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アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
Windowsサービスパック3に更新した人には必須です!
(2008-11-03)
最近まで「筆まめVer.15」を使用していました
特に不都合も無かったので、今のパソコンが壊れるまではそのままでいくつもりでした・・・が!
Windowsをサービスパック3に更新した次の日に葉書を出すために「筆まめ」を使おうとしたところ、住所録が開けないという事態に!!
俺は自営業なので「もしこのまま住所録が使えなかったら」と思うと顔面蒼白・・・一応バックアップは取ってはいましたが住所録が開けなければ意味がありません
どう考えても原因はサービスパック3の更新以外には考えられなかったので、クレオに電話してみると案の定「筆まめVer.18」まではサービスパック3に対応していないので約10日後に発売されるVer.19を購入するか、サービスパック3を削除して欲しいとの事
とても10日は待てなかったので、やむを得ずマイクロソフトに電話して教えてもらいながら約1時間かけてサービスパック3をアンインストールしました(>_<)
そのままでも良かったのですが、Windowsアップデートが毎回サービスパック3のインストールを提案してくるし、また不都合があっても困るので後日この「Ver.19」を購入しました
何年もたてばこういう事もあるかとは思いますが、ネット登録もしているんだからやはりちゃんと連絡が欲しいところです
年賀状でしか「筆まめ」を使わない、というような人が今年の12月に1年ぶりに「筆まめ」を使おうとしたらパニックに陥るんじゃないでしょうか?
長期間使っていない人にはチェックをお勧めします
皆さんも気をつけてくださいね
はがきスタジオから乗り換えました
(2008-09-28)
うちの年賀状の宛名印刷は、マイクロソフトの「はがきスタジオ2003」を使用していました。しかし、先日久しぶりに立ち上げようとしたところ、エラーが出て起動しなくなってしまいました。WindowsVista非対応ながら昨年までは何故か動いていたのですが、「もう変え時かな?」ということで「筆まめ」を購入しました。
まず、「はがきスタジオ2003」のデータのインポートですが、基本的に問題なく終了しました。ただ、筆まめでは「グループ」の機能がないため、今まで私の知人と妻の知人とで宛名リストを分割していたものが、データが統合されて一つのリストになってしまいました。まあ、名前を見れば何とかはなりますが、この点は少々不便になります。
「筆まめ」は「はがきスタジオ」に比べてインターフェースは大きく異なりますが、「宛名印刷」という機能に絞った場合には、性能面ではそれほど大きな違いはなく、操作を覚えるのもそれほど難しくありません。
あと、特筆すべき点と言えば、フォントが139種類もあるところです。「CRバジョカ廉書体」なんていう、こだわりラーメン屋が書くような書体の他、色々と特徴的な書体があります。あと、文面デザインやイラストや写真も合計30,000点以上と、下手な「素材集」よりも素材の数があります。はがき作成のほかに、配布資料やホームページを作る際にも利用できそうです。
はがき作成ソフトのいいところは、宛名印刷や住所録の機能だけではなく、フォントや画像素材の豊富さにもあります。これだけの内容で3,000円ちょっとなら安いものです。
おすすめ度:
Windowsサービスパック3に更新した人には必須です!
最近まで「筆まめVer.15」を使用していました
特に不都合も無かったので、今のパソコンが壊れるまではそのままでいくつもりでした・・・が!
Windowsをサービスパック3に更新した次の日に葉書を出すために「筆まめ」を使おうとしたところ、住所録が開けないという事態に!!
俺は自営業なので「もしこのまま住所録が使えなかったら」と思うと顔面蒼白・・・一応バックアップは取ってはいましたが住所録が開けなければ意味がありません
どう考えても原因はサービスパック3の更新以外には考えられなかったので、クレオに電話してみると案の定「筆まめVer.18」まではサービスパック3に対応していないので約10日後に発売されるVer.19を購入するか、サービスパック3を削除して欲しいとの事
とても10日は待てなかったので、やむを得ずマイクロソフトに電話して教えてもらいながら約1時間かけてサービスパック3をアンインストールしました(>_<)
そのままでも良かったのですが、Windowsアップデートが毎回サービスパック3のインストールを提案してくるし、また不都合があっても困るので後日この「Ver.19」を購入しました
何年もたてばこういう事もあるかとは思いますが、ネット登録もしているんだからやはりちゃんと連絡が欲しいところです
年賀状でしか「筆まめ」を使わない、というような人が今年の12月に1年ぶりに「筆まめ」を使おうとしたらパニックに陥るんじゃないでしょうか?
長期間使っていない人にはチェックをお勧めします
皆さんも気をつけてくださいね
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うちの年賀状の宛名印刷は、マイクロソフトの「はがきスタジオ2003」を使用していました。しかし、先日久しぶりに立ち上げようとしたところ、エラーが出て起動しなくなってしまいました。WindowsVista非対応ながら昨年までは何故か動いていたのですが、「もう変え時かな?」ということで「筆まめ」を購入しました。
まず、「はがきスタジオ2003」のデータのインポートですが、基本的に問題なく終了しました。ただ、筆まめでは「グループ」の機能がないため、今まで私の知人と妻の知人とで宛名リストを分割していたものが、データが統合されて一つのリストになってしまいました。まあ、名前を見れば何とかはなりますが、この点は少々不便になります。
「筆まめ」は「はがきスタジオ」に比べてインターフェースは大きく異なりますが、「宛名印刷」という機能に絞った場合には、性能面ではそれほど大きな違いはなく、操作を覚えるのもそれほど難しくありません。
あと、特筆すべき点と言えば、フォントが139種類もあるところです。「CRバジョカ廉書体」なんていう、こだわりラーメン屋が書くような書体の他、色々と特徴的な書体があります。あと、文面デザインやイラストや写真も合計30,000点以上と、下手な「素材集」よりも素材の数があります。はがき作成のほかに、配布資料やホームページを作る際にも利用できそうです。
はがき作成ソフトのいいところは、宛名印刷や住所録の機能だけではなく、フォントや画像素材の豊富さにもあります。これだけの内容で3,000円ちょっとなら安いものです。
