Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
Nice Middle(初回限定盤)(DVD付)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:1179
価格:¥ 3,220
発売日:2008-11-26 /通常24時間以内に発送
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:1179
価格:¥ 3,220
発売日:2008-11-26 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Innocent Love
2.samida-rain
3.小泉今日子はブギウギブギ
4.秘密の森
5.Bye Bye
6.君の住む街へ
7.SLEEPY
8.恋する男
9.美しい世界
10.あなたと逃避行
11.今日の約束
1.Innocent Love
2.samida-rain
3.小泉今日子はブギウギブギ
4.秘密の森
5.Bye Bye
6.君の住む街へ
7.SLEEPY
8.恋する男
9.美しい世界
10.あなたと逃避行
11.今日の約束
曲目リスト2
1.LIVE at SUMMER SONIC 08::艶姿ナミダ娘
2.LIVE at SUMMER SONIC 08::月ひとしずく
3.LIVE at SUMMER SONIC 08::東京ディスコナイト
4.LIVE at SUMMER SONIC 08::小泉今日子はブギウギブギ
5.LIVE at SUMMER SONIC 08::なんてったってアイドル
1.LIVE at SUMMER SONIC 08::艶姿ナミダ娘
2.LIVE at SUMMER SONIC 08::月ひとしずく
3.LIVE at SUMMER SONIC 08::東京ディスコナイト
4.LIVE at SUMMER SONIC 08::小泉今日子はブギウギブギ
5.LIVE at SUMMER SONIC 08::なんてったってアイドル
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
SWITCH vol.26 No.10(スイッチ2008年10月号)特集:小泉今日子[KOIZUMI KYOKO complete works 2008]
グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き(初回限定特別版) [DVD]
K25 KOIZUMI KYOKO ALL TIME BEST CLIPS [DVD]
グーグーと麻子さん
フォーク・ソング ~歌姫抒情歌 (初回盤A)(DVD付)
SWITCH vol.26 No.10(スイッチ2008年10月号)特集:小泉今日子[KOIZUMI KYOKO complete works 2008]
グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き(初回限定特別版) [DVD]
K25 KOIZUMI KYOKO ALL TIME BEST CLIPS [DVD]
グーグーと麻子さん
フォーク・ソング ~歌姫抒情歌 (初回盤A)(DVD付)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
らしくって、素敵。
(2009-01-08)
40代でも今が旬!な感じの、「グーグー」な感じの、
「資生堂・錆びない女性」な感じの、コイズミさんを想像していたら、
すっかり裏切られました.
けれど、その裏切られ方が、スカーンとしていて気持ちが良かったです。
まず、このジャケ写真.
なんだか、怖いです。(歌詞カードの中身の写真はもっとコワイ)
モノトーンの、こっちを見据えてるような小泉さん.
グーグーのポスターの彼女だったら、「可愛いネコですね」って気軽に言ってしまいそうだけど、
この写真の小泉さんには声をかけられない. かけても、「なによぉ」って言われそうだし・・・.
シンプルに、「Nice Middle」のロゴのみ。
「ナイスミドルって・・・、中年よね?」と思いつつ、
ロゴが「いぶし銀」ならぬ、「いぶし金(マットなゴールドともいう)」ってとこが、
センスいいなぁ、と思ってみたり・・.
1曲目は、「Innocent Love」。
「♪ありふれた 愛だけど 私には 幸せすぎでした・・・」
これを
「♪あ〜りふれたぁ〜〜♪」とドライブかかったキョンキョン調で歌われるから、
つい、聞いちゃうんだけど、
じっくり聞くと、なんだか、内容は演歌っぽい!?
けど、日本人ダカラ、心に染みちゃう.
二曲目の「samida-rain」で、ガッテン!ガッテン!!確信!
「五月雨だよね!? やっぱり、演歌!?っ」
6つ年上の旦那さんが、「40過ぎるとさぁ〜、上役についてスナックなんか行くじゃない?
カラオケとか歌わされるのよ.若い頃は、演歌なんか大ッ嫌いだったのに、俺も年かね?
いいわけよ、演歌が!!落ち着くって言うか、染みちゃうのよ.」なんていってたのを思い出す.
確かに、私も若い子の歌とか、聴けなくなってる.「うるさいだけ」って思っちゃう.
そして、この小泉さんの歌たちは・・・心に染みます〜.
ポップ・演歌っていう、さらっと軽いんだけど、心に残るっていうか、
そんな新しい、私たち世代の聴く音楽の新ジャンルを小泉さんが作ってくれているような、
そんな気がしました.
「アラフォー時代」を代表してる感のある小泉さんだけど、雑誌のインタビューで、
「アラフォーっていう言葉は、ちょっと違和感がある.「輝いてなくちゃ!」って感じで。
ホントの40代は、もっといろんな事に、疲れてますよ」と言っていた.
すっごく本音で、ほっとした。
その上で、「私には、ナイスミドルって言葉の方が、しっくり来る.目指すは、「中年の星」ですから(笑)」と、相変わらず、私たち世代のリーダーしたげるよ、と、頼もしい一言.
いつまでも、キョンキョンは、私のアイドルだわ!と再確認させてくれた一枚でした.
(24年前に、大好きだった男の子が大ファンだったから、「好きになろう」と思ったキョンキョンでしたが、今では、私の人生になくてはならないアイドル。)
一番気に入っているのは、
「小泉今日子はブギウギウギ」の
「♪泣けちゃう恋 内緒でしょ? 聞かせて ちょうだい♪
だけど 明日になれば なんにも 覚えて いないの ごめんね♪」のくだり。
見かけはいっぱしの10代、20代の「恋バナ」だったら、
「あんなに語らせといて覚えてないって、マジ信じらんない!」と逆ギレされそうだけど、
40代なら、「わっかる〜、ある、ある」と笑いあえちゃう.
そんな無責任も、うんと若い頃とはちがう、特権ってね.
大人なアルバムで、おすすめです☆☆☆☆☆!
☆4つなのは、必ず、これを超えるアルバムをまた作ってくれると思うから、その期待を込めて.
小泉今日子のうた
(2009-01-04)
数多のアイドル歌手が結婚・引退・女優業への転身などで、歌うことをやめてしまう中、小泉今日子は歌い続けてきた。しかしここ数年、〈女優〉小泉今日子の活動が盛んになってきて、さらに前作『厚木I.C.』が面白みのないアルバムであったことも相まって、「もうKyonKyonは歌わなくなっちゃうのかな」と思っていた。そんな中、久しぶりに届いたこのアルバムは〈歌〉の世界にKyonKyonはもう一度帰って来たんだ!と嬉しくなってしまう、実に小泉今日子らしい一枚であった。
らしい曲と言えば、3曲目の『小泉今日子はブギウギブギ』。
『なんてったってアイドル』、『KyonKyonはフツー』(albm『KOIZUMI IN THE HOUSE』)に続いての“Theコイズミ(私)ソング”だ。分岐点にはいつも自分のことを歌ってきた小泉今日子のすっかり肩の力が抜けた、引っ込み思案、だけど姉御肌で楽しいことは大好き、という歌。これを聴いて、思わず「おかえり」と言いたくなってしまった。これからもずっと歌い続けて下さい。
samida-rainだけで価値あり!
(2008-12-16)
ふと観たTV番組「僕らの音楽」の”samida-rain"。この曲が聴きたくてシングルを探しましたがシングルカットされていない!。仕方なしにアルバムを購入(レンタルに無いもので・・・)。他の曲も悪くないんだけど、ナイスミドルというタイトルにしては、中途半端にかつてのアイドルを引きずっていて。かつてのファンにはこれはこれでいいんでしょうね。でも、ミドルらしい曲がもっと欲しい。
でも、”samida-rain”の1曲だけで価値あり。上手くない不安定なボーカルが逆にアンニュイさを出していて、特に2番の歌詞なんかも、あの動詞は本当は「さよなら」にかかっているんだけど、微妙にいやらしくて、ミドルになった小泉今日子の色気を引き出していて絶品です。シングルなら星5つ。
タイトル通りです。
(2008-12-13)
個人的に、彼女が10代の頃は大ファンではありませんでしたが、20代、30代となるにつれてどんどん惹かれていき、今は40代の彼女がとても好きです。若い頃に比べて失ったものは多いのでしょうが、逆に得たものも多いためか、とても輝いた40代にみえます。40過ぎてもかわいくて、好き勝手で、やんちゃで、愛おしい。ある意味反則の40代、そんな彼女の魅力たっぷりの作品です。やられました...。
迷っているなら、買いだと言えます!!
(2008-12-03)
皆さんとやはり同様の印象で、前作がどうも煮え切らない印象でしたが、
「やっとキタ!」ってカンジ。
デビュー当時から小泉今日子さんが好きなので、30枚以上?あるアルバム全部知っているのですが、やっぱり、客観的に見ても、たまにクオリティの低い楽曲とか、
「んーー、こんなんだったらオレにでも書けそうなのにぃ!!」ってカンジの曲が必ずあったりするもんじゃないですか。
でも、今回はそれが無い。
ここへ来て、もしかしたら過去最高のアルバムかも知れない、と思いました。
素人でも書けるような曲無し。中だるみ無し。ハズレなし。
皆さんさすがプロ。
小泉さんの年齢が「やっと来た」のか、何が良かったんだろう。。
声もいい。90年代初期のような鼻歌のような歌唱ではないです。ハリがある。
作家陣がいいのも間違いないのでしょうね。
彼女はこの年齢にして、歌手としての第?期を迎えたような気がします。
アイドル時代に培った、ブリブリの曲もあったりで、きっとそこはファンのニーズをわかってくれて、1曲入れてくれたのでしょう。ムリがなく、カワイイです。
最後の曲なんか、たとえば、ラップのような掛け合いがあるんですが、
ラップを取り入れたような曲が多い昨今、小泉さんの世代の人がどう自分の曲に取り入れるか。
こういう手があったんですね。。
若い人の音楽にぜんぜん媚びてない。
詩の内容や優しい2人のやりとりがちょっと切なくて泣いてしまいました・・。
今、気づいたのですが「あなたと逃避行」という曲。
小泉さん本人の作詞ですが、こないだの、例の「彼」との事でしょうか・・・
これまた、可愛くて切ないですね・・・(>_<)
おすすめ度:
らしくって、素敵。
40代でも今が旬!な感じの、「グーグー」な感じの、
「資生堂・錆びない女性」な感じの、コイズミさんを想像していたら、
すっかり裏切られました.
けれど、その裏切られ方が、スカーンとしていて気持ちが良かったです。
まず、このジャケ写真.
なんだか、怖いです。(歌詞カードの中身の写真はもっとコワイ)
モノトーンの、こっちを見据えてるような小泉さん.
グーグーのポスターの彼女だったら、「可愛いネコですね」って気軽に言ってしまいそうだけど、
この写真の小泉さんには声をかけられない. かけても、「なによぉ」って言われそうだし・・・.
シンプルに、「Nice Middle」のロゴのみ。
「ナイスミドルって・・・、中年よね?」と思いつつ、
ロゴが「いぶし銀」ならぬ、「いぶし金(マットなゴールドともいう)」ってとこが、
センスいいなぁ、と思ってみたり・・.
1曲目は、「Innocent Love」。
「♪ありふれた 愛だけど 私には 幸せすぎでした・・・」
これを
「♪あ〜りふれたぁ〜〜♪」とドライブかかったキョンキョン調で歌われるから、
つい、聞いちゃうんだけど、
じっくり聞くと、なんだか、内容は演歌っぽい!?
けど、日本人ダカラ、心に染みちゃう.
二曲目の「samida-rain」で、ガッテン!ガッテン!!確信!
「五月雨だよね!? やっぱり、演歌!?っ」
6つ年上の旦那さんが、「40過ぎるとさぁ〜、上役についてスナックなんか行くじゃない?
カラオケとか歌わされるのよ.若い頃は、演歌なんか大ッ嫌いだったのに、俺も年かね?
いいわけよ、演歌が!!落ち着くって言うか、染みちゃうのよ.」なんていってたのを思い出す.
確かに、私も若い子の歌とか、聴けなくなってる.「うるさいだけ」って思っちゃう.
そして、この小泉さんの歌たちは・・・心に染みます〜.
ポップ・演歌っていう、さらっと軽いんだけど、心に残るっていうか、
そんな新しい、私たち世代の聴く音楽の新ジャンルを小泉さんが作ってくれているような、
そんな気がしました.
「アラフォー時代」を代表してる感のある小泉さんだけど、雑誌のインタビューで、
「アラフォーっていう言葉は、ちょっと違和感がある.「輝いてなくちゃ!」って感じで。
ホントの40代は、もっといろんな事に、疲れてますよ」と言っていた.
すっごく本音で、ほっとした。
その上で、「私には、ナイスミドルって言葉の方が、しっくり来る.目指すは、「中年の星」ですから(笑)」と、相変わらず、私たち世代のリーダーしたげるよ、と、頼もしい一言.
いつまでも、キョンキョンは、私のアイドルだわ!と再確認させてくれた一枚でした.
(24年前に、大好きだった男の子が大ファンだったから、「好きになろう」と思ったキョンキョンでしたが、今では、私の人生になくてはならないアイドル。)
一番気に入っているのは、
「小泉今日子はブギウギウギ」の
「♪泣けちゃう恋 内緒でしょ? 聞かせて ちょうだい♪
だけど 明日になれば なんにも 覚えて いないの ごめんね♪」のくだり。
見かけはいっぱしの10代、20代の「恋バナ」だったら、
「あんなに語らせといて覚えてないって、マジ信じらんない!」と逆ギレされそうだけど、
40代なら、「わっかる〜、ある、ある」と笑いあえちゃう.
そんな無責任も、うんと若い頃とはちがう、特権ってね.
大人なアルバムで、おすすめです☆☆☆☆☆!
☆4つなのは、必ず、これを超えるアルバムをまた作ってくれると思うから、その期待を込めて.
小泉今日子のうた
数多のアイドル歌手が結婚・引退・女優業への転身などで、歌うことをやめてしまう中、小泉今日子は歌い続けてきた。しかしここ数年、〈女優〉小泉今日子の活動が盛んになってきて、さらに前作『厚木I.C.』が面白みのないアルバムであったことも相まって、「もうKyonKyonは歌わなくなっちゃうのかな」と思っていた。そんな中、久しぶりに届いたこのアルバムは〈歌〉の世界にKyonKyonはもう一度帰って来たんだ!と嬉しくなってしまう、実に小泉今日子らしい一枚であった。
らしい曲と言えば、3曲目の『小泉今日子はブギウギブギ』。
『なんてったってアイドル』、『KyonKyonはフツー』(albm『KOIZUMI IN THE HOUSE』)に続いての“Theコイズミ(私)ソング”だ。分岐点にはいつも自分のことを歌ってきた小泉今日子のすっかり肩の力が抜けた、引っ込み思案、だけど姉御肌で楽しいことは大好き、という歌。これを聴いて、思わず「おかえり」と言いたくなってしまった。これからもずっと歌い続けて下さい。
samida-rainだけで価値あり!
ふと観たTV番組「僕らの音楽」の”samida-rain"。この曲が聴きたくてシングルを探しましたがシングルカットされていない!。仕方なしにアルバムを購入(レンタルに無いもので・・・)。他の曲も悪くないんだけど、ナイスミドルというタイトルにしては、中途半端にかつてのアイドルを引きずっていて。かつてのファンにはこれはこれでいいんでしょうね。でも、ミドルらしい曲がもっと欲しい。
でも、”samida-rain”の1曲だけで価値あり。上手くない不安定なボーカルが逆にアンニュイさを出していて、特に2番の歌詞なんかも、あの動詞は本当は「さよなら」にかかっているんだけど、微妙にいやらしくて、ミドルになった小泉今日子の色気を引き出していて絶品です。シングルなら星5つ。
タイトル通りです。
個人的に、彼女が10代の頃は大ファンではありませんでしたが、20代、30代となるにつれてどんどん惹かれていき、今は40代の彼女がとても好きです。若い頃に比べて失ったものは多いのでしょうが、逆に得たものも多いためか、とても輝いた40代にみえます。40過ぎてもかわいくて、好き勝手で、やんちゃで、愛おしい。ある意味反則の40代、そんな彼女の魅力たっぷりの作品です。やられました...。
迷っているなら、買いだと言えます!!
皆さんとやはり同様の印象で、前作がどうも煮え切らない印象でしたが、
「やっとキタ!」ってカンジ。
デビュー当時から小泉今日子さんが好きなので、30枚以上?あるアルバム全部知っているのですが、やっぱり、客観的に見ても、たまにクオリティの低い楽曲とか、
「んーー、こんなんだったらオレにでも書けそうなのにぃ!!」ってカンジの曲が必ずあったりするもんじゃないですか。
でも、今回はそれが無い。
ここへ来て、もしかしたら過去最高のアルバムかも知れない、と思いました。
素人でも書けるような曲無し。中だるみ無し。ハズレなし。
皆さんさすがプロ。
小泉さんの年齢が「やっと来た」のか、何が良かったんだろう。。
声もいい。90年代初期のような鼻歌のような歌唱ではないです。ハリがある。
作家陣がいいのも間違いないのでしょうね。
彼女はこの年齢にして、歌手としての第?期を迎えたような気がします。
アイドル時代に培った、ブリブリの曲もあったりで、きっとそこはファンのニーズをわかってくれて、1曲入れてくれたのでしょう。ムリがなく、カワイイです。
最後の曲なんか、たとえば、ラップのような掛け合いがあるんですが、
ラップを取り入れたような曲が多い昨今、小泉さんの世代の人がどう自分の曲に取り入れるか。
こういう手があったんですね。。
若い人の音楽にぜんぜん媚びてない。
詩の内容や優しい2人のやりとりがちょっと切なくて泣いてしまいました・・。
今、気づいたのですが「あなたと逃避行」という曲。
小泉さん本人の作詞ですが、こないだの、例の「彼」との事でしょうか・・・
これまた、可愛くて切ないですね・・・(>_<)
