外でも行なったであろうストリートライヴ.フルで収録したDVDの別売を願う(同じ曲が何度歌われていても全く構わない).
YUIは日本の至宝
シングルに付いていた曲(カップリング曲、レコード盤でいうならばB面、「I'll be」を除く)を集めたアルバム。これらの曲はシングルを買わないと聞けない曲たちなので、シングルを全部持っているコアなファン以外にとっては貴重である。さらにその曲たちたるや、どれも佳曲ぞろいときてるから素晴らしい。カップリング曲でこれだけのアルバムを作れるアーティストはざらにはいないだろう。YUIのメロディーメーカーとして才能をあらためて実感するとともに、カップリングまで手を抜かない完璧主義、さらにシングルを買ってくれたファンを大事にする献身的な一面がうかがい知れる。それだけに2008ライブツアー後は、かなり消耗していたのだろう。今や彼女は日本の音楽業界の至宝ともいえる存在。早くライブで元気な姿を見たいものだ。
yui
yuiさんのアルバム、初めて購入しました。以前からファンの方達が、yuiのカップリングはいい!と聞いていたので、購入を決めました。内容は、みなさんの言う通り良い曲揃いですね。全体に静かな曲が多いと個人的に思うので、眠る前などに聴くことが多いです。jamやohmygodはノリがよくて好き。あと、新曲I,llbeの歌詞が良い。もちろん曲も。yuiさんの曲作りは、凄いですね。
